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それをザラザラした舌で舐められるとお腹の底にジンジン響くんですわ

 双子の言葉通りのことが石神瑞希の肉体に起きている

あっあああわたくしどうなってしまうの

 快感に溺れていく令嬢  緊張がほぐれていく

恐怖に張り詰めていた身体の力がスーッと抜けてきた

ああっぁぁ

 石神瑞希は喘ぐ

うんそろそろだな

判ってます先生

ヨミがすーっと石神瑞希の足を大きく開脚させていく

石神瑞希は、勝手に肉体がコントロールされていることに気付いていない

 オレは、チュパチュパと彼女の乳首を舐りながら  勃起ペニスを、石神瑞希の割れ目に向ける準備に入る

瑞希、キスするぞ

 オレは手で、彼女の乳房を愛撫しながら彼女の顔に唇を近づけようと、身体を伸ばす

ぁぁ、せ、接吻は

 彼女は、キスされることに注意を傾けて  オレのペニスが、挿入体勢に入ったことに気付いていない

ぁぁそ、それはダメですダメですわ

何でダメなんだ

 オレは挿入後に石神瑞希の身体がズリ上がらないように  彼女の肩を抑えながらそっと尋ねる

わ、わたくしまだしたことがありませんから

 婚約者にも唇は許していないのか

ああ、したことがないことをするんだよ

 オレはそのまま石神瑞希の唇にキスする

んっんんんんんっ

 彼女が拒絶する前にヨミの力が働く

んんんんん

 石神瑞希の唇が開いた  オレは彼女の口に舌を差し入れる

そう舌と舌を絡ませるんですわ

 ヨミの指示通りに石神瑞希は、オレと舌を絡ませる  口と口、舌と舌を吸い合う  彼女がいや、彼女の肉体がオレのキスを受け入れた  石神瑞希の身体から力が抜けていく  ぬぶっ  オレの亀頭が石神瑞希の秘唇に割り込むっ

んんんんんんッッ

 石神瑞希の顔に、恐怖が奔った  何がこれから起きるのか、一瞬で悟ったんだ  オレは、彼女の唇から顔を上げてッ

いくぞ、瑞希ッ

いやぁぁ、いや、いや、いやぁぁ

 ぬぐぐぐっ  オレは張り詰めた怒張を潜り込ませるッッ

い、痛いっっ

 ずぬぬぬぬぬッ  オレの亀頭が瑞希の膜をブチ破った

ああああ、いやぁぁッッッ

 逃げようとする瑞希の裸身を抑え付けて  オレは、そのままさらに奥へ奥へ

やめてぇぇぇ、やめて下さい処女なんですわたくし処女ですからぁぁ

 違うもう、処女じゃない  瑞希の膣は、オレ侵入を許している

ううっほら、根元まで入ったぞ

 オレの下腹と瑞希の下腹が接触した

いやっ、いやつ、いやっ

 瑞希はゲンジツが受け入れられないらしい  オレは身体を起こして結合部分がよく見えるようにする

おー、ズッポリ入ってますわ

処女喪失、おめでとうございます

 双子が、オレたちの結合をカメラで記録していく

これで大人の女ですわ

それは、まだだよまだ、お腹の中にお兄ちゃんの精子を出してもらってないもん

ううっ、痛いですいや止めて下さいませ

 あの高飛車だったお嬢様が涙目で、オレに言う

いや瑞希のマンコはこの感触だとそんなに痛くないはずだ

 うん思ってたよりも、女性器の発育が良い  オレも、もう何人もの処女を犯してきているから判る

狭すぎないしよく濡れてるこれなら、大丈夫だ

 ねっとりとペニス全体に絡みつく膣の具合から判断する

瑞希お前のマンコ、なかなか良い

いやぁぁ、そんなこといわないで

 オレは、ズンズンと瑞希の肉体を突き上げていく

はううっ、はぅぅああっ

 瑞希のおっぱいが、オレの攻撃にぷるぷると揺れている

どうですお姉さんこれがセックスですわ

お姉さんは今、わたしらのお兄さんにレイプされているんですよ

お姉さんもお兄さんも、裸んぼで身体の中で一番、エッチなところを擦り合わせているんです

お兄さんのオチンポが、お姉さんのオマンコに入り込んでいるんですわ

 双子が言葉で瑞希を辱めていく

いやぁぁわたくしはわたくしはあああっ

 瑞希が、眼からぽろぽろと大粒の涙を零しながら喘ぐ

気持ちええですかお兄さんに犯されるのは

お姉さんみたいに、気の強い人の方がハマるんですわ

すぐにまた欲しくなりますわ

お兄さんにレイプしてもらいたくてお姉さんの方が、我慢できなくなりますから

 エリとリエが、犯されている瑞希を撮影しながら言う

そうなんだよねえうちの家族ってホントは気の強い人ばっかりだから

そういう人の方が犯され好きになってますよねぇ

 マナとヨミが、うなずき合う

いやぁぁ、わ、わたくしはわたくしは石神家の石神家の娘ですわぁぁ

 瑞希が言う

こんな辱めを受けてしまった以上はぁぁ死にます死んで、父と母にお詫び致しますわぁぁ

そんなことは許さないぞ、瑞希

 瑞希の中に、グンツと強く突き込むッ  彼女のおっぱいをギュッ握りしめた

いい加減気付けよ

 固くシコッた乳首を、指の腹で擦り上げるッ  腰の動きを少しずつ、加速させていく

お前はただの女だ

うううっ、あああっ

名家の令嬢なんてのは後から付いて来たオマケの肩書きなんだよ

ああっ、あああーっ、あぅぅ

ただの女だから、こうやって瑞希のマンコは、オレのチンコを受け入れるようにできているんだ

いやぁぁ、そんなこと言わないで下さい

 瑞希は震える

オレは名家の人間じゃないだけど瑞希とセックスできてるオレの精液は、瑞希を妊娠させることもできる

いやぁぁ、それだけは嫌です許されないですわ

 オレに犯されながらオレを見上げている瑞希

だから許されるとか許されないとか、お前が決めることじゃないんだよっ

 オレの中で、モクモクと射精欲が高まって来た

そうだよあなたはお兄ちゃんにレイプされているんだから妊娠させるかどうかは、お兄ちゃんが決めることなんだよね

いやぁぁ、困りますわたくしわたくし

 瑞希の胎内が、キューッと締まった

射精しそうだ瑞希

 瑞希は、全身で恐怖に震える

嫌ですわ絶対に嫌です許さないわたくしは石神瑞希は、それを許しませんッッ

 オレにレイプされているというのに  彼女の本性高飛車なお嬢様の性格が飛び出して、オレに命令するッ  びゅびゅ、びゅッッ  石神瑞希の胎内でオレは弾ける

ぁこれ何ですの

 大きく眼を見開いて石神瑞希は自分の胎内で起きている現象を尋ねる

お腹の底に、温かいお湯を注がれてる感じでしょそれが膣内射精されている感覚だよ