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判るかお前の背中に当たっているのが、オレのチンコだ

 ペニスの熱さを背中で感じて石神瑞希はブルッと震えた

リエ、エリカメラを持って、前に来い

はいなっ

 双子が、オレたちの正面に来てカメラを構える

さあ、石神さん足を広げるんだ

広げる

はいご開帳です

 巫女の力によって  オレの膝の上で石神家の令嬢が、大きくM字開脚していく  カメラのレンズに石神瑞希は、恥ずかしい部分を晒していく  さらにオレが石神瑞希の秘部に手を伸ばした

割れ目を開くんだよ

 オレの指が彼女の敏感な部分に触れる

このままじゃ、奥まで見えないだろ

 ぴったりと閉じた処女の割れ目をくぱぁと開く  とろろっと、温かい液体がオレの指を湿らせた  石神瑞希の肉体を支配しているヨミが性的興奮を強制的に高めている

うん、よく見えてますわ

ああ、処女膜ちゃんとあります

 双子が、石神瑞希の恥部をアップで撮影していく

うん石神さんは、処女だったんだな

 オレは後ろから、彼女の耳に囁く

あ、当たり前ですわわたくし、まだ結婚していないんですから

 名家の令嬢は、顔を真っ赤にしてそう言う

ほら、ビデオカメラに向かってご挨拶しろ

 オレは、後ろから彼女の裸体を抱き締めたまま命じる

ご、ご挨拶

 石神瑞希には、オレの言葉の意味が理解できないらしい

そうだなまずは名前と年齢と処女だってことを宣言しろ

な、何のためにです

いいからヨミ

 ヨミがニコッと微笑み力を放つ  石神瑞希は、カメラに向かって

こ、この映像をご覧の皆様はじめましてわ、わたくしは石神瑞希でございますわ

 オレの膝の上で、震えながら全裸の少女がご挨拶をはじめる

年齢は16歳です男性経験はございませんしょ処女ですわわたくし

 肉体をコントロールされているが自分が何をしているかは、はっきりと理解している  石神瑞希の顔は、恥辱に染まっていた

ヨミ続けろ

 ヨミが、オレの心を読んで石神瑞希を喋らせる

わ、わたくしはこれより、黒森様にれ、レイプされますしょ、処女を犯されて犯されてしまいますわ

 自分の口から出る言葉に石神瑞希は、ぷるぷると小刻みに身体を震わせる

ひ、避妊はしていただけませんのわ、わたくしの赤ちゃんがてきるところに黒森様の精を赤ちゃんの素を注がれてしまいますのううっ

 ああ、白い肌が性的興奮で、どんどん赤く上気してきた  汗も、じんわりと浮き上がる  石神瑞希の身体から、ほんのりと女の子の甘い匂いが湧き上がってきた

そ、そんなわ、わたくしあああっ

 オレは、右手で石神瑞希の股間を愛撫していく  左手は、後ろから石神瑞希の乳房をムニニっと揉んだ

そうだ、お前は今からオレに犯されるんだ

 オレは背中から石神瑞希の耳に、そう囁くと  ペロッと耳の後ろを舐めた  石神瑞希は可愛く喘ぐ

気持ちええやろ、お姉さん

このお兄さんに犯されるのはとっても気持ちいいんですわ

このお兄さんだけですわレイプされて、気持ち良すぎてハマってしまうのは

ええんですよエッチに溺れてええんですお兄さんに犯されてるんですから

 魔法をかけるようにカメラを抱えたエリとリエが、石神瑞希に囁く

い、いやぁわ、わたくしは石神家の娘ですわぁこ、こんな辱めを受けて

 骨の髄まで名家の令嬢な少女は必死に、性的快感に抵抗している

ハズカシメ何言ってるの恥ずかしいのが、気持ち良いんだよ

 マナが、わざと石神瑞希の視界に入って彼女に言う

ほら、気持ち良いでしょこうやって、みんなに見られながらエッチなことをされるのは

 下着姿の美しすぎる少女  マナが艶やかな微笑みを浮かべて、石神瑞希に囁く

あたしたちが見ててあげるからねお姉さん

 13歳のエリとリエに  14歳のマナとヨミ  ここに居る子たちはみんな、16歳の石神瑞希よりも年下だ  だから見た目には、圧迫感は無い  さっきまで一緒に居たミナホ姉さんは大人の強いプレッシャーで、石神瑞希を圧していた  マナやヨミや双子たちは、みんなにこやかに笑っていて年下の少女たちで表面上は怖さが見えない  この子たちは、石神瑞希の想像を越えた世界で生きてきた子たちだ  白坂創介の娘だったせいで、この世の地獄を体験させられたマナ  鷹倉神社の巫女のおぞましい運命に翻弄されてきたヨミ  ハミ出し者ヤクザの娘で実の親が誰よりも信用できなかったエリとリエ  修羅場を潜り抜けて来たこの少女たちは精神力が強い  石神瑞希というお嬢様世界でのうのうと生きてきた少女には、理解できない強度を持っている

お姉さん、可愛いですわ

ホンマですわそんなに恥ずかしいですか

気持ちええでしょ恥ずかしいのは

これから、もっともっと、恥ずかしいことをお兄さんにされるんですわ

 双子も囁く

み、見ないであ、あなたたちわたくしを見ないで

 自分の痴態を見ているのが、年下の少女たちだからこそより恥ずかしく感じる  特に石神瑞希のようなプライドが人一倍高い少女は

それはウソですわお姉さんの心はもっと見てって言ってます

うん、見て欲しいんだよねエッチで淫ら自分を判っているよあたしたち

 マナもニッと微笑む

ち、違うわたくしは

 石神瑞希は、必死に否定するが

何を言ってるんだお前の身体が、欲しがってるぞ

 オレは、わざとピチャピチャと音を立てて石神瑞希の秘所を弄ぶ

いやぁぁああああっ

 16歳の裸の肉体に情欲の炎が灯った

ほら瑞希

 オレは石神瑞希の裸身をベッドに、するりと転がした  流れるように仰向けになった彼女の身体に覆い被さる

オレにも見せろよ瑞希の処女膜

 オレは、グイッと石神瑞希の割れ目を開いて

ぁぁは、恥ずかしいですわ

 ああ、マンコはすっかりトロトロだな  テラテラと愛液で輝く膣口の奥に白っぽい膜がある

うん、綺麗な形をしているか、可愛いぞ、瑞希

そ、そんなこと言わないで下さい

 この膜はもうすぐ破られる

さあ次はおっぱいだ

 待たない待つわけがない  オレは、そのまま石神瑞希にのし掛かると、右のの乳首に吸い付く  石神瑞希は、ビクッと震える

気持ち良いでしょお兄ちゃんに舐められるのは

お姉さんおっぱいを舐められるのは初めてですか

 リエがカメラを石神瑞希の顔に寄せて尋ねる

初めてこんなことああっ

気持ちええですか乳首を舌で転がされとるんでしょうちも、お兄さんによくしてもらってますわ

おっぱいが、だんだん張ってくるんですよねそれから乳首の先が、どんどん固く尖って