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でも、そっちは想像していた通りだわ

 まり子は、イズミの股間を見ている  イズミは陰毛が生えていなかった  スっと鋭利なナイフで切ったような割れ目だけがそこにあった  しかも、割れ目からはトロトロと愛液がたっぷり染み出していた

酸っぱい匂いがしてたから、濡れているのは判っていたのよ五十嵐イズミさん

 まり子が、意地悪そうに微笑む  恥ずかしがって真樹の後ろに隠れようとするイズミ

ダメよイズミ、しっかりしなさい

ほら、全部脱いで

 真樹と茉莉花でバスローブを奪い取って全裸にしてしまう

さあ公くんに見てもらいましょう

 茉莉花が裸のイズミを前に出した  裸身は白い肌が紅潮し始めている  イズミは性的に興奮している

わたし、判っていたわよ、イズミ

 茉莉花がイズミに囁いた

イズミがとってもエッチな子だってことわたしや真樹が公くんとセックスしているのを見てずっと、エッチな気持ちが止まらなくなってたことも

ああだからずっと恥ずかしがっていたのね

そうなのよ真樹

 二人の間に、裸身にされたイズミは恥ずかしそうに胸と股間を手で隠すが  股間からぽたぽたと滴る愛液はどうにも隠せない  内ももから垂れて、滴が床に落ちていく

言葉では色んなことを言っててもイズミさんの体はずっとエッチなことをしたがっていたのよね

 まり子が美樹さんを見る

美樹さんは頭でっかちなのよ理屈に囚われて、心や体のことが判っていないの

そんなの判りたくないです

 美樹さんはうつむいて呟く

さあ公くんが待っているわよ

怖くはないわ行きましょう

 裸の真樹と茉莉花に左右から抱かれたまま  裸のイズミがオレの方へやって来る

セックス前の理屈付けはいつも困ります

セックスシーンまで届かなかった

とりあえず昔のペースで書けることは確認できました

でも、まだリハビリ中ですね

とりあえず明日はイズミちゃんの処女喪失です

1440.ペットのシツケ / イズミの処女喪失

よいっしょ!

はいお待たせしましたっ

きぅうっ!

 茉莉花と真樹に挟まれた五十嵐イズミ3人の全裸の少女が、どすんとオレの居るベッドに倒れこんでくる

はいはい仰向けになって

イズミ川の字になるのよ

 あっと言う間に、同じ音楽科高校に通う16歳の美少女たちの裸身がベッドに並ぶ  真樹の体が一番スレンダーで、茉莉花は肉感的  イズミは一番小柄だけれど、胸は大きい  これから行われることを想像して、イズミは震えている  しかし、左右の腕を真樹と茉莉花に抑えつけられているから自分の手で体を隠すこともできない  これまで散々、オレが色んな女の子とセックスする様子を見せつけられてきたことでイズミはすでに興奮しているようだった  特に憧れている真樹の処女喪失と膣内射精を間近で見てしまっているから  白い肌は紅潮しているし、首筋と胸の谷間には汗の玉が浮いている  そしてなにより陰部はぐっしょり濡れている

さあ、どうぞ公くん

公くん召し上がれ

 可愛いペットの飼い主となった二人は笑顔で、オレを呼ぶ

まずは、処女膜を確認しようか

そうね真樹

うん茉莉花

せーの!

そうれっ!

 茉莉花と真樹は左右から、今度はイズミを太ももを掴んで、エイヤっと開脚させる

ああっ、いやあっっ!!!

 イズミはもう体に力が入らなくなっているようだ  声では嫌がっているが、茉莉花たちの自由にされ大きくM字開脚の状態になった  まるで美しい蝶が虫ピンで留められた様にベッドの上に固定された

そのまま抑えつけといてくれよ

 オレがイズミの股間に顔を近づけると動画用のカメラを持った瑠璃子と静止画用のデジカメを持った美智もやって来る

ほんと大洪水よね

 割れ目から滴る大量の愛液を見てまり子が微笑む

そんなところ見ないで注目しないで下さい!

 イズミはそう言うが

中も見るぞ

 オレはイズミの割れ目に手を伸ばす

な、中って?!きゃううっ!!!

 オレはイズミの割れ目を指で開いた  トロロロローっと中に溜まっていた温かい液体が、オレの指に絡まる

いやぁ息を吹きかけないでっ

 興奮しているからなんだろうイズミのクリトリスが大きくなって、自然に皮から露出していた  というか普通の子よりもイズミのクリトリスは大きい  ルビー色に紅くテラテラと光っている

いやぁぁ、いやぁぁ、見ないでっ

 さらに広げられた築口の奥で白い処女膜が見えた  イズミの体の震えに合わせて、ぷるぷる震えている

イズミお前、よくここを自分で触っているんじゃないか

 ふと、そんなことを思った  五十嵐イズミは、オナニー好きな子なんじゃないかと

正直に答えてくださいね

 横から、ルナが可愛い声で言う  鷹倉神社の巫女にそう言われたら誰も嘘を吐くことはできない

さ、触ってますぁぁ

 熱い息でイズミは答えた

週に何回ぐらい

週にさ、3回い、いいえ毎日ほぼ毎晩、寝る前に触ってますいゃぁぁ

 イズミは性欲が強い女の子なんだ

どんなことを想像して触っているの

 イズミの左耳に囁くように茉莉花が尋ねる  イズミは、自分の右側に接触している真樹を見る

わたしのこと考えて、自分で触ってたの

 イズミは、恥ずかしそうにうなづいた

これからはもう、自分で触っちゃダメよ

触りたくなったらわたしたちにおねだりしなさい

わたしたちが触ったり、舐めたりしてあげるわ

それから公くんのオチンチンでもイジメてもらおうね!

 真樹と茉莉花は、左右からイズミの耳に妖しく囁いていく

オチンチンはいやぁぁ

 同性愛の傾向の強いイズミは同性との肉体接触を望んでいるが、異性とのセックスはどうにも怖いようだ

はいこれからあなたは一人エッチは禁止ですエッチなことがしたくなったら、茉莉花お姉さんか真樹お姉さんに必ず言わなくてはいけませんいいですね

 巫女の力が五十嵐イズミを支配する

ま、真樹様ぁ触って触って下さいイズミの体をメチャクチャにして下さい!!!

 性欲のままに、真樹にねだるが

ダメよわたしじゃなくって、公くんにしてもらいなさい

 真樹と茉莉花が、オレに微笑む  オレは五十嵐イズミの魅惑的な胸に手を伸ばす  むにににっ  柔らかな肉塊  汗で湿った肌が、手に吸い付くようだ  オレは、イズミの両方のおっぱいを揉み比べる

やぁぁ、男の手はいやぁぁ

 イズミの右の乳輪を舐めるッ!  陥没した乳首を勃き上がらせようと舌の先で刺激したり、唇で吸ったり