仲良しの双子は、そんな話をする
お兄さん今夜も気持ち良うしてくれて、ありがとうございますお名残惜しいですけれど抜きます
リエが鼻に汗の玉の浮いた笑顔でオレに振り返りそう言う
うんしょ
リエはオレの膝の上から立ち上がろうとするが エクスタシーの余韻が残っているのか、まだ身体に力が入らないようだ
リエちゃん、あたしの肩に掴まるとええで
ああ、助かるわエリちゃん
エリの肩に手を置いてリエは、腰を浮かせる オレも後ろから、リエの身体を抱え上げる にゅるっ 中学1年生の美少女の胎内から、オレの勃起ペニスが引き出される
あああっ抜けちゃちゃいますわ
もう少しやで、リエちゃん
にゅぽん 狭い膣口から、オレの張り詰めたままの亀頭が零れ落ちた
おっし、リエちゃんそのままベッドに転がるとええよ
エリがリエをベッドの上に誘導する リエはコロンとオレの横に裸身を横たえた まだ火照ったままの裸身絶頂を覚えたばかりの少女の姿はセクシーだ
うんうん、お兄さんのオチンチンは大きいままやなこのまま、リエちゃんのお汁が付いたままなのを、お姉さんたちに引き渡すのは悪いですからうちが舐めますわ
エリがそう言ってオレの股間の前にしゃがんで、またオレのペニスを咥えてくれた 唾液でチンコに纏わり付いているリエの愛液を溶かし取るように、ねっとりと舐めていく 13歳の濃厚な口唇奉仕も栗宮さんたちは呆然と眺めていた リエの方はベッドに横たわったまま、オレの手を取り ちゅぱちゅぱと、指フェラを始める 本当に、この双子の美少女たちはエロい
リエちゃんもおしゃぶりするか
しますわ
リエもベッドの上から、オレの股間に顔を近づける
お兄さん大好き
美少女姉妹の舌が、同時にオレの亀頭を舐める
あん、この匂いだけでまた欲しくなっちゃいます
うちもこの味で背筋がゾクゾクしてますわ
二人とも情欲に蕩けた赤い顔でオレのペニスを舌でメンテナンスしてくれた
うん、こんなもんやろ
二人は最後にオレの亀頭の先端に順番にキスをした
ほい、お姉さんたち大きくしておきましたわ
これならお姉さんの中に入ったら、お兄さん、すぐに射精しちゃうと思います
リエとエリが笑顔で、栗宮さんたちを見上げる
ははい、あ、ありがとうございます
栗宮さんも御厨さんも、震えながら答える 二人とも顔は真っ赤で、すでに汗をかいていた 白い肌襦袢が、湿っている
もしかしてお姉さんたち、怖いんとちがいますか
リエが微笑む
怖かったら今日は止めときますかそしたら、このオチンポ、うちがもらっちゃいますけれど
エリが、自分たちの唾液でテカテカ光っているオレの勃起を手でシゴキながら言う
そうやな、怖いんなら仕方ないですわな
仕方ないわエッチ、気持ちええのにな
お兄さんに犯されるのええですよ
一発でハマりますわお兄さんとのセックス、最高ですから
でも、ま勇気が出ないんなら、仕方ないですわ
そうやなしたくない人は、せんでええんですわ
双子たちが栗宮さんたちを煽る その様子も瑠璃子がカメラで撮影していた
い、いえわたくしは
栗宮さんが声を震わせる
何ですしたいんですかしたくないんですか
具体的に言ってくれないと判りませんわ
双子が、オレの勃起ペニスの左右から栗宮さんを見上げて言う 栗宮さんが、どうやってもオレのチンコを見なくてはいけない状況を作るために
し、したいですわわ、わたくし、勇気はあります
栗宮さんは、どんどん双子のペースに乗っていく
したいって何をです
そうそう、何がしたいのかちゃんと言うてもらわないと判りませんわ
そ、そのせ、せ、せ、セックスですわ
誰とですお姉さんセックスしてくれるんなら、どんな男でもええんですか
そういうところをちゃんと言わないとお兄さんに失礼になりますわ
わ、わたくしはく、黒森様とせ、セックスがしたいです
完全に乗せられて栗宮さんは叫ぶ
セックスがしたいって言うてもお姉さんは、まだ未経験なんだから、全部お兄さんにしてもらうだけやないですか
そうやなこういう場合は、セックスをするやのうてお兄さんに犯してもらうというのが正確な言葉遣いですわな
リエの言葉に、エリが付け足す
ちゃんと何も知らない処女で済みません大変お手数ですが、わたしの処女をお兄さんのたくましいおチンポでブチ破って、グッチョグチョに犯して下さいって、お願いするのが筋ですわ
避妊しなくてううから、生で下さいわたしの赤ちゃんができるところに、いっぱい、お兄さんの精液を注ぎ込んで下さい赤ちゃんができても構いませんって、言うのも礼儀作法です
今度はエリにリエが補足する
そうそう、お姉さんはこれからお兄さんのセックス奴隷になるんですから
一生、お兄さんに可愛がってもらうんですわたしらみたいに
うちらみたいに
お兄さんに幸せにしてもらうんですわ
お、お願い致します黒森様わたくしのことを犯して下さいませ
栗宮さんの横で震えていた御厨くるみさんが、主人より先に叫ぶ
奴隷になります宣言なんやからちゃんと、自分の名前から言わなあきませんわ
そうですわそういうところから、キチっとしないといけないですわ
ちゃんと、お兄さんの眼を見てな
はい最初から、やり直して下さい
双子が、そう言っている間に瑠璃子のカメラが、オレの後ろに廻り込む 栗宮さんが、オレに奴隷宣言する様子を真っ正面から記録するつもりなんだろう
ほら、お名前と年齢をどうぞ
病院で聞かれた時みたいに、答えて下さい
双子に煽られて
み、御厨くるみ14歳です
震えながら御厨さんが、オレに言う
はい、今日はどうしました
お兄さんにどうして欲しいんですか
御厨さんは、ギュッと手を握りしめて身体の震えを抑え込む
わ、わたくしはま、まだ何も知らない処女ですふつつか者でございますがどうか、わたくしを黒森様の色に染めて下さい
その表現では詩的過ぎてよう判らんですわ
もっとストレートにズバッと言わないと
双子が、さらに追い詰める
は、はいわ、わたくしの処女を奪って下さいわたくしの純潔を犯して下さいませ子供ができてしまうようなことを黒森様がご満足なさるまで、わたくしの身体になさって下さい
くるみ
可愛がっている警護役の言葉に栗宮さんは愕然となる
わたくしわたくしも素子お嬢様と一緒に、生涯黒森様にご奉仕させていただきたいんです