先生もっと奥まで
14歳のロリ巨乳美少女が、オレにねだる
欲しいですヨミの赤ちゃんの部屋をの入り口にツンツン、キスして下さいッ
オレは、ググッとヨミの胎内に勃起チンコを推し進めるッ ヨミは可愛く啼いた トロトロの愛液を滴らせながら、グッグッと突き込むオレを受け入れていく
気持ち良いっ気持ちいいの好きっ
すぐにヨミの背中に、ジットリと汗が浮いてくる
ほらっこういうのが好きなんだろ
オレは、ガシガシと腰を使ってヨミの膣奥を犯した ヨミの尻にオレの下腹が当たって、パンパンと音を鳴らす 要望通りに、オレはヨミの子宮口に亀頭の先を何度も突く
ああーっ先生っこれ好きっそうなのっヨミ、これ好きなのおっ
ヨミは大きな声で艶やかに叫ぶ 両足を踏ん張って、作業台を両手でしっかりと掴んでいるが強く突く度に、ヨミの張りのある成長期の胸がぷるるんぷるるんと揺れる
先生、後ろからおっぱいを、ヨミのおっぱいを強く揉んでっ
またもエッチなリクエストだ
オレはヨミの腰を掴んでいた手をヨミの巨乳に向ける
むにゅにゅにゅッ オレの手に収まらない丸い大きな肉塊ああ、乳首がシコッて固くなっている この肌触りも、張り詰めた感触も14歳の今しか味わえないものだろう
強く痛くしてもいいですからぁっ
判ってるッ
オレは突き込みを繰り返しながら、ヨミの胸を力強く揉んだ 少しぐらい乱暴な性交をこのロリ巨乳は欲しがっている
ああっいいっ
ついでにヨミの乳首をキュッと摘まむ ヨミの身体がビクッと跳ね、蕩けた膣がキュッと締まるッ
胸の大きい子の感覚ってこんな感じなんですね
ハイジが、ヨミの感覚を感じてそう呟いた まだ13歳のハイジの胸は、そんなに膨らんではいない というかヨミの胸が発達しすぎているんだ 気にすることはないぞ、ハイジ
はーい、1分経ったわよ
今度は可奈センパイがストップの指示を出す
ああーんもう少しだけお願いっ、お願いですからっ
ヨミが涙目で訴えるが
ダメだよ、ヨミ姉さんみんな、もう待ちきれなくなっているから
実姉にルナが苦笑して言う
うううーっ残念ですぅ
諦めるヨミ
兄さん次はハイジちゃんにしてあげて
ルナがハイジを見る
ハイジちゃんの身体ガマンできないみたいだから
ルナに言われて、ハイジがオレに裸の尻を向ける なるほどいつも冷静沈着なハイジが、すでに肌を紅潮させている おでこには汗の玉を浮かべて、すっかりエッチな表情になっている
うん、ハイジすぐ入れてやるからな
全裸の14歳が2人続いた後は13歳のハイジと着衣セックスだ
ああ、まだもう少しだけ、先生っひゃああんっぬ、抜けちゃうっ
オレも名残惜しいが、熱の籠もったヨミの膣からスポンッとペニスを引き出す
ツーッと、抜けたオレの亀頭にヨミの愛液が糸を引く
ああんっんんっ
そのヨミの愛液の糸が切れないうちに、そのままオレはチンコをハイジの膣口へ向けた ヨミの膣とハイジの膣がオレの亀頭と白い糸で繋がる
よっよろしくお願い致します
ハイジはこんな時でも礼儀正しい オレはハイジの幼い膣口に自分の亀頭をグリグリと擦り付ける 処女喪失から、まだそんなに時間の経っていない13歳の割れ目 この子はまだセックスに慣れきっていないからもう少し解さないとスムーズに挿入できないだろう
ああんっこれだけでも気持ち良いです
オレの男の粘膜とハイジの少女の粘膜の接触 ハイジの内側から漏れる愛液が、オレの亀頭を温かく濡らしていく
はああうっ
亀頭の先でクリトリスを刺激したら、ハイジがビクっと震えた
力を抜いて
ハイジの割れ目が淫らに開いていく うん、大分オレのチンコと馴染んで来たぞ
そろそろいいな
オレは、ゆっくりと亀頭の先でハイジの陰唇を開いて、押し込んでいく むにむにむににっ
ハイジちゃん、立ったままだけどもう少しだけ力を抜いて
ルナがハイジの身体の様子を感じ取って‥アドバイスする まだ慣れていない立ちバックでの挿入だから、足や腰に力が入り過ぎて‥上手く調整できてないんだな
大丈夫だよ、あたしたちが支えてるから
ええハイジさんの感覚もヨミに伝えて
マナとヨミが、左右からハイジに寄り添ってサポートしてくれた オレは角度を調整して
ひいい、ひううっ
亀頭が狭い膣口にムニュっと入り込むッ
さあ、奥まで入けるぞ
は、はいっ‥ひぃぃぃぁぁっ
オレはハイジの中にググググッと侵攻していくが‥狭くてキツい 凄い締まるッ
ああああーんっひいやうっ
それでも何とか、狭い通路をこじ開けて根元まで突っ込んだ
動くぞっ
ズッチュッ‥ズッチュッ‥ズッチュッ
あっあっあああっあーっ
ハイジも可愛らしく啼く いやらしい水音を立てながら、オレはゆっくりとピストンしていく ペニスをピストンしながら、少しずつ強くしていく 緊張しているハイジの胎内が、段々‥緩んできた
あっあっあっあっああっ
ハイジの声も、熱っぽく淫らに変化していく
き、気持ち良いですあああっああんっ
ようやくオレの勃起ペニスがハイジの狭い膣に受け入れられた 寧が壁の時計を見上げて宣告した
はぁはぁ、はぁ、はぁ
ピストンを止めると、ハイジが熱い息を吐く すっかり全身に汗をかき、甘い匂いを漂わせている
大分、判ってきましたセックスのこともっともっと上手に受け入れられるようになります
オレの勃起を挿入されたまま、汗まみれのハイジがそう言う
急がなくていいよこういうのは少しずつ覚えていくから楽しいんだよ
オレはハイジの身体をギュッと抱き締めて耳に囁いてやる
はいそうですね慌てることはないですよねああっあんっ
うん、ハイジは素直で良い子だ 13歳のハーフ美少女は、実に可愛らしく喘ぐ
こうやって客観的に見るとさあたしも、この子たちぐらいの年齢からセックスしたかったなあ17まで処女守ってて損しちゃった
可奈センパイは、マナ、ヨミ、ハイジを見てそう呟いた
何言ってんの17まで処女守ってたから、ヨッちゃんに破ってもらえたんじゃんかっ
ま、それはそうなんだけれどねうん、過去は振り返らないっ今を全力で楽しむことにするわ
可奈センパイは自分の頬をピシャッと叩いて、気分を切り替える
そしたら、次はルナちゃんの番かなっ
寧の言うとおり‥14歳2人に13歳のハイジと続いたのだから、次は12歳のルナか