はっ、はっ、はぁぁ
気持ち良い波が伝わって来ますのぉ
ルナの快感が他の3人の美少女たちの身体にも、巡っていく 巫女の力を利用した合同セックス みんなで性の悦びを共有していく
ああっ、ああぅー、あああっ兄さん
あん、ああん、あああんっパパぁぁ
はぁぁ、ぁぁ、くぁぁ
くぅぅ、ぅぅ、はうううっ公お兄様ぁぁ
狭い応接室の中で、12歳の少女たちの淫らな声が性感が溶け合っていく
ああっ、気持ち良いよセックス、気持ち良いよ、兄さん
みんな、一緒ですのっ
ぁぁん、ぁぁんっ
溶けちゃう溶けてしまいますぅぅ
少女たちの甘い汗と、愛液の酸っぱい匂いが部屋の中に立ち込めていく ルナから、アニエス、可憐、コヨミちゃんと伝わっていく快感がどんどん加速していく
あああー、兄さん兄さんボク、もうイッちゃぅぅイッちゃうよぉぉぉっ
ルナが、大きな声で叫ぶ
ああ、オレもオレも、もうすぐだからっ
オレもルナのお尻をギュッと掴みパンパンパンッと小気味の良い音を立てながら、ルナの狭い穴を突いていくッッ
一緒にみんな一緒に兄さんっ
ぁぁ、パパぁぁ
また跳んじゃいますはしたない子になってしまいますあああっ
部屋の中の全員が情欲の熱い炎の中で燃え上がるッッ
あああっ、あああーっ、兄さんっボク、ボク、ボクぅぅ
ルナが、クッと大きく背中を反らしたッ
イッちやうよイッちゃうよぉぉ兄さんでイッちゃうああああっ
熱い胎内が、キュキュキュキュキュッと締まった
兄さんッッイクッッイクイクイクイクイクぅぅッッ
ルナが爆ぜた
きゃううううっぁぁ、ルナぁぁパパぁぁッッ
ぁぁ、くぁぁ、あああんっ
また跳ぶッはぁぁんっ、あっ、あっ、あああーんっ
アニエスたちも、ルナのエクスタシーに点火されてそれぞれ弾けるッッ
あああ、イクぞ出すぞ、出すぞ、出すぞルナぁぁ
出してぇぇボクの中に中に出してぇぇぇ、兄さんッッ
びゅるるるっと塊になって、噴き上がるッッ
ぁぁ、熱ィィィィ
ぁぁ、ぁぁ、パパぁぁ
お腹の底が熱いです
ぁぁ、温かいの広がってくこれ好きぃぃぃ好きなんです、わたくしぃぃ
ルナの中で起きている膣内射精をみんな、自分の体験として感じている びゅる、びょるるっ オレは、ルナの子宮の中に何度も精を放出する
ぁぁ、ぁぁ、ぁぁっ
エクスタシーの中で、ルナの子宮がゴクゴクとオレの精液を飲むように蠢く オレのペニスを12歳の膣が、何度も絞っていった オレは最後の力を振り絞ってルナの身体を抱え上げる そのまま、ドシンとソファの上に尻餅をついた ルナと繋がったままルナの小さな身体を膝の上に乗せて ルナの可愛いおっぱいを弄りながら、絶頂の余韻を楽しむ
ぁぁ、兄さんぁぁ
エクスタシーに12歳のおっぱいは固く張り乳首はコリコリとした感触で尖っている
うううっ、くぅぅ、うううっ
時々、身体を痙攣させて膣をキュッと締める、ルナ その度に、オレのチンコの中に残っていた精液の残滓がルナの胎内に、絞り出される
すごいよ天国にいるみたい
オレもルナもアニエス、コヨミちゃん、可憐も しばらく、グッタリとしたまま動けなかった 部屋の中には美少女たちの淫臭が満ちている コンコンココン 応接室のドアをノックする音がした
失礼致します瑠璃子です
インターフォンの声が、部屋のスピーカーから聞こえた ああ瑠璃子か 超お嬢様校の中等部の子たちも帰って来たんだ
ああ入ってくれ
瑠璃子のことだからこの応接室をドアを開けるキーを克子姉から借りてきているだろう あるいは、克子姉が遠隔操作で電子ロックを解除するか どっちにしても、オレたちは今は動けないから中からは鍵を開けられない ガシュ 思った通りドアのロックが解除される そして、ドアがガチャリと開いた
まあ、皆さん、大変なこことになっていますわね
入って来たのは、瑠璃子とヨミだった 2人とも、制服から着替えていた 着替えていたというか 全裸に、革の首輪腰にだけ、透ける素材の薄布を巻いているだけだった 瑠璃子のツンと上向きの可愛いおっぱいも、ヨミのロリ巨乳も丸出しだ 薄布の下の割れ目も透けている
はい、しっかりしてルナも、コヨミちゃんも
そう言ってヨミが、ワゴンを部屋の中に押してくる
冷たいレモネードを持って参りましたわ
瑠璃子が、コップに冷えた飲み物を注いでいく
ああ、それは助かるよ
確かに、汗だくで喉が渇いている
はい、今、飲ませてあげるわね
ヨミが、まずはコヨミちゃんの口にレモネードの入ったコップを持っていく コクンコクンと喉を鳴らして飲む、コヨミちゃん
お兄様も
瑠璃子は、そう言うとコップの中のレモネードを口に含み オレに口移しで、飲ませてくれた 冷たくて甘くて酸っぱい 消耗した肉体に効く
瑠璃子、コップをくれ
オレは、レモネードのグラスを受け取ると口に含み ルナの口の中に、注いでやる レモネードの冷たさにルナの身体が、ビクッと震える その拍子に、ルナの膣から萎えたオレのペニスが、ヌポッと抜け落ちた
はい、アニエスちゃんも
可憐さんも、どうぞ
ヨミと瑠璃子は他の少女たちにも、レモネードを飲ませていった みんな蘇っていく
瑠璃子もヨミも、どうしてその格好なんだ
革の首輪と腰布だけなんてまるで
わたくしは、お兄様のセックス奴隷でございますから
瑠璃子は、優しく答える
ヨミもですわ先生の奴隷ですから
ヨミもそう答える
たまには姿形から、セックス奴隷とならないといけないと感じました
わたくしは、心の醜い女ですから奴隷の身分なのに、お兄様を自分の思い通りに動かそうとしたりしてしまいます
瑠璃子も、色々と反省しているんだな オレは瑠璃子を抱き寄せピンクの乳首をペロッと舐める
こんなところに瑠璃子の可愛いおっぱいがあったら舐めたくなるのは、当たり前だろ
オレは優しく微笑んでそう言う
先生ヨミのおっぱいもありますわ
うん、持って来い
ヨミが自慢の大きな胸をオレの顔に突き出すからオレは乳首を吸った
確かに、たまにはこういうのも、いいかもな
ここは先生のハーレムなのに先生は、こういうリクエストをなさらないんですもの
あんまりバカなことを言ったら、みんな、オレのことを嫌いになるだろ
そんなことないですのアニエスたちは、みーんな、パパのことが大好きですのっ