可憐がどんなに隠そうとしても、巫女の力を持つ鷹倉家の少女たちには心を見通される 抵抗するのはムダなんだ だから、自分から心を開けとオレは可憐にプレッシャーを掛ける
じゃあ、まず尋ねるぞ可憐はオレとセックスするのは好きか
ああ、こんなのオレに直接答えるのは恥ずかしいだろだが答えろ可憐はセックスは好きか嫌いかはっきり答えろ
12歳の少女には酷な質問を、男のオレが真正面からブツケる 真面目過ぎる少女は、真っ直ぐな質問には真っ直ぐに答えるしかない
何がはっきり答えろ
か、可憐は公お兄様とセックスするのは好きです
どういうところが好きなんだ
それは自分の身体を使って、公お兄様に歓んでいただけることが
お嬢様の回答としては満点だが、オレの女としては落第だ
可憐はオレとセックスして、気持ち良くないのか
オレを歓ばすことばかりに集中してて、自分は気持ち良くは感じていないのかそこをハッキリしろ
気持ちいいですわ
可憐とセックスするようになって、そろそろ1ヶ月だ セックスに対する恐怖は、もうなくなっている
幼い胎内にペニスを挿入されることだって、もう苦痛は感じていないはずだ
公お兄様とのセックスはとても気持ち良いです
でも可憐の方から、オレにして欲しいって言ってきたことは一度も無いよな可憐はオレとセックスしたくなったりはしないのか
いえあのセックスしていただきたくなることも、時にはございます
じゃあ、これからはしたくなったら必ず言え時間が許す限り、セックスしてやるからいいな
オレが奴隷のお前に命令しているんだから、可憐は判りました、誓いますって答えればいいんだ
は、はい判りました誓います
この子は優しくするだけではダメなんだ こちらからある程度圧をかけないと可憐の中に色々な思いが封じ込められたままになってしまう
誓った以上は、絶対にそうしろよいいな
可憐ちゃん今はどうですの
可憐に言う
パパのオチンチンはアニエスのお腹の中で、ほら、まだこんなに元気ですの
そうオレはまだ勃起をアニエスに挿入したままだ アニエスは身体を起こして、オレたちの結合部を可憐に見せつける
アニエスは、さっきイクイクイクッてなりましたけれどパパはまだ出してませんのパパのオチンチンは、早く女の子の中でピュッピュしたいって固くなってますの
艶やかな笑みで可憐を見る
可憐ちゃんは、このパパのオチンチン欲しくないですの可憐ちゃんのお腹の中にいっぱい出して欲しくはありませんの
今の可憐は自分の心の中に溜め込んだ思いと、オレやアニエスや他の少女たちの言葉による圧力で板挟みになっている 可憐の理性は、そろそろ限界だ 可憐の精神はセックスの快感に溺れて、今の状況から逃避したいと感じているだろう すでに可憐の肉体は、セックスの快楽を覚えてしまっている
今、誓ったばかりだよな可憐はどうしたいんだオレとセックスしたくはないのか
誓ってしまった以上は礼儀正しい可憐は、心の中を正直に告げるしかない
し、したいですわたくし公お兄様とセックスしたいです
では、どうぞですのっはい、可憐ちゃん、交代です
アニエスが腰を浮かせて、自分の膣からオレのペニスを引き抜いていく ずっとアニエスの狭くて熱くとろけた胎内で絞られていたからオレの勃起は硬度を保ったままだ アニエスの愛液でベトベトになって、赤黒くテカッている
早くしろ可憐がセックスしたいんだろ
裸の可憐がアニエスと居場所を交換して、オレの隣に来る
どんな風にセックスしたいんだ
可憐は、どういう体勢でオレと繋がりたいかを聞いているんだよ
可憐の顔が、羞恥で真っ赤になる
ちゃんと話せ、誓ったろ可憐
12歳の可憐は、顔を真っ赤にしてそれでも答えた
公お兄様に抱っこされる形でしたいです
後ろからか
いえ、あの真っ正面に公お兄様のお顔を見ながら
ああ、対面の座位でしたいんだなそれでオレは可憐の顔を見ているだけでいいのか
誓ったんだろ
と、時々、可憐のち、乳首をペロペロして下さい
判った他にもして欲しいことがあれは言え何でもしてやるから
何でも話すと誓ったことで、真面目過ぎる少女は自分の欲望を包み隠さず話す
ところで、みんなに見られてするわけだけど可憐は、セックスを見られるのは好きか
それはあのわたくしが公お兄様とセックスする時は、いつもどなたかが見ていらっしゃいますから
そういうことを聞いているんじゃない可憐は自分がセックスするところを家族のみんなに見られるのは好きかって聞いているんだ
答えろ可憐
可憐はちょっと考えてから、答えた
多分、好きなんだと思います
皆様の前で公お兄様にセックスしていただくことで他の家族の皆様との距離が縮まるように感じるからだと思います
ああ一緒にセックスを体験することで、姉妹の絆は強くなっていく 優等生の回答としては、それで良い でも、それだけじゃない 見られることに、可憐は感じているはずだ
じゃあ、見られるセックスは好きなんだな
はい可憐は、セックスを皆様に見ていただくのは好きです
可憐は、自分のセックスについて赤裸々に語ることに興奮していた 可憐の股間から、温かい愛液がどんどん染み出しているのをオレは確認した
さあ、来い抱いてやる
可憐がベッドの上にあぐらをかいて座ったオレの上に、乗って来る
可憐キスして欲しいか
は、はいキスして欲しいです
オレは可憐の桜色の唇にチュッとキスをする
他には何をして欲しい
耳のところを舐めて、舐めて下さい
ああ、耳の裏から首筋にかけてが性感帯なんだな オレはチロチロっと舌で舐めてやる
感じるのか可憐
はい感じますああん
次は何をして欲しい
おっぱい乳首舐めて下さい
オレは言われるがままに、可憐の12歳の乳首に吸い付く
うぁっはぁぁ
気持ち良いか
気持ちいいですああん
可憐、オレもう可憐の中に入りたいよ可憐はなんどうだ
わ、わたくしもほ、欲しいです
可憐は潤んだ瞳で、そう答えた
公お兄様のオチンチン可憐の中に下さい
アニエス、協力してくれ
はいですのパパのオチンチンは、アニエスが可憐ちゃんの中に入れてあげますのっ
可憐がオレの勃起ペニスを可憐の膣口に導いてくれる
可憐ちゃん、そのまま腰を下ろして下さいのっ
真面目な可憐は、こんな時にも律儀に礼を言う