ボク、上になります兄さんは、そのままで
ルナは、対面騎乗位でのセックスを望んだ ベッドに横たわったオレの上に12歳の少女が、全裸で跨がってくる ルナは、見学者たちにそう告げると 松下姉妹や五十嵐イズミによく見えるように自分で割れ目を指で開いて
オレの勃起ペニスに、自分の割れ目から滴る愛液をまとわり付かせていく
兄さんと繋がります
そのまま腰を下ろして オレの亀頭を膣口に受け入れる ずにゅっと熱くとろけたルナの膣内を押し開いて、オレの亀頭が入り込む ルナの中は狭い締め付けてくる 12歳の膣は、体温が高くとくとくと溢れる愛液で、たっぷりと湿っている
入ってるの
12歳の小さな女陰が、オレの大きな勃起ペニスを呑みこんでいく様子を松下真樹さん、美樹さん、五十嵐イズミは見せつけられ息を飲む
ああっ気持ちいいです兄さん
そしてルナの感じている快感も
巫女の力で部屋中の少女たちに、じっとりと伝播していく
手を繋いでいないから、100パーセントそのままの快感ではないけれど いや、100パーセントの快感では処女の子たちには刺激が強すぎる 幾らか割り引かれた快感の波の方が少女たちの肉体に火を点けるのには適しているはずだ
あっ兄さんあっああーっ
12歳のルナが、オレの上で巧みに腰を使う くちゅっ、くちゅっと、リズミカルに淫らな水音を立てながら、オレのペニスを深々と咥え込んだまま、身体を揺すっている
こうやって自分の中の気持ちいいところに兄さんを擦り付けるんですあああっ
ルナたち鷹倉姉妹は巫女の力を使って、克子姉たちのセックス技術をマスターしている グイグイッと膣内の感じるポイントに、適確にオレの亀頭を擦り付けていた オレは下から手を伸ばしルナの成長途中の胸を揉む すっかり汗でじっとりと濡れた肌少し固めのおっぱい固くなった乳首を親指で擦る
ああっ気持ち良いっ兄さん好きっああっ
ルナの腰使いが、さらにダイナミックになる
兄さんボク、もうイッちゃいそうああっ
蕩けた眼で、ルナがオレに言う ルナの腰の動きがさらに速くなる オレも下から、ズンズンと突き上げてやった
あああっ兄さんボクイク、イク、イッちゃいますああっ
ああ、イッていいぞルナ
イク、イク、イクぅぅっっ
ビクビクビクッと小さな身体を痙攣させてエクスタシーに飛び込む 幼い膣がキュウキュウとオレを締め上げた
にぃさぁぁん好き
ルナが、オレの身体にしがみついてくるから、オレもルナの裸身をギュっと抱き締めてやった
あっ、あっ、ああっ
絶頂が続いているオレのペニスを深々と受け入れたまま、時々、身体を震わせる キスしてやると、ルナは思いっきりオレの舌を吸った
ぁぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ
ルナの心臓の激しい鼓動を肌で感じる 息遣いが治まるまで、ルナを抱き締めたまま黒髪を撫でてやった
はぁ、はぁ、はぁすっごく良かったです、兄さん
ルナがオレに頬擦りしながら、そう言う
一緒にイケたらもっと良かったですけれど
1人目だからな
この後のことを考えて、オレは射精を抑えた まだまだ夜は長い
次の時には、ちゃんと中に出してやるから
約束だよ、兄さん
汗だくのルナは、オレにもう一度キスする
あん、もう軽くイッちゃったわよ
ベッドの上では、まり子と瑠璃子がグッタリしていた ベッドの下の見学者たちも、みんな肌を上気させて興奮している ルナのエクスタシーが伝わったからか オレには女の器官は無いから ルナの興奮は伝わってきても、ルナの快感を感じることはない
じやあ、まり子はパスするか
ルナと繋がったまま、オレがそう言うと
まさかするわよ公とはいつでも、何度でもしたいもの
まり子は、そう言って裸身を起こす
瑠璃子もですわ
瑠璃子もオレに微笑む よし、次はまり子と瑠璃子だ
体調がなかなか回復しなくて済みません
調子悪い時に、セックスシーンを書くのは難しくて
何とかならないのかと思っているのですが
1432.松下姉妹・変わる姉/瑠璃子とまり子と蕩けるセックス
ようやくルナが身体を起こして自分の胎内に刺さったオレのペニスを、可愛いお尻を振って抜く
あうぅ
ちゅぽんと抜け落ちたオレの勃起はまだまだ固い ルナの膣口から愛液がトロロローッと滴り落ちてオレの下半身をベトベトにする もちろん、そんな様子も松下姉妹と五十嵐イズミたちに、見せつけている ルナの巫女の力の有効範囲内だから眼を反らすことはできなくなっている
わたくしが先でよろしいですか
瑠璃子がまり子に尋ねる
そして最後にお兄様の精をまり子お姉様が、お受け下さい
まり子が聞き返す
はいわたくしはお屋敷にお世話になっておりますから、お兄様に膣内射精していただく機会も多いですし
瑠璃子は、オレたちのお屋敷の住人だがまり子には、鳥居家の家がある 時々、泊まりに来るだけで毎日毎晩、オレと居るわけではない オレたちの屋敷でなく、歌晏桃子姉ちゃんの家に泊まっていることも多いし
それに申し訳ございませんわたくし身体が、お兄様を欲しがってしまっていて、もうガマンできないんです
そう言う瑠璃子の肌は、すでに汗まみれで火照った肌で真っ赤だった 15歳の裸身乳首は尖っているし、股間は愛液でグッショリと濡れている まだ中学生のオレのセックス奴隷 瑠璃子の肉体には、すでに愛欲の火が点っている
そういうことでしたらお先にどうぞ
まり子は快諾する
わたくしは、もう少しだけガマンできそうですから
年上のお姉さんらしく、まり子は瑠璃子に微笑む
瑠璃子は、どういう風にしたいんだ
瑠璃子は四つん這いになりますから、お兄様瑠璃子を、後ろから犯して下さい
ミッチーお兄様に犯される瑠璃子を撮って下さい
デジカメで、ベッド上のオレたちを撮影している美智に言う
任せなさいルリルリ
ではお兄様
裸の瑠璃子がベッドの上で、子犬の様に四つん這いになる まだ肉の付ききっていない中学生の生尻をクッと高く上げて、オレの挿入を待つ オレの視界には、瑠璃子の割れ目も肛門も丸見えになった オレは瑠璃子の白い背中を、スススツと指で撫でる
ひぃやぁん
瑠璃子は、ゾクゾクゾクッと背中を反らして震えた それから瑠璃子の柔らかいお尻を、両手でガッと掴み横に引っ張る 瑠璃子の割れ目が開いて中の鮮やかピンク色が見えた