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でも、それはオレじゃなくてたくさんの家族と一緒に暮らすようになったからだろ

ルナとコヨミちゃんに関してはそういうところもあります

あの子たち、ずっとアニエスちゃんと一緒にいるじやないですか

 ルナとコヨミちゃんはアニエスのお付きという設定で、みすずたちの学校にも通い始めている

アニエスちゃんは先生や先生の家族は、絶対に自分を裏切らないって信じ切っていますそういうアニエスちゃんの心をいつも見ていますからルナとコヨミちゃんも、精神に影響を受けているんです

 一方的にルナたちが巫女の力で、世間知らずのアニエスを守っているのではなく  ルナとコヨミちゃんもアニエスから力をもらっている

可憐さんもアニエスちゃんの側にいることで、何とか安定を保ってますねでも

 ヨミが、オレを見る

可憐さん結構、色んな念が溜まってきてますから、そろそろ兄さん解放してあげて下さい

 ああ、12歳の小学生なのに家の不始末のせいで、オレのセックス奴隷になっているんだから  ストレスも溜まるか  名家・水島家の令嬢なのにうちには水島家よりも、ずっと格上のみすずたちが居るし  鞍馬家のありすに、鳥居家の桜子今度は、栗宮家の素子まで来た  名家の中でも弱小の水島家の娘だと肩身が狭いのかもしれない

判った可憐のための時間を作るよ

あのセックスすると綺麗になるって、女性雑誌の広めたウソなんだと思ってたんですけれど

 横で話を聞いていた木下さんが言う

あれって本当だったんですか

うーん、お兄ちゃんとコンスタントにセックスしている子に関しては確実にみんな綺麗になってます

 マナが代表して答えた

うちの雪乃お姉ちゃんでさえ半年前より、安定してて綺麗になっちゃってますから妊婦だけど

 雪乃もそうなんだ  確かに、昔みたいに些細なことでキレて泣き喚くようなことはなくなった

はぁ、そうなんですか実は、今度わたしも黒森様の直属になったんでわたしも黒森様にセックスしていただこうと思っているんですけれどコンスタントに

お姉さんなら大歓迎ですわ

 リエとエリが木下さんに言う

こんなわたしでも今より綺麗になります

 木下さんは、恥ずかしそうに言う

なりますよていうか、木下さん今だって、とっても綺麗じゃないですか

そそそ、そんなことないですよあたしなんて、粉砕フレイル一筋の脳筋女ですから

 いや、木下さんは  小柄で、現役女子高生にしか見えない可愛らしさを持っている  そういうところがロリコンのタダドムゥおじ様を惹き付けているんだし

もっともっと綺麗になりますよお兄ちゃんのセックスは、女の子を変える力がありますから

 マナが、笑顔で言う

ああ、そっちのお姉さんは無理かもしれませんわ

 エリが石神瑞希を見る

コンスタントやないですからお兄さんに抱いてもらえるのは、今日だけですすもんな

ホンマですわ1回きりなんて、カワイソウ

 エリの言葉に、リエが付け足す  さて、そろそろ石神瑞希の対応に戻ろう  全裸に剥かれたのに平然と無視されたままなのは、このお嬢様にとっては相当な屈辱だったはずだ  自分は丸裸なのに下着姿のマナの方が美しいと注目されたことも

石神さんアレだよなちょっと、惜しい身体をしているよね

ああ、お兄ちゃんの言う通りかももうちょっと引き締まってたら、プロポーションのポワワンとした印象がなくなるかも

あたし、美人化プログラムを半年やってきたから何となく、何をどうしたら良いのか判ってきたんだよね

なねわど、そうですねぇ石神様のお身体、確かに悪くはないんですけれどちょっと印象がぼやけた感じになっていますものねぇ

 木下さんも、石神瑞希を裸身を見て言う

それはさこの人の場合、人に見られているっていう意識が弱いからだと思うよ

でも、名家のお嬢様ならいつも誰かに見られているっていう感覚なんじゃないの

 マナがオレに尋ねるが

そういう感覚は、当然あるだろうけどさ石神瑞希さんの場合は、人前に出たときは見られているじゃなくて、自分から見せているっていう感覚なんだと思うよ

 石神兄妹は自分たち自身にしか、興味が無い

眼の前の相手が、自分のことをどう思っているかなんてことには、興味が無いみたいだから

 他者には文句を言って、命令するだけだ  自分よりも身分の低い人間のことなんて、どうでも良いと思っている

ただ、自分のことをこういう風に受け入れさせたいというイメージだけを押し付ける

そういう人間だ

まあいいやこれから、オレがあんたが特別な人間じゃないってことを教えてやるよ

 双子が、オレの服を上手に脱がせてくれた  最後に残ったパンツは、自分で脱いだ  オレの股間はすでに勃起している

きゃああ、そそそ、その汚いモノを早くしまいなさい

 オレのチンコを見て、石神瑞希が大声で叫ぶ

何言ってるんだよこれから、これが石神さんの中に入るんだぞ

そんな醜いモノが、わたくしに

そうだよ、オレたちセックスするんだからな

 オレは、ツカツカと彼女近寄る

いやぁぁ、こっちに来ないで

 裸の石神さんは、巫女の力の制御がかかっているからその場から動けない  オレが石神さんのおっぱいに触っただけで  彼女は悲鳴を上げる

うん大きからず、小さからずでも、この感触悪くはない

プニプニとした、良いおっぱいだ

でも、アレだなもう少し、筋トレして身体が引き締まっていたらもっと胸の形が綺麗になるのにな

 もっとツンと乳首が上を向いてた方が良いのに

さ、触らないでわ、わたくし婚約者がいるのよ

 石神瑞希は肌を振るわせながら、オレに言う

それは、さっきも聞いたよ

 オレは、親指で乳首を擦りながら言う

い、いやぁぁ、な、何をしているの

婚約者がいようが、いるまいが今のオレたちには、関係無いだろ

オレは男で、あなたは女だから、やるべきことをするだけだ

マナビデオカメラを石神さんに向けてくれ

 まずは、レイプ前の様子から記録していく!

今、修羅場ですシュラバってますたーすーけーてー

りある・いず・へる

1355.高飛車お嬢様の懲罰セックス / 処女レイプ

 オレは、裸のままベッドに腰掛けると

ヨミ、石神さんをオレの膝の上に座らせろ

え、そ、そんな

 全裸に剥かれた石神瑞希は、自分の意志とは関係無くオレの膝の上に座る  彼女の16歳のまだ肉がつききっていない尻が、ぷにっとオレの膝に乗る