いえ、ボクは最後でいいです先にしちゃうと調整がコントロールできなくなっちゃうから
巫女の力を使って、全員一緒に絶頂へ達する計画なのか
そんならメグちゃんの番だねっ
寧に言われて、メグがオレに尻を差し出す 今度は高校生組を一番年下のメグからか
あのありがとうございました
セックスを交代しなくてはいけないというのにハイジは少し残念そうな顔で、オレに例を言うこういうところもハイジらしい
こちらこそ、ありがとうハイジは締まりが良いから、すっげぇ気持ち良かったよ
は、はいもっと歓んでいただけるように鍛錬いたします
恥ずかしそうにハイジは答えた ぬぷりっ ハイジの狭い穴から、勃起を引き抜く たらららーっと、幼い膣穴から愛液が滴る いつの間にか、ハイジもこんなに濡れるようになっていた
よ、ヨシくんあたしは少しでいいから
メグは、他の子に遠慮して、そんなことを言うが
みんな同じだよっ1分間セックスなんだからっ
寧が、メグを諫める
どうしてメグちゃんは、自分に近しい人たちの中だと一歩引いちゃうんだろうね
ここに居るのは、メグの高校の仲間と年下の子たちだ メグが苦手にしている香月家関連の子はいない メグのコンプレックスは、なかなか解消しない 良い方向には向かっていると思うんだろうけれど オレはメグのスレンダーな身体も、まず後ろから抱き締めてやることにする 陸上少女の細い腰をギュッと抱いて、メグの髪の匂いをクンクンと嗅ぐ
うん、メグの匂いだ安心するよ
いつものメグの髪の香り首筋の汗の匂い 心配そうな顔で、メグはオレに振り返る
当たり前だろオレのメグなんだからさ
オレは、メグの耳の裏をペロっと舐めた くすぐったがる、メグ
さあするぞみんなと同じ1分間だ
うんきて
メグの身体から、強張っていた力が抜ける オレは、ハイジの愛液でテラテラ光っているチンコの先をメグの入り口に当てる メグだって他の子のセックスを感じてきているからもうすっかりビショ濡れになっていた
ほーら、入れるぞ
ぁぁあぁんんっ
他の子たちと同じ様に立ちバックで後ろから結合していく ぬぬぬぬぬぬっとメグの秘所に吸い込まれて行く、オレのペニス 体温、湿り気、締まり具合うん、いつものメグだ まずは、ゆっくりと腰を動かしていく 陸上部体型のメグは、脂肪が少ないからお尻が薄い でも白くてつるつるとした触り心地の良い尻だ そのお尻に、グイッグイッとチンコを押し込んでいく
あっあああ、あーんっヨシくんあーん
深々とオレを受け入れるメグ
面白いわねメグちゃんてノブの正妻なのに、結構、セックスの時に緊張しているのね
ヨミとルナの巫女の力による中継でメグのセックスの状況を感じ取りながら、可奈センパイが呟く
それは、まあメグちゃんは、我が家一の常識人だからっ
ぬふふっと、寧が笑う メグは普通の家庭で育った子だから、今みたいなみんなで楽しむ合同セックスが異常な行為だと感じている というか、高校生のセックスすら道徳的にはいけない行為だと思っているんだろう
でも、そこがいいところなんだよっメグちゃんみたいな子がいないと、ヨッちゃんが歯止めが効かなくなって、普通のことじゃコーフンできない人になっちゃうもん
あ、そうかそうね慎みは大切よねどんなハチャメチャなことも当たり前になっちゃったら、楽しくなくなっちゃうものね
寧の言葉に納得する可奈センパイ
あんっみんなでするのはああんっ、やっぱり恥ずかしいですああんっ、もちろんヨシくんが望むのならああん、あたしはどんな恥ずかしいことでもするけれどああん
そう言いながら、メグはオレの腰の動きに合わせて自分も腰をくねらせている 心は恥ずかしさを感じているが、身体は貪欲にセックスの快感を欲しがっている オレとのこの半年のセックスで、メグの身体もすっかり変わっている
ああん、ヨシくんそこうん、そこをグリグリされるの好きなのああんっ
オレもメグの膣の感じるポイントをすっかり覚えている 亀頭全体を使って、ゴシゴシと擦り付けてやる
ああっ、いやんっ恥ずかしいっあたし、気持ち良くなっちゃう
メグの膣がキュキュッと締まるッ 奥からさらにトクトクっと愛液が溢れてきた 紅潮した肌メグは背中のラインが美しい
ね、ヨシくんああんあのね、ヨシくんああんっ
好きって言ってああん、お願いだから愛してるって言ってああん
好きだよ、メグ愛しているよ
メグの耳にそう囁くと、強めにグンと腰を送り込むッ メグの柔らかな子宮口に、オレの亀頭を押し付けた
ああんっあたしもっあたしも大好きっああんっ、ヨシくん愛してるわっ
ホント、メグお姉ちゃんは甘えんぼだよね
腹違いの妹であるマナは、姉を優しい目で見つめて言った オレは、スパートをかけようとメグの腰をグッと掴んで、力強くピストンしようとするが
はい1分経過、そこまでですわ
今度はヨミが止めた
あーん、待ってお腹の底にポッと火が付いた感じになったのだから、もうちょっとだけっ
メグが、そう哀願するが
うん、恵美ちゃんのその感覚はあたしも感じたわでもダメルールだから
可奈センパイが、ニッと微笑む
だってあたしも欲しくなっちゃってるんだもん寧さん、あたし先にいただいてもいい
可奈センパイも、ガマンできなくなっているようだ
どうぞ、どうぞはい、ヨッちゃん交代だよっ
うんメグ、抜くぞ
オレは、メグをもう一度抱き締める
あーんいいところだったのに
さっきのわたしは少しでいい発言が嘘のようだ メグの本性は、さっきマナが言っていた通りの甘えん坊なんだな
愛してるよ、メグ
オレはもう一回、メグに囁く
うん、判ったわあたしもあたしも愛してるから、ヨシくん
ようやくメグの気持ちが落ち着いた オレはメグの胎内から勃起を引き出す
ああっいやぁんっ
メグから抜け落ちる時も、愛液の雫がポタポタと床に垂れ落ちた
これここの床は、あたしが後で掃除しますから
恥ずかしそうにそう言うメグは可愛い
さあ、きてノブ
可奈センパイは熱のこもった瞳で、オレを待っている 他の子たちと同じ様に、作業台に手を付いてお尻を高くして、オレを誘う 可奈センパイの割れ目は、快感ですでに緩んでいて自分で開かなくても、濡れた肉色の内側が見えていた オレはまず、手を伸ばして可奈センパイの丸いお尻の肉をムニニッと揉む