公お兄様、可憐セックスさせていただきますああああっ
ずぶぬぬぬぬっ オレの亀頭が、可憐の狭い割れ目に侵入していく 可憐は自分から、オレを受け入れていく 12歳の中は湿っている熱いキュッと締まる
ひぃぁぁっ
そして可憐はオレを根元まで受け入れると、脱力した オレは手を可憐の背中に廻して、グッと抱き締めてやる
うん、全部入ったな
はい公お兄様
みんなにも報告しろ
オレが、そう言うと可憐は部屋の中の少女たちを見る 巨大なスーパーキングサイズのベッドの上のアニエス、素子、くるみ、桜子、エリカ、茉莉花みんな全裸で、オレたちの交合を温かく見守ってくれている ベッドの脇では裸の瑠璃子が、デジカメで写真を撮ってくれていた 壁際では13人の少女暗殺者たちと監視役のアーニャとイーディそして鷹倉神社の巫女の月子、ヨミ、ルナ、コヨミちゃんもオレたちを見ている
皆様はしたない姿をお見せしております
可憐は赤い顔でそう言うが可憐の膣はキュウキュウと締まり、トクトクと愛液を漏らし続けている
そういう報告じゃない具体的に何をしているのかを言うんだ
は、はい可憐は可憐は公お兄様と
そこは大好きな公お兄様だよ
エリカが、可憐に訂正を求める
はい、可憐は大好きな公お兄様にセックスを
そこは大好きなセックスネ
イーディが壁際から言う
は、はい可憐は、大好きなお兄様に、大好きなセックスを可憐が大好きなセックスをしていただいております
うん可憐の心の底に溜まっていたものが、噴き出し始めている
可憐、ゆっくりと腰を動かせお前が気持ち良い動きでいいから
可憐は、グリグリとオレに柔らかい尻を押し付けながら、円を描くように腰を廻していく
そういう動きが良いんだ
は、はいはしたなくて申し訳ありません
申し訳ないことなんてないセックスの時はどんどん、はしたなくなれその方が折れも可憐も気持ち良い
可憐の腰の動きが円運動から、上下運動に変わって行く
ぁぁ、ぁぁ、ぁぁ
12歳の美少女は、熱い息を吐きながら欲望のままに腰をくねらせていく
可憐、気持ち良いか
ぁぁはい、気持ち良いですぅ
可憐は答える
可憐はセックスが好きなんだもんな
はい可憐は公お兄様とのセックスがセックスが好きですぁぁ
よし頑なだったお嬢様の理性が壊れた
そんなにしたいのなら、毎日セックスしたって良いんだぞ可憐はオレと、毎日セックスしたいか
ぁぁんしたいしたいです毎日、公お兄様とセックスセックスしたいです
それが可憐の心の底の言葉
じゃあ、いつでもどこでも可憐がしたくなった時はセックスするからな約束だぞいつでも、セックスしたくなったらオレに言うんだいいな、可憐
はい、公お兄様誓います可憐は誓いますぁぁんっ
オレも、下から腰を突き上げ始める 可憐の小さな裸身が、オレの上で淫らに揺れていく
気持ちいいぁぁ、気持ち良いです好きぃぃ可憐、セックス好きです大好きぁぁ、公お兄様公お兄様が好き公お兄様とセックスするの大好きです
オレも可憐が好きだ可憐とセックスするのも大好きだぞ
ぁぁっ、ぁぁ、ぁぁ
ほら、可憐、アニエスと手を繋げ
月子たちは、オレの心を読んで意図を理解してくれている
可憐がどんなに気持ち良いセックスをしているのか、みんなに伝えるんだ
はい、可憐ちゃん、アニエスと手を繋いで下さいですの
アニエスもオレが何をしたいのか判ったらしい オレと交わっている可憐の手を握ると反対の手をエリカに差し出す
はい、みんなで手を繋ぎますの
みなさんも手を繋いで下さい
瑠璃子が、部屋の中の女の子たちに伝える 可憐の手とアニエスの手アニエスの反対の手とエリカの手エリカと茉莉花茉莉花と桜子桜子と素子素子とくるみ どんどん手を繋いでいく そしてくるみの手をベッドの下の瑠璃子が繋ぎ、壁際のコヨミちやんへ
コヨミちゃんの手がルナの手とルナの手がヨミヨミと月子月子とイーディそしてイーディは少女暗殺者たちのリーダーであるドリィと手を繋いだ
ドリィの命令で他の12人の外国少女たちも、どんどん手を繋いでいき一番端のアナがアーニャと手を繋ぐ
これで部屋の中の全ての少女たちが一直線に手を繋いだ
月子、頼む
オレは月子に命じる まるで電気が迸ったように、少女たちはビクッと震えた 今、オレとのセックスで可憐が感じている快感を巫女の力で方の少女たちにも体験させているんだ
ほら、みんなが可憐を可憐の気持ちよさを感じているぞ
ぁぁ、判りますわたくし今、皆さんと繋がってる
可憐の腰の動きが、どんどん激しくなる 白い肌が上気し、汗を流す
少女の甘い汗と愛液の匂いがオレを包んでいく
ぁぁ、気持ちいいです好き、好き好きです公お兄様ぁぁセックスセックス大好きぃぃぃぃぁぁ
可憐、イキそうなのか
はい可憐可憐、はしたなくなっちゃう恥ずかしいハズかしいですけれど気持ちいい気持ち良くなっちゃうセックスで公お兄様で気持ち良くなっちゃいそうですぁぁ
オレも、腰の動きを早めて可憐に合わせる
ぁぁ公お兄様可憐、気持ち良くなっちゃう身体が爆発しちゃいそうですぁぁ
可憐オレもイキそうだ
はい出してぇぇ可憐の中にお兄様の熱いのをいっぱい注いで下さい
ああああっああっ、飛ぶ、飛ぶっ可憐、飛んじゃいますあああ、公お兄様っ
可憐がエクスタシーの大波に一気に流され、溺れていく
あああっ、公お兄様ぁぁ
ビクビクビクッと12歳の裸身が振るえ膣が締まるッッ
出すぞ、可憐
グイイッと可憐の小さな膣口に亀頭の先を擦り付けながら ビュビュビュッと、一気に臭い精を吐き出すッッ
ああっ、熱いッッ好きですこの感覚可憐、大好きなのぉ
可憐は、膣内射精される感覚に再び全身を震わせて応えた びゅくくっ、びゅくくっ、びゅくくっっ オレのペニスは脈動しながら、何度も精液を可憐の子宮に流し込んでいく
あああ、気持ち良い大好き公お兄様ぁぁ
可憐は、思いっきり大きな声で叫んでいた
ぁぁぅ、ぁぁぅ、ぁぁぅ
オレと可憐は全身汗でびっしょりのまま対面座位の形で抱き合っている
凄かったわねぇ自分じゃない人のセックスの感覚って新鮮で良かったわ
アーニャは、そう言ったが 13人の少女暗殺者たちはみな、腰を抜かして呆然としていた みんな処女だもんな セックスを体験していないのに、いきなりエクスタシーの感覚を感じさせられたんだからそうもなる というか巫女の力を知っている子たちも、みんな快感の波に溺れてしまってグッタリとなっていた