そうそう恵美は自分は、何も出来ない子供だって思い込もうとしているけれどだから、そんなにネガティブ思考なんだと思うわでも、あなたの見た目って、もっと大人っぽくて自立している感じよせっかく、そんな鍛えて締まっているスポーティな身体をしているのにさ
恵美ちゃん、もっと胸を張ってる方が良いよ
可奈センパイ、まり子、愛がそれぞれアドバイスする
そうだよメグその身体で、オレを楽しませてくれよオレは、メグのこの身体が大好きなんだから
さっきみたいなオレを見ていない、オレを感じていない腰使いじゃなくってちゃんとオレを愛してくれオレ、思い切り気持ち良くなってメグの中に射精したい
うんヨシくんゴメンねゴメン
再び、メグが腰を動かし始める
さっきとは違う
両手と性器でオレと触れ合い眼と眼で通じ合いながら
メグは、オレとのセックスを感じる
ああっ、ヨシくんあっうんっ
ここ、気持ち良いのか
うんそこ、ゾクッてくる
膣の壁の特定のポイントを狙って、オレの亀頭が確実に擦り付けられるように
あああっ、あああーっ、そこいいよ
激しすぎることもなく弱すぎることもなく
ゆったりとリラックスしてオレたちは交合する
2人とも、気持ち良さそうるんっ
みんなが、オレたちのセックスを眺めている
ほら、メグみんな見ているぞ
やぁんあぅぅ恥ずかしいやっぱり恥ずかしいよぉっ
でも、みんな優しい気持ちで、オレたちを見てくれているだろほら、感じて見ろよみんな温かい
う、うんヨシくんヨシくんああっ
メグ、みんなにちゃんとお礼を言うんだ
はいありがとう、雪乃
ホント、メンドクサイ子よねあんたはさ
ありがとうございます可奈さん
可奈姉さんでしょ
は、はい、可奈姉さんまり子も、色々とありがとう
そして愛ごめん今まで、ホントにゴメンなさいあたし、ずっとあなたに嫉妬してたから
そして、メグは
みんなの優しい視線に包まれて
ああっ、ああーんっ、ああーっ気持ちいい気持ち良いわセックス気持ちいい
ヨシくんあたし、あたしねもっとしたかったのヨシくんと、もっとセックスしたかったの
ならして欲しいって言ってことよ幾らでも機会を作ってやるから
でもだけど
我慢できなきゃ、学校の授業中だって教室を抜けだしてセックスしようぜ
だけどあたし
メグは優等生だサボりなんて、したことがないんだろう
ホントはしたいんだろうメグ
していよっ授業中だってヨシくんとしたいだって、ヨシくん愛とはしているでしょ
バレてたか
愛とは5時間目の授業に出ないで、セックスすることもある
恵美ちゃんが、欲しがらないからだよ
愛は言った
欲しかったら、自分から欲しいって言わなきゃ愛は言うよ淫乱だから
あたしも、卒業までには1度くらいしてみようっと授業中のセックスって、何か楽しそうだもの他の人が真面目に勉学に励んでいる時にあたしとノブだけ、エッチなことをしているってさ淫乱じゃなくても、してみたいと思うわよ
そうねわたくしも淫乱ではないけれど、機会があったらしてみたいわ
まり子が、そう言うと
ま、あたしは、何度も経験があるけどていうか、このバカに犯されただけだけどでも、あたしも淫乱だからね今となっては良い思い出よね
雪乃は笑うそして
そして、恵美あんただって、ホントは淫乱よね
認めなさいよ淫乱よね
メグは、腰を振ったままオレを見る
ヨシくん、あたしあたしあたしは
うんみんなに聞こえるように大きな声で
恵美は恵美も、淫乱です淫乱な女の子です
ああメグが守っていた殻が破れた
みんなの前で心まで裸になる
ああ、あたし淫乱なのっセックスヨシくんとのセックス大好きっもっともっとしたいよっ1時間目からセックスしたいっ
よし、月曜日にしよう
ああんっ、嬉しい嬉しいよおっあああっ
メグは一気に歓喜の極みへと昇って行く
ヨシくんあたしあああ、あたし
だ、出してぇ恵美の中に射精して欲しいっ
射精のためのスパートを掛ける
あうああっ、あああーっ、ああっ淫乱なのエッチな恵美に出してぇ、出してぇぇヨシくんっ
メグオレああもうすぐだ
見ているわよ、恵美
みんなを代表して、雪乃が言った
いいわ、見ててエッチな恵美をヨシくんに愛されてる恵美を見ててぇぇぇあああっはぁぁキちゃううッ白いのキちゃううっッッ
ひぃやぁぁっヨシくんあ、あたしぃぃ
イッ、イッちゃうヨシくんあたしああっ、イクイクイクぅぅっぴゃあああうっ
メグが跳ぶっ
オレも出るぞぉっ
ぶしゅわぁっ
噴水のように、熱液を噴き上げるぅぅッッ
ああああっ、ヨシくぅぅっんんっ
切ない表情でメグは、子宮に届けられたオレの熱情を感じていた
Gレコのこと
マスクを付けただけで、こんなにキャラが立つものなんだ
1話2話の時は、この先輩、あんまりキャラ立ちしていないと感じていたのに
最初からマスク付きで登場でなくマスクを付けて再登場というのが良いのだと思います
というか、あのマスク欲しい
1092.取り戻す夜 / 姉妹で家族で親友
んんっおはよっ
窓の外に朝の光
眼が醒めると3人の美少女が、オレのチンコを見つめていた
というか、指でツンツンしている
可奈センパイ、まり子、メグ
2人は、オレの横に添い寝している
雪乃と愛
何をしているんだ
朝勃ちの監察っ
可奈センパイが、笑顔でオレに言う
男の子は、眼が醒める頃には毎朝、こうなるのよ
メグが、そんな解説をする
へぇ、大変ねえ
まり子は、感心してオレの亀頭を人差し指で撫でる
あたしも見るのは初めてよ朝勃ちっていう単語は知ってたけど
可奈センパイと朝を同じベッドで過ごしたのは、これが初めてだもんなあ
で、どうしたらいいのセックスする
まり子が、メグに聞く
それはその時、その時よでも、お口に出してもらうことの方が多いかな
じゃあ、取りあえず舐めてみましょう
可奈センパイが、オレのペニスに舌を這わす
じゃあ、あたしとまり子で下の方を舐めましょう
下って
この辺も舐めると、ヨシくんが喜んでくれるのよ
メグが竿から玉袋にかけてを、ツツーッと舌を走らせる
あ、教えてわたくしもしてみたいわ
可奈センパイ、メグ、まり子のトリプル・フェラが始まった
一方オレの右横では
スーッ、スーッ
雪乃が、すやすやと眠っている
寝顔が可愛いよね
左から愛がオレに囁いた
雪乃ちゃんてこうしていると、ホント可愛い