オレは茉莉花のおっぱいに、手を伸ばす ゆっくりと優しく、柔らかな乳房をぷにぷにと揉む
ああ気持ち良い公くんは、乱暴にしないからとっても気持ち良いのよ
それから、茉莉花の乳首を舐めた 茉莉花の乳首が固く尖っていくのを舌と唇の感触で味わう 乳首を転がすように、舌でペロペロと
それも好き気持ち良いわ
真樹さんも、どうぞ
オレの提案に、戸惑う松下真樹さん
茉莉花のおっぱいは左右ありますからそっちは、真樹が触ったり舐めたりしてみて下さい
オレは茉莉花の右のおっぱいだけに集中し、左のおっぱいを真樹さんに託す
左の方が感じるんですよ心臓がある方だから
ルナが、真樹さんにそう言った
真樹舐めて
茉莉花自身も、真樹さんにそう言うので
公くんをお手本にすればいいのよ
真樹さんは、恐る恐る茉莉花の左の胸を触る
柔らかい
そんなに驚かないで真樹だって、おっぱいあるのに
でも、自分のじゃないおっぱいを触るのは小さい頃のお母さんのおっぱい以来だもん
真樹さんはオレの真似をして茉莉花のおっぱいを、捏ね上げるように揉む
それに茉莉花のおっぱい、温かいわ
興奮してるからエッチなのよ、わたし
茉莉花の肌は、すでに紅潮している 火照った肌が、温かい
乳首だって勃っちゃってるもの真樹舐めて
真樹さんの桜色の唇が茉莉花のピンクの乳首を含む オレの真似をしてチュッチュと吸う
ああんっ、気持ちいい真樹と公くんに、同時に吸われてるわたし、幸せよ
茉莉花は、赤い顔でそう言った そうやって、しばらく2人で、茉莉花の胸を攻め 真樹さんは、一生懸命オレと同じように、揉んだり舐めたり吸ったりしていた
公くん、欲しくなっちゃったわ
茉莉花は大きく開脚する バスローブの裾が大きく開いて茉莉花の細くて白い脚割れ目が丸見えになる そこはすでにとろとろに蕩けて愛液をとくとくと漏らしていた
真樹見てここでわたしは公くんを受け入れる
茉莉花は、真樹さんと繋いでいない左の手で自ら、割れ目を開いて見せる
処女膜は、もうなくなっちゃっているけれど公くんと初めてした時の様子は全部撮ってあるから、後で見せるわ今は今のわたしを見て
真樹さんは、茉莉花の割れ目を覗き込む
何がすごいの
横から、まり子が真樹さんに尋ねた
それはあのすごい、濡れてるから
公くんとセックスするから濡れている方が良いのよするるって入るから
茉莉花は笑う
公くんどうぞ
真樹さんによく見えるように、茉莉花のお尻の下にクッションを敷こう
はい、ここにあるよ兄さん
ルナが、クッションを見つけて手渡してくれた
ありがとう、ルナ
オレは、それを茉莉花の尻の下に滑り込ませて茉莉花の腰を高く浮かせる 茉莉花の割れ目が、真樹さんにさらによく見えるようになった
よく見ていてね真樹
真樹さんは、茉莉花のすぐ横から見ている 茉莉花と片手を繋いだまま オレは、茉莉花の割れ目に自分のペニスを近付けた 正常位での挿入を試みる
こんなに大きいのが入るの
真樹さんが、思わずそう呟く
わたくしたちが、公とセックスしていたのを見ていたでしょ入るわよルナちゃんよりは大きいんだもの
まり子が、笑う 高校1年生の茉莉花の肉体は小6のルナより発育している ルナの根本にまで入ったチンコが、茉莉花の膣に入らないわけがない
処女を捧げた時からもう何度もしてるのよ入るわちゃんと
茉莉花も、そう真樹さんに告げる
ようく見てて真樹
真樹さんの眼の前でオレの亀頭の先が、茉莉花の割れ目に潜り込む 熱く蕩けた膣の中に、じゅぶぶぶぶっとオレの熱勃起が刺さっていく 茉莉花が、可愛く啼いた
初めての時は痛かったけれど今は気持ちいいだけああっ
やがて、オレの勃起は根本まで、茉莉花の中に入り込む
はい、撮影しますわ
瑠璃子が、静止画像用のカメラでオレたちの結合を、至近距離から記録する 美智は、動画用のカメラで撮影していた
恥ずかしくないのそのカメラは
真樹さんの問いに
もう慣れたわそれに、記録した画像を見るのは家族だけだものよその人に見られることは絶対に無いのよだから、平気
茉莉花は笑顔で答える
これも家族のルールだから、受け入れているわ
瑠璃子がそう言って、アップでの撮影を止めてベッドから離れたので
茉莉花、動くぞ
はい、公くん
あっあっあんっあはぁ
オレが突き込む度に茉莉花が、喘ぐ 今までは、今日知り合ったばかりの少女たちのセックスだったけれど 普段から同じ学校で学んでいる茉莉花のセックスは松下真樹さんには特別なものに見えるのだろう 真剣な眼で見つめている 茉莉花の手を、ギュッと握りしめて
真樹に見られてするのすごく気持ち良いああっ感じちゃう
茉莉花はいつも以上に、興奮していた
そんなに気持ち良いの茉莉花
気持ち良いわ真樹だって、真樹がすぐそこに居て公くんとしているんだもの夢みたいああっ、良いわ気持ちいいのぉ
茉莉花はオレと他の子のセックスを見続けて、すっかり身体に火が点いている これなら絶頂は、近い
真樹、お願いキスして真樹
オレに正常位で犯されながら茉莉花は、真樹さんとキスする 2人の少女は、激しく舌を絡め合っていた 茉莉花の興奮が、真樹さんにも肌から伝わっている
ああ、真樹っ好きぃぃずっと好きだったのぉぉ
わたしも好き真樹のことが、好き
心の中に秘めていた思いも、露わになった 茉莉花と真樹さんの告白をベッドのすぐ脇で、五十嵐イズミが絶望しながら聞いている
ああ、気持ち良いわたしわたしもう
茉莉花が、イク気配を示すとルナが、茉莉花と真樹さんに近づく 2人の肌に手を触れて 茉莉花の性感を真樹さんの感覚と直結させる
な、何この感じ
判る真樹これが、わたしわたしなのわたし、今、こんなに気持ちいいの幸せなの
判るわ茉莉花わたしも感じてるああ、何どうしてああああ
オレは真樹さんが、茉莉花と同じだけ高ぶるまで待って ラストスパートに入る 思いっきり、腰を突き込むッ 素早く、強く激しくッッ
あああっ、ああんっああっ感じるっ感じちゃうっあああっ
ああっ、茉莉花、茉莉花わたし、わたし
真樹っ、わたしも真樹っああっ
手を固く握りしめ合ったまま茉莉花と真樹さんは、一緒に高みへ昇って行く
ああっ、あああーっ、あううう真樹、わたし、イッちゃうイッちゃう