立ち止まって、自分の周りで起きていることを見直してみると愕然とするよ何で、こんなことになっているんだろうって思う
今の可憐もオレと一緒だ 実家の水島家が没落したことも、まだ12歳なのにオレのセックス奴隷になってしまったことも可憐自身のせいではない もちろん学校で水島家の分家の姉妹にイジメられたことも 自分をイジメた姉妹にお仕置きしてくれと、オレに願い出たことは可憐の正統な権利だと思う しかしそれが原因で、分家の姉妹たちの父親が経営している水島製薬をオレたちが奪い獲るという話になるのは 可憐の想像のレベルを遙かに越えていたと思う 自分の告発が原因で大きな企業の運命を左右してしまうことになるとは
でも怖くなっても、先に進むしかないんだ生きている限りは
オレたちは、いつも先に進もうとしているだけだ眼の前にあるもの、眼の前で起きたことを、一つ一つ確実に解決していってるだけだ
フェラチオしながら、可憐の美しい瞳がオレを見上げている
後から考えたら、もっとこうした方が良かったと後悔することもあるんだろうけれどとにかく、眼の前の問題を時間切れになる前に、全力でなんとかしていくしかないんだその時ベストだと思ったことをした方が何もしないよりは絶対に良いオレは、そう思うんだ
みすずや素子美智やルナや黒瀬安寿たちも、オレの話を聞いてくれている
何かすれば少なくても、状況は変わるもちろん、良く変わる場合だけじゃなくて、状況が悪化することもあるだろうそんな時はそんな時で、そこから状況が良くなるように、さらに行動してみる実際に、好転するまで何度でも何度でも、変化を起こしていくそれが大切なんだと思う
可憐の舌使いが、激しくなるそれでも可憐の瞳は、オレの眼を見上げている
大丈夫だお前にはオレが付いてる他の家族もいる可憐を可愛いと思っている、たくさんの姉たちがオレも他の女たちも可憐が苦しむような結果には、絶対にしない良い結果になるまで何度でも、どんなことでもするから
今回の問題は 可憐がイジメの存在を、すぐにオレたちに知らせなかったことにある 可憐は一人で、この問題を抱え込んでいた
可憐水島家の分家の娘たちによるイジメが始まった時、お前はすぐにオレたちに相談しなかったオレたちの力に頼ろうとしなかったそれはこれが水島家の本家と分家の問題から始まっていることでオレたちに知らせて良いことがどうなのか迷ったからだと思う
可憐自身が、水島本家の令嬢として水島家の恥を、オレたちに知らせることをためらったんだ オレに話せば、他の名家の娘たちから香月家や栗宮家や狩野家はたまた、桃子姉ちゃんの歌晏家にも、話が伝わるかもしれない それは家の恥を晒すことだ だからイジメが進行して、事態が悪化することになった
お前はまだ、名家の令嬢としてのプライドを持っている矜持と品格を失わないことそれは良いことだだが、忘れるな可憐
オレは可憐の瞳に言い聞かせる
お前はオレの女だ名家の娘である前に、オレのセックス奴隷だみすずや素子や美智や他の女たちの妹なんだ
可憐の瞳がオレを見ている
お前をイジメるヤツは、どんな人間も許さないお前の持ち主のオレが許さない徹底的にやり返す二度と可憐をイジメるようなやつが現れないようにするオレの可憐に手を出すなって、世界中に宣言してやるそうするって、オレが決めたオレが決めたから、オレが実行するだけだお前が責任を感じる必要はないんだ
可憐の瞳に涙が溢れていく
だから、可憐お前は、もうこんなことで悩むなどんな結果になろうとも全部、オレが、オレの意志でやることなんだから
フェラチオしたままオレを見上げたまま可憐の瞳から、大粒の涙が流れた この子は12歳の可憐はホンモノのお嬢様だ もっと、オレに甘えろとかもっと、オレに頼れとか命じても彼女のプライドが、そうさせてはくれない だから違う形で命じるしかない
お前のことも、お前の家のこともどうせ、オレがオレの意志でどうにかしてしまうからなお前がどんなに悩んだって意味が無いんだオレが、お前が幸せになるまで、絶対に諦めないで、状況を変え続けるからな
可憐は、オレとのセックスのことだけ考えてれは良いんだ
何があっても、オレが可憐を幸せにするという意味の言葉がそんな風に変化して、オレの口から飛び出した オレのペニスから唇を離して小さな手は、まだオレの勃起を握っているオレの亀頭と可憐の唇の間で、可憐のツバが糸を引いた
可憐はこっちに欲しいです
オレに見えるように大きくM字開脚する 可憐の秘部は濡れていた 涙で濡れた顔と同じ様に
犯して下さい可憐を、思い切り
待ってタオルを敷いてあげるわ
みすずと美智があらかじめ用意してあった厚手のバスタオルを洗い場の床に敷き簡易ベッドを作る 可憐の言葉をみすずが遮る
いいのよ、今は可憐の時間だから遠慮しないで
可愛い妹が愛していただく時間を邪魔するつもりはないわ
素子も可憐に、そう言う 香月家のみすずと栗宮家の素子可憐の水島家よりも、格の高い名家の令嬢たちの言葉だから可憐も素直に受け入れられる
それではお言葉に甘えて、失礼させていただきます
可憐がみすずたちの作ったタオルのベットに横たわり大きく足を開く
犯して公お兄様
可憐の小さな身体に、正常位で上から、のし掛かるッ 可憐の狭い割れ目に剛直をググッと突きたてるッ
来て下さいっ
可憐の濡れた瞳がオレを見つめている オレは一気に
あああああーっっっ
可憐の中を押し開いていくッツ 可憐の内部は、奥までしっとりと濡れていた
あっああーっああーっ
時間を掛けるつもりはない オレはぐっちょ、ぐっちょと、激しく腰を動かしていく
ひぃああっああっくぅぅぁあああーっ
大きな声で可憐は啼く 可憐の幼いおっぱいが、オレの突き込みに合わせて、淫らに揺れている
気持ちいいぞ、可憐ッ
12歳の膣が、オレを締め付けている 内側からとろけるように愛液が染み出している オレの亀頭が、可憐のぷっくりした子宮口を何度もキスしている
可憐も気持ちいいです公お兄様に犯されるの気持ちいいッ犯して公お兄様ずっと、可憐を可愛がって
ああずっと可愛がってやる犯してやるからな可憐
オレは絶頂を目指す 今必要なのは、ゆっくりとした穏やかなセックスじゃない 男が女を制圧する荒々しいセックスだ
ああーっああーっあああーっ