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 そう言いながらまだ火照ったままのくるみの肌を撫でる  柔らかなおっぱいも揉んだ乳首も摘まむ  たっぷりと、後戯をしてくるみの処女破瓜で傷付いた身体をリラックスさせる  くるみは、そうオレに返事をするとベッドの上で、手を繋いでいる元・主人、栗宮素子さんに振り向く

素子お嬢様、わたくし

 栗宮さんは、ニコッと笑顔を作って繋いでいる手をギュッと握りしめる

いいのですくるみそれでいいのよ

はい今度は、素子お嬢様の番でございますわ

 くるみは、再びオレを見上げる

お殿様お願い致します

ああ離れるぞ、くるみ

 オレは、身体を起こして  くるみの胎内からペニスを引き抜く  引き裂かれた処女膜がオレのチンコに絡まって痛むのだろう  亀頭が膣口の一番狭いところを潜り抜ける時、くるみは額に皺を寄せて苦しそうに声を上げた  ヌルリッと、オレのペニスがくるみの胎内から零れ落ちる  ツーッと、オレの亀頭の尿道口からくるみの胎内の間に白い液が糸を引く  これは、オレのチンコから放出された体液がくるみの膣奥に注がれた証  チンコ全体が、汗と愛液とオレの精液とくるみの処女血で汚れていた  くるみの裸身がビクビクッ痙攣して、下腹に力が籠もった  トポポッと処女血でピンク色になったオレの精液が、くるみの割れ目から溢れ出る

はい、そのままよカメラを見て

 瑠璃子が、犯され尽くしたくるみの恥ずかしい姿をカメラで撮していく  オレのチンコは、1回の射精ぐらいじゃ萎えない  いや、ここは萎えさせてはいけない  オレは大きく勃起したままのペニスを、栗宮素子さんに向ける

素子見ろ

 栗宮さんの瞳がオレのペニスに集中する

たった今、くるみの中に入っていたモノをくるみの処女の証をまとわりつかせたまま、素子の胎内に押し入れる構わないよな

 この元・主従は同時に処女を喪失したという記憶を持たないといけない  これから先もオレのセックス奴隷として、仲良く過ごしていくために  二人の少女の扱いに差を作ってはいけない

は、はいそのまま、わたくしにも下さいませ

 脚をさらに大きく広げて、オレの挿入を待つ

あ、そうじゃないですわこうした方がええです

 エリが栗宮さんに言う

お兄さんのオチンチンを入れてもらうんですからな角度が合うようにせんといけませんわ

 エリは栗宮さんに、セックスのための開脚を眼の前で実演して見せる  栗宮さんは、エリと同じように脚を広げて見せるが

エリちゃん、このお姉さんちょっと下つきみたいですわだから、お尻の下にクッションを入れて、腰を高くした方がええよ

あ、リエちゃんその通りやなここの枕でもお尻の下に敷いたらええわ

な、何ですの

 栗宮さんは、双子の言葉の意味が判らなくて困惑している

ああ、角度合わせの話ですわお尻の下にクッション入れたりするのは、ようあることですから心配しないでええです

 栗宮さんのアドバイザーとしてエリが言う

お姉さん、ちょっとお尻を上げて下さい下に枕を入れるだけですから

 ベッドの上の栗宮さんが、クッと腰を浮かす  エリはすかさず、枕を腰の下に押し込む

はい、オッケーですこの方がええなリエちゃん

うんこっちの方がお兄さんのオチンチンが真っ直ぐに入りますから、痛みも少なくなります

 リエが、そう栗宮さんに言った  しかし、腰の位置を高くして、脚を大きく拡げているから  栗宮さん割れ目が、丸見えになっている  性的な興奮は高まったままだから、17歳の処女膣からはとろとろと愛液が滴り続けて、栗宮さんの身体の下のシーツを濡らしていた  この人も、よく濡れる体質らしい

ねお兄ちゃん、ちょっと趣向が足りないと思わない

 オレたちの様子を見ていたマナが、そう言って革手錠を取り出す

このお姉さんの場合は、拘束プレイぐらいは足した方がいいよお兄ちゃんも、その方が燃えるでしょ

 ああくるみは、元から臣下だから、人に仕えることは慣れている  しかし、栗宮さんは、生まれながらにしての名家の令嬢だ  これからオレのセックス奴隷として暮らすためには、躾が必要だ

そうだな素子、手を縛るぞ

 不安そうにオレを見る栗宮さん

大丈夫だこの革手錠はほら、肌とかを傷付けないようにできているから

 手首ごと革で包み込むタイプで柔らかな裏地も付いている  血行を悪くするほど締めないけれど人間工学的に完全に手を拘束できるように計算して作られている逸品だ

なぜ、わたくしの手を縛るのですか

 栗宮さんは、怯え顔で尋ねて来る

その方がドキドキして、楽しくセックスできるからだ

 オレは、笑顔で栗宮さんに答える

素子もドキドキを楽しめ大丈夫だ、ずっとオレが一緒だ

 栗宮さんの瞳が、オレを見つめている

判りましたわたくし、どのようにしたらよろしいのですか

 栗宮さんは覚悟を決めた

あ、それなら頭の上にまっすぐに手を伸ばして下さい

くるみ、1度、素子の手を放せ素子の手が縛り終わったら、改めて手を繋げば良い

 オレはくるみに言う  オレの命令通りに、くるみは元主人の手を放す

このベッドはセックス用に作られてますからベッドの柱に、手錠の鎖を繋ぐ頑丈な金具とかも付いているんです

マナお姉さん、うちがやりましょうか

 エリが、マナに声を掛けるが

あ、これ手錠の締め付け具合とかにコツがあるから、今回はあたしがセットするね

 マナは栗宮さんの両腕を頭の上でクロスさせて彼女の手首に、手慣れた手つきで革手錠をハメていく

あたしは、とっても態度の悪い奴隷だったから最初の頃は、こんな風に縛られてたことも多かったんだよね

マナお姉さんそうだったんですか

うんでもお兄ちゃんが、あたしみたいな出来の悪い奴隷のことも、見捨てないでくれたからお兄ちゃんじゃなかったら、あの頃のあたしは呆れられて、見限られて今頃は、あたし、この世にはいないと思うよ

 カチャカチャと革手錠をセットしながら、マナは言う

だから、あたしはどんなことがあっても、お兄ちゃんとお兄ちゃんの家族を裏切らないお兄ちゃんを裏切るくらいなら、死を選ぶよあたしはお兄ちゃんに悦んでもらうためだけに生きているお兄ちゃんだけのセックス奴隷なんだから本気でそう思っているよ

 これはマナの挑発だ  オレのセックス奴隷になると宣言したくるみと栗宮さんの本気度を確かめている

言葉って、重いんだからね誓いって絶対なんだからね

 栗宮さんが呟く

ううん、まだ判ってないよそのことはお兄ちゃんとセックスして、始めて判ることだから