グッと腰を押し込む エリがペニスの角度を調整してくれた オレの亀頭が、ぬぼっと温かく湿った栗宮さんの胎内に潜り込む 栗宮さんは異物の侵入に、身体を固くする しかし、手を拘束されて、大きく開脚せられているからオレの侵攻から逃げられない ぬぷぷ 潤いきった膣口が、オレのペニスの太さに押し広げられる
あっ、あああ
すぐにオレの先端が栗宮さんの聖なる障壁に当たる 17歳の処女の証の肉の膜に くるみが栗宮さんの革手錠で拘束されている手をギュッと握りしめる
お姉さん、お兄さんに言うて下さい
エリが、栗宮さんの耳に囁く
自分の意志で言うんですわたしの処女膜を破って下さいってそしたら、一生の良い思い出になりますから
エリの言葉に 栗宮さんは、涙の溜まった瞳でオレを見つめて
や、破って破って下さいわたくしの純潔を奪って下さいませ
オレは、グッとチンコの先に体重を乗せて行く
ああっ、いやぁっいっ、痛いィィィィィッッ
ずぬぬぬっと オレの剛直が栗宮さんの処女膜を押し破っていくっ
痛いっ痛いですぅぅ
もう少しだから、素子っ
頑張って下さい、お姉さん
もう少しの辛抱だよっ
エリとマナが栗宮さんを応援する
オレの亀頭の先端に ぶちっと、何かが張り裂ける感触 そのまま急に、オレのペニスがずぶずぶずぶっと、栗宮さんの胎内に沈んでいく
あぎゃうっ
処女膜が破れきった 栗宮素子はオレの女になった どうやら17歳の素子の方が、14歳のくるみよりも処女膜の強度が強かったらしい しかし、1度破りきってしまえば処女膜は、2度と元には戻らない
うぐぐぐぐっ
素子の膣を、オレのペニスがグググと力強く押し広げていく
いやっ、いやっあああっ
ついにオレの下腹と素子の下腹が接触する オレのペニスの全てが素子の胎内に収容された オレたちは繋がり合っている
全部入ったぞ素子
は、はいか、感じますわたくしの中で黒森様が、ドクンドクンてなっています
素子は、オレを見上げてそう言った
はい、しばらくそのままでお願い致しますわ
瑠璃子が、オレたちの初めての結合を撮影していく 処女を失った素子は、ポロポロと大粒の涙を零した
どうしたんだツラいのか
いいえ、そうではありませんそうではありませんが
素子が、オレに言う
どうしてだか、涙が溢れてくるんです
オレは、素子の涙をペロッと舐め取る
泣きたきゃ、思い切り泣けでも、大丈夫だオレが居る、くるみが居るみんなが居る素子とオレは繋がっているんだからな
はいはいぅぅ、黒森様ぁぁ
オレに犯されたまま、素子はワンワンと大きな声を上げて泣いた そんな素子の姿を、瑠璃子が撮していく
うぐぅぅ、うぐぅぅ黒森さまぁぁあああーっ
泣きじゃくる素子を見て、オレは
素子、動くぞ
このまま素子の中に射精しようと決めた
あああっ、ぐぅぅ、ああっ痛い、痛い、痛いィィ
泣いている涙に、痛みの涙が足されていく
ガマンしろ、すぐに終わらせるから
オレは、グイッグイッとリズミカルに腰を送り込んだ
ひゃううっ痛いぃぃああっぅぅあああっ
頑張って下さいませ、素子お嬢様
もうすぐですからすぐに終わりますから
くるみとエリが、素子を必死に応援する
あああっ、あああーっ、痛い痛いのくるみっお母様ぁぁ
痛みがツラいのか、素子は眼を閉じてオレの暴虐に耐えていた
眼を開けて下さいお兄さんのことを、ちゃんと見て
そうですわ、わたくしたちのお殿様をしっかり見て下さい
2人の言葉に素子は、眼を開ける 17歳の少女の美しい瞳を
素子お前の瞳の中に、オレが映っているオレの瞳の中にも、お前が映っているんじゃないか
あああっ、ぐぅぅはいはいぃぃ、黒森様ぁぁ
オレを感じろ、オレのチンコの固さをオレの肌の匂いをオレの心を
ぅぅ、はぃぁぁ、はいぃぃぃ
それから、お前の手を握ってくれているくるみの手の感触も感じろお前を見守ってくれているたくさんの人たちの眼を感じろ
はいあああ黒森様ぁぁ
オレたちは1人じゃない セックスで繋がる強固な絆を持つ家族なんだ
あああっ、ぐぅぅひぃやぁぁ
破瓜の苦しみに耐えながらも、オレを見つめている素子 そんな彼女のいじらしい姿を見ているうちに オレの性感が高まっていく
ああイクぞ素子お前の中で射精するぞ
頑張って中で出してもらったら、オシマイですから
素子お嬢様、もうすぐです
素子の狭くて良く締まる膣にオレのペニスが絞られていく
ああ、ぐぅぅ黒森様ぁぁど、どうぞ
も、素子
だ、出して注いで下さいわたくしの中で思いっきり射精なさって下さい
素子出るぅっ
ブワワッと白い液が、一気に吹き出す
ぁぁ熱い感じますぁぁ、今出ているのですね
ああ、出ているぞも、素子っ
オレは尻の穴をキュッと引き締めて びゅるる、びゅるると素子の胎内に、新鮮な精子を漏らしていった
何とか31日には、母が退院できそうなのですが
しかし、この1週間ハチャメチャに忙しいです
しかも、この混乱がもう少し続くのじゃ
1333.武闘派お嬢様たちの処女喪失 / 奴隷たち
この章の主な登場人物
はぁぁ、ぅぅ、はぁぁ
オレの下で、汗だくの素子が大きく呼吸している オレは、最後の一滴まで素子の胎内に射精すると素子の裸身の上で脱力する 火照った肌のおっぱいに顔を埋める 素子の尖った乳首を頬で感じた 汗の味のする乳首をペロッと舐めてやった また素子の膣が、キュッと締まる 尿道に残っていた精液が絞り出された
すげぇ、良かったぞ素子
オレは、素子の顔を見て言う
今日は痛いだけだろうけど、慣れればすぐに気持ち良くなるから大丈夫だ、お前もくるみもセックスでイケる身体に、ちゃんとしてやるから
オレは素子の裸の肉体を優しく撫でながらそう言った
はい、くるみともどもよろしくお願い致します
素子は、破瓜の痛みを我慢してオレに微笑んでくれた
あのくるみが黒森様のことをお殿様とお呼びするのでしたらわたくしは殿とお呼びしてもよろしいですか
好きにしてくれて構わないよ
では殿、優しく抱いて下さってありがとうございます素子は、殿に純潔を捧げることができて幸せに思っておりますわ
わたくしも幸せでございます
素子の手を握っているくるみも、そう言う
そんなのはみんな同じに思ってますわ
ここにおる人は、みんなお兄さんにヴァージンを奪われてますし