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 まり子が、オレに抱きつく  オレは、まり子のバスローブの帯を解きバスローブの前を開いて  まり子の可愛らしいおっぱいと、股間が丸出しになる

何よ太ったりしてないわよ

 オレの反応に、まり子は不満そうに答えた

公のためだから身体には人一倍気を遣って生活しているんだから

 それは嬉しいけれど

そうじゃなくってまり子、前より胸が増えたんじゃないか

 この前セックスした時よりも、おっぱいが膨らんでる気がする

それは公が揉んだり、ナメたり、吸ったりするからでしょっ

 まり子が顔を真っ赤にして、オレに裸の胸を押し付けてくる

大きくなったわよブラ買い直さなくちゃいけなくて、大変だったんだから

そこは謝るところじゃないでしょ

そうだなうん、前よりもさらに良くなった形も綺麗だし

 オレはまり子の温かくて弾力のあるおっぱいをプニっと揉む

あんっまた、大きくなっちゃう

じゃあ、触るの止めようか

もうっ大きくなってもいいから触りなさいよっ

 オレは、まり子の胸を揉みながらキスをした  まり子は、すぐに舌を求めてくる  オレの手の中でまり子の乳首が、固くなっていく

わたくしばっかりじゃ悪いわそろそろね

 オレは、まり子のバスローブを脱がして背中の後ろに落として、全裸にした  それから今度は、瑠璃子に  瑠璃子の帯を解いてバスローブを一気に剥ぎ取る  15歳のお嬢様の鮮やかな裸身が、露わになる

少し背が伸びたか

はい健康的な生活をしていますから

 瑠璃子は、お屋敷で暮らすようになって家事を積極的にやってくれている  香月家の箱入れのお嬢様だった頃より、健康的に運動する生活をしている

胸はそんなに変わっていませんけど

 自分のおっぱいを両手で持ち上げるようにして瑠璃子は言う

そんなことない瑠璃子も、どんどん綺麗になっているよ

 瑠璃子も、オレの舌を欲しがった  舌を絡めながら、瑠璃子の白い手がオレの股間をさわさわ擦る  オレのバスローブの上から勃起ペニスを優しく撫でてくれる

お兄様のすっかりお元気ですわ

 トロンとした瞳で、瑠璃子が囁く

瑠璃子ももう、濡れているじゃないか

 股間から太ももに熱い愛液が滴っていた

だって瑠璃子は、お兄様のセックス奴隷ですものいつでも、お兄様を受け入れる準備ができていますわ

さあ、お兄様ルナちゃんも脱がしてあげて下さい

 瑠璃子から身体を離して今度は、ルナへ

どうぞ、兄さん

 ルナのバスローブも脱がして12歳の肉体を丸裸にする

ルナも成長しているな

 背丈も胸も最初にセックスした時を上回っている  腰のくびれも前より明確になってきたし  12歳とは思えない色香が出て来た

ボクは、成長期ですから

 恥ずかしそうに、ルナは言った  桜色の小さな乳首が勃っている

ボクもキスして欲しいです

 16歳のまり子や15歳の瑠璃子よりルナの身体は、小さくて薄い  それでも、体温は一番高いようだ裸身を抱き締めると、温かい  ルナもチュッチュと、オレの舌を吸ってくれた

みんな綺麗でしょ

 茉莉花が、隣に座る松下真樹さんにそっと囁く

そ、そうね皆さん身体のラインがとても綺麗だわ

 真樹さんはまり子と瑠璃子とルナの裸を見て、思わず呟く  オレの女たちは、みんな美少女だしかも、美しくなる努力を怠らない

家族になったらあの人たちが、みんな姉妹になるのよ

 茉莉花が、そんなことを真樹さんの耳に囁く

みんな、わたしたちの姉妹に

 そんな姉と茉莉花の会話を横で、松下美樹さんが不安そうな顔で聞いている

じゃあ、公はわたくしたちで脱がしてあげるわ

 オレのバスローブにまり子と瑠璃子とルナの手が伸びる  バスローブが、するっと脱がされオレのパンツは  まり子の号令で3人の手で、同時に引き下ろされた  ムルルルンッと勃起したチンコが、飛び出す

ぎゃぁっ

 張り詰めた亀頭を見て声を挙げたのは真樹さん、美樹さん、五十嵐イズミ、黒瀬安寿、木下さんだ  五十嵐イズミのぎゃあも酷いが、木下さんのわーおはよく判らない

眼をそらさないで下さいしっかり、兄さんを見て下さい

 この距離なら巫女の力は有効だ  まだ処女の5人は、オレのチンコから眼が離せなくなる

初めて見る子には、ちょっとグロテスクかもしれないけれど慣れれば可愛いのよ

お兄様のですから

 まり子、瑠璃子、ルナがオレの勃起を触りながら、そう言う

はーい、ではベッドに行きましょうどういう風にしましょうか

 オレがベッドに横たわるとまり子が、瑠璃子とルナに相談する

お兄様は、まず、まり子お姉様のおっぱいを堪能なさりたいと思いますから

ボクたちは、おしゃぶりをします

そうね、じゃあそういうことで

 と、いうことで  まり子が、オレの顔に成長した裸の胸を押し付ける  瑠璃子とルナは、オレのペニスをタブル・フェラだ

あん、気持ち良いわ公に吸われるの、好き

 オレが乳首に吸い付くと、まり子がビクッと身体を震わせる  16歳のおっぱいは、ぷるるんと張り詰めていて弾力が気持ち良い

手失礼致します

 瑠璃子の手が、オレの勃起を捧げ持ち  ルナと左右からオレの亀頭を舐め上げる  温度の違う二つの赤い舌の感触が良い  亀頭の先の先走り汁も、瑠璃子の唇がチュチュっとナメ取ってくれる

ルリルリとルナ妹視線をこちらに下さい

 美智のカメラが、アップで口唇奉仕する少女たちを撮影する  オレがまり子の乳首を、両方とも唾液でベトベトにして  瑠璃子とルナが、オレのチンコを上から下まで舐め尽くした頃

はい、そろそろ交代しましょ

 今度は、まり子がフェラしてくれる  ちゅぱちゅぱと、亀頭を口に含んで刺激してくれた  瑠璃子とルナは、まずは順番にオレの唇にキスして

それから、オレは、2人の乳首を順番にしゃぶっていった

うふふ公、気持ち良さそうな顔をしているわよ

 ベッドの上の4人の体温が上がっている  少女の甘ったるい汗の匂いと愛液の酸っぱい匂いが広がっていく  いやベッドの上だけじゃない  オレたちの痴態を見ている茉莉花たちも顔を真っ赤にして、身体を震わせている  みんな愛液を漏らしているはずだ

そろそろいいか

 オレは挿入したくなった

ルナさんからどうぞ

 まり子が、一番手をルナに譲る

ルナさんからした方が松下さんたちが、セックスを怖く感じないと思うのよ

 一番年下で小柄にルナが、オレの勃起を根本まで受け入れている様子を見れば処女喪失の恐怖も弱まるか  瑠璃子も、賛成する