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ぁぁ、んんっ

 今度はスブッと一気に入っていく

はぁぁ、あんっ

 でも、締まりが凄いキュウキュウと締まる  これは下半身を相当鍛えている子だ

お判りになられますかお殿様

 今度は腹の上から、くるみの声がする

ぐっちゅ、ぐつちゅ、ぐつちゅ

 二番目の子も、オレの上で腰をくねらせた

今セックスしているのは、素子だよ

 くるみとは、胎内の感触も温度も締まり方も湿り気も違う

はい、正解でございます

 そして、オレは眼を塞がれたまま  オレの上で、素子とくるみが何度も交代しながら、オレの勃起を受け入れていく  順番に交代するのではなく、時々、一度ペニスを引き抜いて、もう一度同じ子が挿入したりするランダムに

お判りですか

 素子とくるみの二人しかいないのだから、すぐに判る  判るけれどそれでも、この目隠しセックスは、意外と心地良かった  今度は、どちらの子だろうかとチンコの感覚だけに集中するから

今はくるみだ

 また、オレのチンコが引き抜かれ少女の膣に押し込まれる

はい、今度はお判りになられますか

もう一回、くるみだろ

はい、正解です

はぁうッ

 オレのチンコが、また少女の膣に押し入れられようとしているけれど  違うこの体温は膣口の触感も  素子でもくるみでもない

ぅぅ、ぁぁッ

 ぬぷぷぷとまた、オレの勃起が温かい少女の割れ目に吸い込まれて行く  ぬっちょ、ぬっちょ、ぬっちょ・  この膣も潤っている  謎の少女は、ゆっくりと腰を動かした

はい、殿今度は誰でしょう

 手で目隠しされた暗闇の向こうで、素子がオレに尋ねた

瑠璃子だ

これは瑠璃子だ、オレには判る

ご名答でございます

 オレの眼を塞いでいたアニエスと可憐の手が、するりと離れた  いきなり開けた視界の真ん中にオレに対面騎乗位で跨がった、裸の瑠璃子がいた  瑠璃子は潤んだ眼でオレを見ている

ずっと、お一人で写真ばかり撮っていらっしゃいますからこちらに引きずり込みました

 ニコッと素子が微笑む

はい、今度はわたくしが瑠璃子お姉様とお殿様の交わりを撮影させていただきます

 見るとくるみが瑠璃子の愛用のデジタル・カメラを持って、オレたちのセックスを撮影していた

殿、そのままどうぞ瑠璃子様の中にお注ぎ下さいわたくしもくるみも、もう充分愛していただきましたから

 アニエス、可憐、エリカ、茉莉花、桜子、くるみ、素子そして瑠璃子  ベッド側に居て、オレとセックスするために裸になった少女たち全員にオレはペニスを挿入した  それも少女たちの方から、望んでオレにセックスを望んだ様子を13人の少女暗殺者たちに見せることができた  そろそろフィニッシュか

それなら瑠璃子、体位を変えるぞ

 最後に相応しい体位は

瑠璃子、オレのチンコを入れたまま180度ターンだ

 まずは対面の騎乗位から、後ろ向きの騎乗位へ

んっ、あああっ

 日本舞踊をやっていて身体の柔らかい瑠璃子ならできる  まずは身体を90度捻って、それからさらに

ぁぁ、はいターン致しました

 オレの視線に、瑠璃子の黒髪と美しい白い背中が見える

よし、よくやったぞ

 オレはそのまま、フンと腹に力を入れて上半身を起こす  後ろから瑠璃子の身体を抱きしめる座位の体位だ

ほら、これならオレたちの繋がっているところが、壁のところの子たちに丸見えだろ

 オレは、外国少女たちによく見えるように瑠璃子の脚を開かせた

ぁぁん、恥ずかしいです

オレたちが愛し合っているのを見せつけるんだぞ瑠璃子

はい、お兄様のよろしいように瑠璃子を可愛がって下さいませ

 オレは左手で瑠璃子の可愛いおっぱいを揉む  そして、左手は

ああ、お兄様そこは

 瑠璃子のクリトリスを指の腹で優しく擦り上げる

ああんっ、お兄様ぁぁ、んんっ、ひゃぁんっ

 瑠璃子がビクッと震える度に、内側から愛液が零れるオレのペニスを締め付ける

気持ち良い気持ちいいですわあの

 瑠璃子が、可憐に手を伸ばす

もう一度手を瑠璃子の快感を皆さんにも

 またセックスの共感をしようというのか

はい瑠璃子お姉様

 可憐が瑠璃子と手を繋ぐ  可憐からアニエス、桜子、くるみ、素子、茉莉花今度はエリカがベッドから降りて、壁際組の月へ手を差し出す

お願いします、月子お姉様

 月子からヨミ、ルナ、コヨミちゃんそして、イーディ  ああ、イーディが手を差し出すと外国少女たちは戸惑っている  また、さっきの可憐の時みたいにセックスの快感とエクスタシーが伝わって来ることは理解しているようだ  あの快感を再び味わっていいのか迷っている  ドリィとアナはすでにオレの女になる覚悟を決めているから、他の子たちに手を繋ぐように話している  それと何人かの少女は、好奇心ともう一度あの快感を味わいたいという思いからなのだろうすぐに手を繋ぎ始めた  他の子たちも、手を繋ぐことに決めたらしい  最後まで迷っていたのは、パンの時も少し反抗的だったクリトだけれど他の子に急かされて、手を繋いだ  そうだ自分から手を繋ぐことに同意したという記憶が、この後大切になっていく

はい、公様どうぞ

よし、瑠璃子腰を動かせ

 後ろから抱き締める座位で繋がったオレたち  オレの膝の上で、瑠璃子が裸身をくねらせる

あっ、あっ、あっん、ああんっ

 オレもベッドのスプリングの弾力を利用して、下からズンズンと瑠璃子を突き上げる

ああんっ、ああん、ああん、お兄様気持ちいいですっ

ああ、伝わって来ます瑠璃子お姉様の感覚が

 エリカが、身体を震わせる

ええ可憐さんの時の感覚とも違うのね

 素子が、そう言った

ああ女の子はみんな違うんだそれぞれみんな良い

 オレは瑠璃子の太ももを下から持ち上げて、腰を激しく突き上げる  まだ15歳の軽い瑠璃子だから、こんなセックスもできる

ああ、お兄様っ深いですっ瑠璃子の奥に、奥に当たっていますあふぁっ

 瑠璃子は背中を反らして、快感に喘ぐ  瑠璃子自身もセックスの快楽のままに、自在に腰をくねらせる  オレのチンコで、自分の狭い膣内をグシグシと擦り上げていた

ああっ、ああっ、お兄様ぁぁわたくし、わたくしあああっ

 オレは後ろから瑠璃子の耳の後ろを舐める、同時に乳首を指でコリコリ捏ねた

いやぁぁん、感じちゃう感じちゃいます、お兄様ぁぁ

 瑠璃子の感じるポイントは良く知っている  この半年間、オレが磨き上げてきた女体なんだから