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 茉莉花が、汗でおでこにぺったりくっついた真樹さんの髪を直して、ほっぺたにチュッとキスする

見える真樹は今、公くんとセックスしているのよ

うん、見えるわわたし、セックスセックスしてるよ、茉莉花

 クッションで腰を高くしているから仰向けに寝た真樹さんは頭を上げると、オレたちの結合部を自分で見ることができた  オレの太いチンコが、真樹さんの割れ目に根本までガッチリハマっている様子が

わたし、処女じゃなくなったのね

ええ、可愛いわ真樹

 2人は、また唇を重ねる  真樹さんの膣が、キュッと締まってオレの勃起を刺激する  そんな様子も、瑠璃子と美智のカメラが全て記録していく

ゆっくり、動くよ

 ここまでの様子で、判ったことがある  真樹さんは、あまり痛みを感じていない出血も少ない  女性器が、良い感じ手ほぐれていたことで処女膜が綺麗に裂けたんだと思う  予想以上に、スムーズな処女喪失ができたようだ

公くん、優しくしてあげてね

 オレは腰を動かしていく

ああっいやぁんああっ

 真樹さんは、大きく喘いだ

どう真樹苦しくない

大丈夫思ってたよりも、痛くないから

 茉莉花と真樹さんの会話を聞いてオレは、ゆっくりと突き込みを深く、早くしていく  クチュリ、クチュリと結合部から湿っぽい音が聞こえてきた  その音を、少しずつリズミカルにしていく

ああんっああっ、あぅーっ

真樹とっても可愛いわ真樹

 茉莉花が、真樹さんのおっぱいをイジりながら微笑む

ああんっ茉莉花っ茉莉花っ好きよ大好きなのっ

わたしもよ、真樹大好きよ愛してるわ

ああっああんっああっ

これで同じよ同じになるの真樹とわたしは

 実際に真樹さんとセックスしているオレは知っている  茉莉花と真樹さんは違う  顔も声も  肌の感触も、抱き心地も  汗の匂いや、愛液の味も違う  オレのペニスを包んでいる膣の中の感触も  女の子は、みんなそれぞれに違う

あんっ、おんなじおんなじになるぅ茉莉花と、わたしああっ

そうよもうすぐ、もうすぐだからね真樹

 茉莉花と真樹さん  2人のピアノ少女は同化することを望んでいる

ああっ、ああーつ、ああーんっ

可愛いわ真樹

 手を絡めたまま、キスをする少女たち  真樹さんの胎内がさらに濡れる

ああっ、ああーっ、茉莉花ぁぁ茉莉花ぁぁ

真樹っ真樹っ

 オレは、真樹さんの中に強く突き込むっ  処女の狭い穴に、オレのチンコは磨き上げられ高まっていく

もうすぐイキそうだ

 オレの腰の奥に熱いモノが溜まっていく  白い臭液が早く放出させろとオレに強く要求してくる

真樹公くんの顔を見て

 茉莉花が、真樹さんに言う

公くんに言ってあげて真樹の中に、中に出して下さいって

 その茉莉花の言葉に  この処女セックスの中で初めて  真樹さんは、オレの眼を真っ直ぐに見つめた

中に出してっ真樹の中に出して下さいっ

イクぞ真樹っ

 思いっきり、真樹の子宮口に亀頭の先を擦り付けるッッ

ダメぇぇ、それだけは、絶対にダメぇぇぇぇ

 ルナの支配を破って五十嵐イズミが、絶叫した  だがもう遅いっっ  オレは真樹の中で射精するッッ

ああ、熱いお腹の奥が熱いのっ

公くんの精液が、真樹の中に出ているのよ

 茉莉花が、真樹に告げる

ううっうううっ

 オレは尻の穴に力を入れて、何度も何度も射精を繰り返す  真樹の子宮を、オレの白濁液で満たすまで

いやぁぁこんなの、いやぁぁ

 オレたちの背後で、五十嵐イズミが号泣する  最後の一滴まで、真樹の中に放出すると  ぐったりとなって、真樹の柔らかな裸身の上で脱力した

いやぁぁいやぁぁ

 五十嵐イズミの泣き声が、聞こえる

あああぅぁぅぅ

 真樹さんは、息を整えるのに時間が掛かっている

どうだった真樹

 茉莉花が、真樹に尋ねる

何かとにかくすごかったわ

 真樹は大きくはぁはぁと、息しながらそれだけ答えた

今夜は1回目だから、まだ痛みや違和感の方が大きいでしょうけれど何回かしたら、気持ち良さだけになるわよ

 真樹の右足を押さえていた、まり子が言う

それは何となく判るはぁう判りました

 真樹は、そう答えた  オレも、この子はセックスの良さを理解するのは早いだろうと感じた

それなら、真樹公くんにお礼を言わなきゃ真樹の処女を貰ってくれてありがとうって

それ、茉莉花も言ったの

わたしはどうだったかしらでも、いつも思っているわ公くんに処女を捧げて、良かったってありがとう、公くんいつも気持ち良いセックスをしてくれて

 茉莉花が真樹のおっぱいに顔を埋めて、ぐったりとしているオレの頬にチュっとキスした

じゃ、わたしも真樹の処女を貰ってくれて、ありがとう公くん

 真樹も、オレのおでこにキスをする

わたしも公くんて呼んでいいですか茉莉花みたいに

 真樹の大きな瞳が、オレに言う

それは構わないけど

 そういうことでも真樹は茉莉花と同化したいんだろう

ありがとう、公くんわたしも、茉莉花と一緒に、あなたとしかセックスしない女の子になります茉莉花と一緒に、公くんの赤ちゃんを産みますそれからええっと

真樹とわたしと、末永く可愛がってね

 真樹の言葉に、茉莉花が続ける

そうだそうね茉莉花と一緒に、ずっと可愛がって下さいよろしくお願いしますっ

 胎内にオレのペニスを受け入れたまま  真樹は、何もかも吹っ切れた笑顔でオレにそう言った

もうちょっとコンスタントに更新したいのですが

セックスシーンは、どうしても気力が要るので

この章は、もう1人、やっつけることになります

もうちょっとだけ、セックスシーンが続くのじゃ

さて、相続税の申告は10ヶ月以内なのですが

母が亡くなって、きっちり10ヶ月ギリギリになって、ようやく税理士さんが手続きしてくれました

必要な書類とか、半年前には全部渡していたんですけれど

なかなか動いてくれないものなんですね

それから父の入れ歯が、なぜか縦に真っ二つに割れたりして慌てて歯医者に連れて行ったり

色々とイレギュラーなことばかり起こってます

人生、世知辛いのじゃ

1436.松下姉妹・とろける妹/美樹の秘密

 三回連続の射精を終えオレは、何とか身体を起こす  ゆっくりと、真樹の胎内からペニスを引き出す  真樹は、本当に感じやすい体質らしい  処女破瓜のダメージも、ほとんど無いようだ  オレの萎んだ亀頭が、真樹の膣口から引き出される  一瞬遅れて、処女血の混じったオレの精液が真樹の中からトローリと滴る  真樹も疲れたのか、開脚したままぐったりとしている