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いいんだよオレとくるみの大切な記録だ

 オレはくるみの髪を撫でてやりながら言う

この時間を、くるみの幼い身体がオレのペニスに馴染むのに使わせてもらおう

くるみの頬や首筋も優しく撫でてやる

脇からお腹に掛けても優しく優しく撫でる

くるみオレに撫でられることに慣れろ

オレたちが肌を触れ合わせるのは、当たり前のことなんだから

はい慣れますわたくしはもう、黒森様のものなのでございますね

 オレとセックスしているということ  処女を破られ、胎内の一番奥まで生のペニスを入れられて全裸で抱き合っているという現実を受け入れされる  これは夢ではなく現実のこと  御厨くるみは、オレのセックス奴隷になったということを肌で記憶させる

オレは、それからくるみの可愛いおっぱいも揉んだ

これもオレのモノだくるみ、お前は全てオレのモノだオレの奴隷でオレの女なんだ

 くるみは、真っ直ぐにオレを見上げている  受け入れていく水が大地に染み込むように  心も身体もオレの女にメタモルフォーゼしていく

お兄様、ありがとうございますさあ、先にお進み下さい

 瑠璃子が静止画用のカメラから、また動画用のハンディカメラに持ち帰る

くるみ、3分だけ堪えていてくれ

3分以内に、必ずお前の胎内で射精するから

 くるみは、すぐにオレの要求に応える

よし、動くぞ

 オレが腰をクイッと前後させただけで  14歳の美少女の顔に痛みの表情が浮かんだ

ああっ、くぅぅ、ああっ、うううっ

 くるみの処女地の中で、オレのペニスが強引に暴れていく

ああっ、あああっ、うううっあああーっ

眼をつぶるな、オレを見ていろ

は、はいっうううっ

 くるみが、痛みに耐えつつも必死に眼を開けて、オレを見上げる

お前の身体すげぇいいぞお前は今、オレをこんなに悦ばせているんだぞ

はいああっ、ううっはいっっ

 リズミカルに、くるみの中に突き込んでいく  たっぷりと愛液を溢れさせていたから滑りは良い  それから処女の血も今は、潤滑油の役割をしてくれている  オレは、くるみの熱い胎内狭い肉襞の中をかき混ぜていく

ああもうすぐだ、もうすぐ出るぞ、くるみ

 オレは一気に、ラストスバートに突入する  強く深くガシガシと腰を送り込む

ぐぅぅ、あぅぅ、ぐぐぐぅぅくっ、黒森様ぁぁ

 くるみはオレの暴虐に耐えてくれていた  切ない瞳で、オレを見ている  あああーっ昇ってきた  オレの内側から、射精欲が湧き上がる

くるみもう出る出るぞ

お姉さん、中に出してって中に出してって言うて下さい

 慌ててリエが、くるみに言う  くるみはオレを見つめたまま

ぁぁ中にわたくしの胎内に射精して下さいませぇぇぇぇ

 オレのチンコから先から匂い立つ白濁が噴き上がるッ

くっ、くるみっ

 腰をグイイーッと押し込んで  くるみの小さな身体をギューッと抱き締める  そのまま、亀頭の先をくるみのぷっくりとした子宮口に擦り付けながら

うっ、あああっ

あ熱い

 生まれて初めて子宮の中に男の熱液が注がれていく  身体の一番深いところに広がっていく精液の熱さにくるみは、ブルルッと震えた  それで、オレのペニスが絞られてさらに射精が続く

気持ち良い気持ちいいよくるみ

 くるみはオレを見ている  自分の処女を汚し処女膣に種付けしている男の顔を

ああ、くるみ

 オレは、腰をググッと何度か送り込んで最後の一滴まで、くるみの中に吐き出した  そのまま、くるみの上に脱力する

おめでとうございますくるみお姉さん

 リエが、くるみに笑顔で言った

うん、これで100パーセントですわくるみお姉さんもうちらと同じになりましたわ

 エリも笑って、そう言う

は、はいよろしく、お願い致します

 オレと繋がったまま、くるみは双子たちに返事をした  オレは何とか身体を起こして、くるみを見る  初めての膣内射精を経験しても凛とした雰囲気を残したまま、くるみはオレに答えた

オレとくるみの子供のお前を、考えておけ

子供は何人産むのか何歳で産むのかオレとくるみのこれからの人生について、お前なりに考えて来週までにオレに報告しろ

 くるみの瞳がオレを見ている

これからお前はオレに一生を捧げるんだからどういう風に生きていくのか、計画を立てておけ素子、お前もだぞ

 オレはくるみの手を握ったまま、オレたちのセックスを見ていた栗宮さんにもそう言う

それ、ええなうちらも考えてみよう

うちら、お兄さんのセックス奴隷やけどセックス奴隷だって、人生設計は必要ですわ

わたし、最初の赤ちゃんはなるべく早く産みたいです

うちは高校を卒業してからがええわ

エリちゃん、何人産む

うーん、リエちゃんは

わたしは3人ぐらいがええな中3で妊娠して、高1で産みたいわ

 おいおいリエ  するとくるみが

黒森様いえ、お殿様

 オレに優しく微笑む

お殿様ってくるみ

あなた様はわたくしのお殿様でございますわ

 くるみは下から、オレを抱き締める

あなた様はわたくしの

考えてみると、父の入院の時は病院とのやり取りなんかは母がやってくれたのですが

母の入院は、父がもうボケてているので私が入院手続きだの何だのとやらなきゃいけないわけで

こんなにメンドウなこととは思いませんでした

それでも、今日、病院に行ったら大分具合が良くなっていたので、ホッとしました

まあ明日の検査でいつ退院できるか判るらしいです

はぁぁ、このハードな日々が早く終わりますように

1332.武闘派お嬢様たちの処女喪失 / 素子のロスト・ヴァージン

ああっ、ぅぅくぅぅ

 オレに処女を犯され、膣内射精されたばかりのくるみは苦しそうだった  14歳の細い裸身に、オレの勃起が深く刺さったままになっている  それでも、くるみは汗だくの顔で頑張ってオレに微笑む

わたくしのお殿様

 この子は生まれてからずっと、名家の令嬢の警護役だった  名家の世界という特殊な環境の中でもさらに特異な栗宮家の武闘派お嬢様に仕えてきた  普通の子とは感覚が違う  くるみが、オレをお殿様だと思うのなら  オレはこの可愛い娘の期待に応える男にならないといけない

わかった、オレがくるみの殿様だ

 オレは、くるみの言葉を肯定するとチュッと彼女の唇にキスする

一生覚悟してオレに仕えろ、いいな