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ああ、止めて下さいダメですこのままでは、わたくし

 2人とも絶頂への上昇気流に乗った  エリもリエも判っているからさらに、グイッと2人の太ももを大きく開かせて  舌の動きと強さを倍にする

くぁぁ、ぅぅ、ぁぁあ

ひぃぃい、はぁぁ、むぅぅ

 クンニされている栗宮素子さんも、御厨くるみさんも  クンニしているエリとリエも  全身汗でぐっしょりと濡れている  肌は真っ赤に上気していた  愛液と汗の甘酸っぱい匂いが、ベッド全体を覆う

きゃあああ、ああああふんぐぅぅ

あひぃ、あひぃぃぃきゃううううううっ

 武闘派お嬢様と警護役はほぼ同時にイッた

うううっくぅぅあぅぅ

ぁぁむぎゅぅぅくあうっっっ

 ゴクビクビクッと何度も身体を痙攣させる処女の2人  長い長い絶頂が続いている

はぁぁ、はぁぁううっああ

くぅぅ、はぅぅあっ、あっ、ああんっ

 双子たちが年上の少女たちの股間から、顔を上げる

はい、お疲れ様

 すぐにマナが、2人にタオルを手渡した  愛液と汗で濡れた顔を双子たちは拭う

良い感じにほぐれましたわ

お兄さんの方は、どうです

バッチリマナがお口で濡らしておいたよ

 マナが双子たちに微笑む

そんじゃあ、お兄さんどうぞ

どっちのお姉さんからでも、犯してあげて下さい

はぁ、はぁ、ふぁぁ、ううっはぁ

 オレは2人がエクスタシーから回復するのを待つ  性の快感に蕩け切った眼が先に現実に戻って来たのは、御厨さんの方だった

くるみ、オレが判るか

 御厨さんはまだ身体に力が入らない  ベッドの上にぐったりと脱力したまま、オレを見上げる

はぁ、はぁ、はぁはい、判ります

 大きく呼吸を繰り返しながらオレに答えた

御厨くるみ

 オレは彼女の名を呼びながら14歳の少女の細い裸身の上に、のし掛かる

お前はオレの奴隷になるために生まれてきたんだ今日から先は、オレのためだけに生きろ

 彼女の眼を見てはっきりと言う

はいわたくし、御厨くるみはあなた様のセックス奴隷になるために生まれてきた娘ですどうぞご存分に可愛がって下さいませ

 この子たちは支配してくれる相手を求めていた  こういうカンケイが必要なんだ

よしでは、お前の身体を味わせてもらうぞ、くるみ

 オレが、御厨さんに勃起ペニスを挿入しようとすると

お兄さん、わたしが手伝います

 リエが、オレのチンコを御厨さんの膣口に導いてくれた

お姉さん、怖がらないでええですよわたしらもいつも、していることですしお姉さんも、これからずーっとすることですから

セックス奴隷らなったんやから、セックスするのは当たり前のことですわ

 双子が笑顔で、そう言うと  ようやく回復した栗宮さんが元・警護役の少女に声を掛けた

素子、先にくるみから犯すお前、くるみがオレに犯されている間手を握っててやれ

 オレは、栗宮さんに命令する

これからは、お前たちは主従じゃない2人ともオレの奴隷だだけど、素子、お前の方が年上なんだからお姉さんらしいことをしろ

はいはいわたしが手を繋がせてあげますわ

 身体に力が入らない2人のためにリエが、栗宮さんの手を取って御厨さんの手と繋がせる

素子、お嬢様

 巨大なベッドの上で並んで脱力して横たわっている、栗宮さんと御厨さん  全裸で仰向けて、大きく脚を拡げたままの少女たちはクッと手を握り合う

わたくしはここにおりますからね

はい、お先に純潔を捧げます

わたくしも、すぐにくるみに追いつくわすぐよ

 瑠璃子のカメラが、そんな処女たちの様子も撮していく

いくぞくるみ

 リエに導かれたオレの先端が熱い愛液の溢れ出す、くるみの秘部に接触する

うっど、どうぞ

 オレのチンコの熱さを敏感な部分で感じて、御厨さんは身体を震わせる  グイッと腰を送り込む  くるみの狭い胎内に亀頭を押し入れる

あああっ痛ッさ、裂けちゃう

 14歳の膣口が、オレの亀頭の太さに広げられていく  栗宮さんが、苦しむ14歳の元・警護役を見つめてギュッと手を握る  御厨さんも、元・主人の手をギュッと握り返す

痛ぁいっっ

 オレの張り詰めたペニスが処女の白い障壁を押し破った

ひっ、ひぃぃぃぃ痛い痛いですぅぅ

 破れた処女膜を引き裂きながら、オレのチンコは奥へ奥へと潜り込むッ

ぁぁ、もう止めてお母様ぁぁ素子お嬢様ぁぁ

くるみくるみ黒森様待って、待ってあげて下さい

ここで止めたら痛みが続くだけになる

 オレは、ククグーッと腰を送り込むっ

きゃああああああっ

 くるみが大きく悲鳴を上げるのを聞きながら  狭い膣口に一気に押し入って  根元までブチ込むッ

ああっ、あああっ、あああーっ

よし、これで全部だ全部、入ったぞほら、オレたちは繋がっている1つになっているんだ

 全てを挿入しきったところでオレは動きを止める

わたくしああ、黒森様

 くるみは潤んだ瞳で、オレを見上げた

ああ、よく頑張ったな全部入ったぞこれでくるみは、オレの女になったんだ

 オレは笑顔でそう言うとチュッと、くるみの唇にキスする

はい、お兄さんと1つになってますよ、お姉さん

 リエが、くるみに微笑む

ええ、くるみあなたは今、黒森様と繋がっているわ

 くるみの手を握り締めたまま栗宮さんが、そう言う

でも、まだ8割方ですわ

そうですまだ、処女じゃなくなっただけですから

後は、お兄さんの精液を子宮に注いでもらうだけですわそれで100パーセント、お兄さんのセックス奴隷になれます

あと、ちょっとですから頑張って下さい

 双子が、くるみを激励する

くるみの身体は締まりが良いからオレ、すぐに射精しちゃうと思うよ

 14歳だから、まだ発育途中だけれど  槍で鍛えているから健康的な、中身の詰まった良い身体だ  可愛いし、綺麗だし申し分無い

うん、くるみは本当に良い身体をしている気に入ったよ

 くるみは、恥ずかしそうにオレに答えた  ああ、本当にちょっと動いただけで射精しちゃいそうだ  さっきのリエとのセックスで射精していないし  マナがフェラチオで、高めてくれておいた  くるみのためにも、早めに射精した方が良いだろう  今日は破瓜の傷みの方が強くて、くるみにはセックスを楽しむことができないだろうから

ちょっとだけ、よろしいですかお二人とも、こちらに視線を下さい

 瑠璃子がまたカメラを持ち替えオレたちの初結合を撮影していく  オレのチンコが深々と、くるみに刺さっているところも  アップと、くるみの表情まで判る引いた写真も撮っていく  くるみは、上気した顔をさらに赤らめる