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後ろから立ちバックの体位で、強引に押し込むッ

ああぁんっお兄ちゃんが、入って来るよぉッ

 マナは、膣に力をグッと込めてわざとオレのペニスを入りにくくした  キュッと締まるマナの膣口

その狭い穴をオレは力づくでコジ開けるように、張り詰めた亀頭をグググググッと突き入れていくッ

マナの内側から漏れ出す熱い愛液が潤滑油のように、オレとマナの接触部を濡らして滑りを良くしてくれていた

あーん、マナ犯されるっまた、お兄ちゃんにレイプされちゃうよぉっ

 ようやく温かく湿ったマナの胎内に、オレの亀頭が丸ごと潜り込んだッ  勃起ペニスの一番太い部分が入り込んだら後は、ヌヌヌッと潤んだ膣肉の奥へ押し込んで行くだけだ

ああっ、来るよおぅぅあああーっお兄ちゃん

マナッ

 ずぬぬぬぬぬぬっ  締まりの良すぎる14歳の女性器がオレのペニスを、グッチョリと包み込んでいく  じゅるるるっと、結合部から温かい液が溢れ出す

あああああっ犯されてるマナ犯されてるよぉぉ

 やがてオレのペニスは、根元までマナの中に入り込んだ  亀頭の先が、ぷににっと弾力のある子宮口に密着した

突いてっお兄ちゃん激しくマナを犯してっ

 ぐっちゅっ、ぐっちゅっ、ぐっちゅ  オレは、わざと乱暴なピストンを開始するっ

あっ、あっ、いいよぉお兄ちゃんっっ

なるほど、ノブのオチンチンが入りやすくなるように力を抜くんじゃなくって逆に入りにくくしといて、無理矢理押し込んでもらうっていうのも、アリなのねあんっあたしも感じちゃうっ

 可奈センパイが巫女の2人を通してマナの性感とセックスのやり方を感じ取っている

これいいかもああんっマナちゃんのこのセックス良いかも拒絶してるみたいなのに、受け入れちゃってるのねあぅん、すっごい、興奮するわ

 マナのセックスが、巫女の2人を通して可奈センパイや他の少女たちにも伝わっていく

ああぅんっあたしも、声が出ちゃうよっセックスには、色んなやり方があるしみんな好きな方法があるんだけどっひぃやぁんっマナちゃんは、こういうのが好きなんだよねっ

 寧も伝わって来る性感に肉体をくねらせながらマナに微笑む

ああんっ、好きっマナはお兄ちゃんのセックス奴隷だから、普通のセックスよりレイプの方が好きなのっ

 マナは、すっかり興奮している14歳の肌は、すでに赤く上気していた

ああっ、お兄ちゃんがマナの中に入ってるお腹の中いっぱいだよぉすっごい、安心するずっと、こうしてたい

 マナはオレに深々と犯されたまま、そう言った  結合部から愛液の雫が弾けて、作業代や床に飛び散る  オレとマナの肌に汗が浮いてくる  マナの胎内はさらに蕩けていく

ああうっマナはお兄ちゃんのセックス奴隷だからお兄ちゃんと繋がっていると、あたし、生きてるって感じがするのっ

うん、すっごい活き活きしてていつもよりもずっと綺麗だよ、マナちゃんっああんっ

 マナのセックスを感じながら寧が言う

ああん、伝わってくるぅぅホントだわマナさんてどんどん綺麗になっているわよねあたしは、まだそんなに長い付き合いじゃないけれどそれでも会う度にレベルアップしているのは判るものあん、いいわ、これっ

 可奈センパイも、身体を震わせる

でも、そろそろ交代だよっはい、1分経ちましたっ

 冷静なルナが笑って、オレに言う

あーんっ、これからが気持ち良くなるところなのにーっ

 マナは不満そうに、自分から腰をくねらせて、オレとの接合部をグリグリと押し付ける  オレは立ちバックで繋がったまま優しくマナの身体を後ろから抱いた  すっかり火照った桜色の肌が気持ちいい  マナの身体から力が抜けていく

うん判ってる次の人に交代しなくちゃいけないよね判ったお兄ちゃん、抜いてっ

 マナは気持ちを落ち着かせて、オレに答えた  我が儘な子は、家族から放り出される  マナはそのことを肌で知ってる  オレは、マナの狭い穴から剛直した勃起をぬぬぬっと引き出した

うんんっああんっ

 マナは最後まで膣穴をキューッと締めて、オレのチンコの感触を楽しんでいた  ニュポンと、オレのピンク色亀頭がマナの穴から零れ出る  愛液の雫が、パン工房の床に飛び散る

なるほど、膣を締めるというのはこういうことなんですね

 ハイジが、巫女の力を通してマナの膣の力の入れ方のコツを学んだようだ

そうそう、お尻の穴とあそこの穴は筋肉が8の字に繋がっているからお尻をキュッと締めるとアソコも締まるんだよねっこれ大切だからっ、安寿ちゃん覚えておいてねっ

 寧がクククと黒瀬安寿を見て笑う

わ、わたしはえっと

 黒瀬安寿は、伝わって来る性の感覚にすっかり戸惑っていた

大丈夫みんな一緒だから

 隣に座っている愛が、優しく黒瀬安寿の背中を撫でている

それじゃあ、次はヨミ

 オレが次のセックス相手にヨミを選んだ  ヨミもこの学園祭の2日間、よく働いてくれたもんな  ヨミがぷにぷっにとした丸いお尻を振って、オレを受け入れる準備をする  やっぱり作業台に手を付いた立ちバック・スタイルだ

ヨミの中も、もうたっぷり潤ってますからそのままどうぞっ

 黒髪の巫女し幼女が、ニコッとオレに微笑む  オレはヨミの腰に手を当てて、ペニスの位置を合わせていく

入るぞッッ

 同じ14歳でもスーパーモデルを目指しているマナは全体的にスレンダーだ  一方、今抱いているヨミは腰は細いがロリ巨乳で、身体中どこを触ってもぷにぷにと柔らかい  しかも今は巫女の力でマナのセックスを中継することで全身が興奮して肌が紅潮し、いつもより体温が上昇していた

ヨミの中すっげぇ温かいよ

 愛液でとっぷりと湿った膣内は、まるで温泉のように温かくオレの亀頭を包んでいる

奥はもっと温かいですよ、先生っ

よし、調べてみよう

 そのまま、オレはヨミの胎内に、後ろからググッと根元まで押し込むッ

ああっ良いですッ

 繋がったまま、オレはヨミの裸身を抱き締めた  柔かで温かいけれどまだ幼く、小さな身体だ  発育中の肉体は生命感に満ち溢れている  すべすべとした裸身の肌触りが心地良い

うん、判るヨミちゃんの中、とってもあったかいわ

 ヨミの体温は巫女の力でメグにも伝わっている

女の子によってこんなに違うのねこの子、まだ中学生なのにこんなに感じてるんだ

 可奈センパイが、マナとヨミの違いを比べてそう言った  ヨミという巫女本人の肉体感覚だから、他の子の感覚を中継するよりも、さらにダイレクトに感覚が伝わってくるのだろう