オレは肌襦袢の前をさらに開く 栗宮さんの形の良いおっぱいが露わになる
うん綺麗な胸だ
オレは右手で乳房を掴み、くにゅっと揉む 火照った肌の弾力が素晴らしい オレの指が栗宮さんの乳首を捏ねる
くるみの方も触るぞ
オレは左手で、御厨さんのおっぱいに触れる ああこっちもなかなか良い感触だ 大きさは17歳の栗宮さんに負けているけれど 14歳のおっぱいには、若々しい張りがある
2人とも槍で鍛えているから胸の形が綺麗なんだな
柔らかく柔軟な胸筋の上におっぱいの肉が理想的に乗っている 胸を揉まれながら、御厨さんが答えた
これからも、綺麗で居続けろ美しくなる努力を怠るな今日からは、お前たちはオレのモノなんだからなオレを喜ばせるために、一生懸命頑張れ
何重にもオレとこの子たちの関係性を絆を深めていく その代わりオレは、この子たちの一生に責任を持つ
この胸もオレとオレの子供たちのためだけのものだ
オレは、栗宮さんの桜色の乳首にキスする 初めての刺激に武闘派お嬢様は震える
最初はくすぐったいけどすぐに気持ち良くなりますから
ほら、お兄さんの顔を見て下さい赤ちゃんみたいで、可愛いですわ
双子が、栗宮さんに言う オレは、栗宮さんの乳首をペロペロと舐めるチュチュっと吸う 双子に言われた通り栗宮さんは、自分のおっぱいを吸うオレを見つめた オレの口の中で、栗宮さんの乳首が固く鋭く尖っていく
今度は、こっちの乳首だ
オレは、もう1つの乳首も舐めしゃぶって、勃起させる
はぁぁ、ぅぅ
自分の裸の胸をオレに好きにされている様子を見て栗宮さんは、さらに興奮していく 栗宮さんの股間から、さらに酸っぱい匂いが立ち込めて来た 愛液がとろとろと染み出している
ほら、今度はくるみだ
良いところでオレは栗宮さんの乳首から、顔を離して 今度は、御厨さんのおっぱいに顔を寄せる
ひ、貧弱な胸で申し訳ありません
御厨さんは、隣の栗宮さんの胸と比較してそう言ったんだろうが あるいは、13歳にしては発育の良いエリとリエの胸を見たからか
おっほん
画像編集用のパソコンの前に居る美智が咳払いをした 御厨くるみさんの胸が貧弱だったら、美智のつるぺたの胸は最弱になってしまう
そういうことは、くるみが気にすることじゃない
オレは御厨さんに言う
お前たちは、全員、オレの奴隷なんだから胸の大きさなんて、どうでも良いんだよ
おっぱい越しに、栗宮さんの顔を見上げてオレは強い眼で言う
くるみは、自分の身体をどう効果的に使ったら、オレを楽しませることができるかそれだけを考えろお前たちには、それぞれ素晴らしい個性があるんだから、それを活かせつまらないことで、他の奴隷と自分を比較したって何にもならないからな
御厨さんが、大きくうなずくからオレは彼女の乳首を、ハムッと咥えた うん栗宮さんより、一回り小さい乳首だ たが、それだけに感度は鋭いはずだ
ああ、ああぅ
年上の元・主人より御厨さんは、大きく喘いだ
くるみは、おっぱいが弱いみたいだな
はい、申し訳ありません
謝ることはないとっても、可愛いぞもっともっと、可愛くしてやる
オレは、舌先で転がすように乳首を攻めていく
はぁぁ、あああっ
ビクビクッと震える御厨さん すぐに14歳の乳首は鋭く勃起した 反対側の乳首も勃たせる
ぁぁ素子お嬢様ぁぁ
お互いを見つめ合う2人 もうすぐオレに処女を奪われ、犯され尽くすことになる
よし、いいだろう2人とも、全部脱がすぞ
オレは2人の肌襦袢を後ろに落とした 完全に全裸になる17歳と14歳
2人ともベッドに座れ
オレがベッドから立ち上がり代わりに2人を並んで、座らせる
ああ、恒例の儀式ですわ
わたしたちも体験してますから
双子が微笑む
ああ、これからお前たちの処女膜を目視で確認する
この後、オレのチンコで破られて永遠に失われてしまうものだから、映像として記録に残しておく瑠璃子
瑠璃子が、カメラを動画用から静止画用の一眼レフのデジカメにチェンジする
わたくしたちも、記録を残してありますいつでも、お見せしますわ
うん、何なら、マナのロスト・ヴァージンの映像とかも観せるよああたしの場合は、本気のレイプだから、ちょっと刺激が強すぎるかもしれないけれど
瑠璃子とマナがそう言う
うちらのも見てええですから
お兄さんの奴隷同士ですから隠し事は無しです
双子も、そう言う
ほら、オレがよく見えるように大きく脚を開け
違いますわこうです
リエがM字開脚を実演して見せる
そ、そんなに
栗宮さんと御厨さんが、そう言うが
恥ずかしいから、するんですわ
お兄さんはうちらが恥ずかしがっている姿を可愛いって思ってくれはるんです
エリもM字開脚して自分の割れ目を広げて見せる
こうやって、中を広げないと処女の膜は見えませんわ
わたしらの膜は、もう無いですけれど
つい、この間まではここにあったんですわ
お兄さんに破られてしもうたんよね
リエも、自分のピンク色の内側を開いて見せる
ほら、素子見せろ
オレは、栗宮さんの脚の間に身体を入れ太ももを大きく開かせる そして、指で割れ目を開いた とろとろとろっと、滴る愛液 肉色にテラテラ輝く、内側に白っぽい処女膜が見えた ああ、小さな孔が3つほど開いている
うん、これならするっと破れると思うな
オレは、栗宮さんの処女膜を見てそう言う
はい、そのまま動かないで
瑠璃子がパシャパシャと全裸でM字開脚している栗宮さんの痴態を撮影していく もちろん、処女膜もアップで
くるみも見てみろ
オレは、御厨さんに声を掛ける
今見ておかないと、もう2度と見られなくなるぞ
は、はい素子お嬢様、失礼致します
14歳の元警護役が17歳の元・主人の秘部を覗き込む
これが大陰唇で、ここが膣口この白いのが処女膜だ
オレは指差して、説明する 御厨さんは、息を呑む
くるみ、人の恥ずかしいところを見てまぁはないでしょ
栗宮さんは、顔を真っ赤にしてそう言う
よし、今度はくるみの番だ素子、もちろん見るだろ
よしよしセックスへの恐怖から羞恥の感覚へさらに性への好奇心へと、栗宮さんたちの気持ちが変化していっている 元・主の処女膜を見てしまった御厨くるみさんは 諦めて、自分も大きくM字開脚した