あっ、あっ、あっ、ああーっ
可憐が淫らに啼く 歓喜の涙を目に溜めて ルナとコヨミちゃんは、可憐の胸に吸い付いて離さない
可愛いですの可憐ちゃん
アニエスも、グリグリと可憐のクリトリスを指で磨いていく
はあああっ、わたくしわたくしぃ
オレは、可憐が苦しくならない範囲で ガシガシッと、可憐の内側の肉壁を亀頭の膨らみで擦っていく
いやぁぁ、あああっ、あああっ
可憐の導火線に火が付いた
あああっ、ああああー、あああーっいやぁぁんっ
可憐は切ない顔で、オレを見上げている
わたくし、わたくし、わたくし公お兄様ぁぁ
ああ、判っている思いっきり、イケよ
オレは、ズンズンっと可憐の子宮口を強く突くっ
ひゃうううっわ、わたくしあああっ
可憐が跳ぶ
イッてしまいますイッてしまいますあああっあああっイクッ、イクッイクーッ
4人ががりの責めに悶絶する可憐 大きく弓なりに裸身を反らして
ぁぁ跳んでますわたくしぁぁ
エクスタシーの大波に可憐は溺れていく
いやぁぁ、いやぁぁあああーっ、んぐぅぅ
可憐の膣が、クククッと締まった
オレのペニスを、何度も締め付けるッ
ここで射精したら、また勃起させるまで時間がかかりそうなので可憐だけイカせました
次話でルナとセックスして、この章は終わりかな
1317.誰そ彼(たそがれ) / 年少組混戦セックス その3
可憐が、絶頂の余韻に浸っている 小さな裸身は、肌が火照ったままで全身汗まみれだ 可憐の汗の匂いは、ミルクのように甘い
可憐、そろそろ抜くぞ
オレが可憐の胎内から、勃起ペニスを引き抜こうとすると
いゃあん
オレにしがみついて、嫌がる可憐 可憐の膣も、キュッとオレを締めている
まだ、このままでもう少しだけお願い致します
まだ12歳なのに、性の悦びを完全に覚えてしまったか オレは、可憐の美しい黒髪を優しく撫でる 可憐の唇に、何度もキスした それでようやく、小学6年生のお嬢様は自分を取り戻した
ぁぁ、公お兄様わたくし
可愛かったぞ、可憐
可憐は潤んだ瞳で、オレに微笑む
とっても気持ち良かったですわ
うん、またしような
はいいつでも、お相手させていただきます
嬉しそうに、可憐は言うとルナに振り向く
済みません、お待たせしてしまって
いいんだよ、可憐ちゃんが気持ち良かったんなら
ああ、次はルナの番だぞ
コヨミちゃんは、まだセックスできないから この小学生4人組とのセックスのシメは、ルナとなる
いいな、可憐
はい公お兄様ああっ
ずるるっと、可憐の狭い膣道から張り詰めたままのペニスを引き抜く ぷちゅっと、愛液を零しながら亀頭が可憐の膣口から排出される
アニエスと可憐の中に入ってたのをそのまま、ルナに入れるぞ
コヨミちゃんが、オレのペニスをはむっと咥える そのまま、ちゅぱちゅぱとチンコ全体に唾を付けていく コヨミちゃんも、参加したいんだな まだ男の性器を受け入れるほど身体が成長していない少女が丁寧にフェラチオしてくれた 克子姉のテクニックを巫女の力で完全コピーしているから オレの感じるところをよく判っているカリの裏まで、チロチロと舌を這わしてくれて気持ちいい
どうですか
上目遣いで、オレを見上げる
ありがとう気持ち良かったほら、こんなに固く大きくなってる
オレは、ギンギンに勃起したチンコを、コヨミちゃんに見せつける
はいとっても大きいです
コヨミちゃんは、嬉しそうにそう言うと、亀頭の先にチュッとキスしてくれた
わたしも、早く、入れてもらえるようになります
オレは、コヨミちゃんにそう言うと
ルナルナはどんな風にしたいんだ
ルナに振り向いて、尋ねた
ボクはイヌみたいに、後ろから犯して欲しいです
ルナは、笑顔でそう言う すでに全裸になって、オレに犯される準備を完了している
ボクは力があるから肌を合わせていれば、お顔を見ていなくても兄さんの全てが感じられます
むしろ、今のルナには顔を合わせた状態でのセックスは、刺激が強すぎるんだと思う
だからこうかな
ルナは、応接室のソファの前にあるローテーブルに両手を付いて 可愛いお尻を、オレの方に突き出す ルナは手足が細くて、長いから
四つん這いと言っても、生まれたばかりの子鹿のようだ
うん、じゃあ後ろからだな
ボク可憐ちゃんがイッちゃったの、そのまま感じ取ってたからもう、アソコが濡れているんだよだから、このまま入れちゃっていいよ
ルナが、恥ずかしそうに尻を振る 確かに、秘唇からはトロトロと愛液が溢れ続け可憐の内股をベトベトに濡らしていた 12歳の秘部が、良い感じに蕩けている オレは立ち上がって、ルナのお尻に勃起チンコを向ける
いくぞ、ルナ
うん、来て兄さん
オレはルナの小さな腰を掴み、亀頭の先でルナの割れ目に押し入る .ルナの胎内はアニエスや可憐よりも、体温が高かった オレと他の子のセックスを感じ取ってすっかり興奮しているんだな まるでチンコの先だけ、熱い温泉に浸かっているようだ オレはそのまま、スブブブブブっと奥へ侵攻していく
はぁぁ、兄さぁぁんッ
ルナの中は狭い まるで注射器のピストンのようにキツキツのマンコの中に、オレのチンコが押し込まれていく ずんんっ まずはチンコの根元までルナの中に、ズブリと押し込む 亀頭の先が、ぷっくりとした感触のルナの子宮口と接触する
あっ、あぅぅ
四つん這いの格好で、後ろからオレと繋がったルナ カモシカの様な細い足をぷるぷると震わせて、オレの挿入に堪えている
アニエスちゃん、コヨミちゃん、可憐ちゃんボクと手を繋いで
オレに深く犯されたまま、ルナはみんなに言う アニエスが、テーブルの上のルナの右手に自分の左手を重ねる コヨミちゃんは、ルナの左手に手を重ねた そして、2人は空いている方の手を可憐と繋ぐ ルナ→アニエス→可憐→コヨミちゃん→ルナという、回路が形成される
動くぞ、ルナ
うん、兄さんの好きにしてボクの身体を、メチャクチャに犯してっ
ゆっくりと腰を使い始める リズミカルに抜き差しすると、ルナとオレの結合部から淫らな水音が鳴った
ああっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、ああっ
ルナが、熱い息を漏らしていくと