ひぃやぁぁ
すっごい生々しいわねわたしも、さっきこんな風に公くんに吸われてたの
そうよ真樹も、わたしも、公くんにおっぱい舐めてもらったのよ
オレがイズミの胸を舐めているすぐ左右で真樹と茉莉花が、そんな会話をしている
なんか見ていたら、わたしまでゾクゾクしてきちゃったわ
真樹は、自分のおっぱいを触っていた
ほら、真樹のも舐めてやるよ
オレはイズミの胸から顔を上げて、真樹の乳首を舐めてやった 舌先で転がすようにしてちゅっちゅと吸ったりする
ああっさっきよりも感じる気持ちいいわ
真樹様
オレの下で、イズミが真樹の様子を見上げている
公くん、わたしのも
茉莉花が胸をオレの顔に近づけて来るから茉莉花の乳首も舐めしゃぶってやった
気持ちいいわ
それから、再びイズミの乳首に戻る
いやぁぁ、いやぁぁ
イズミの右の乳首が陥没していた乳輪から勃起して来た 完全に外に出るように、吸い上げ刺激する それから左の乳首も勃起させる イズミの乳首が、オレの口の中で固くなり尖っていく
やぁぁ、やぁぁ、ぁぁ
イズミの肌がどんどん赤く染まっていく 息が荒くなる 全身から淫らな汗の匂いを発している
可愛いわイズミ
真樹が微笑む
イズミは、公くんに犯してもらっている時が一番可愛らしいわそう思わない、真樹
あなたの言う通りよ茉莉花
オレは乳首から口を離して、イズミの下腹部に向かった あれだけ大きなクリトリスなら
ひやぁぁっ、やめてっあああーんっ!!!!!!
思った通りだ普段から自分で触っていたとしても、クリトリスを舌で舐められるのは、これが生まれて初めての体験だろう
ひぃぃぃ死んじゃう死んじゃうからぁぁ!!!
イズミは悶え、オレの舌から逃れようと裸身をくねらせるが左右から、茉莉花と真樹に体を抑えつけられている逃げられない
大丈夫よ死なないわ公くんだもの
もっと気持ちよくなっていいのよイズミ
茉莉花と真樹の囁きがイズミの性感をさらに刺激する オレはイズミの肥大して小豆大の大きさのクリトリスを激しく舐めしゃぶる 口の中にイズミの愛液の酸っぱい味が、じわっと広がっていった
死んじゃうっ、死んじゃうっ、いやぁぁっ!!!!
イズミは全身をけいれんさせながら絶叫して、派手にイッた
真樹ちゃんっ、真樹ちゃんああああーっ!!!
真樹の名前を叫びながら
そこは真樹ちゃんじゃなくて、真樹様でしょ
オレたちを眺めていたまり子がそう言う
ごめんなさいちゃんとシツケしておきます
真樹がまり子に謝った
いいのよとっても可愛いし、面白い子ね公、わたくしもペットが欲しくなっちやったわ
そうなると思っていた
良い子を探してこいよ
公のそういう物分かりのいいところ、大好きよ良い子を見つけて来るわイズミさんぐらい、公に楽しんでもらえるような子を
まり子の発言にオレは驚く オレは楽しんでいるのか
イズミがとってもエッチな子だっていうのは判っていたから公くんも気に入ってくれると思っていたわ
茉莉花は、自分と真樹のために五十嵐イズミをペットにすることにしただけでなく セックスの相手として、オレが気に入るということまで考えて連れてきたのか
思いっきりイズミを犯してあげてね!
五十嵐イズミはエクスタシーの余韻でグッタリしていた 処女を奪うタイミングは今だ
いよいよねいよいよなのね
真樹は、興味津々にオレとイズミを見ている
セックスいる前にキスしてあげたらまだ、イズミさんに一度もキスしてないでしょ
オレは起き上がって、イズミの唇にキスしようとする
キスはいや
落ち着いた低い声でイズミは言った
初めてのキスは真樹様にあげたいの
一人エッチばかりしている子だから回復が早いようだ
真樹様だって、さっきファーストキスは茉莉花様としてたわ
そうださっき、真樹の処女喪失の時 ファーストキスだけは、オレでなく茉莉花としていた だけど、真樹は
ダメよイズミはファーストキスも全て公くんに捧げなさい
冷たくペットにそう告げる 涙目で真樹を見上げるイズミ
もちろんシツケよイズミは、わたしと茉莉花のペットだもの
そうねわたしたちと同じにしてはいけないわね
茉莉花も言う
ペットなんですからいい子にしていたらご褒美をあげるけれど
何かする前から、ご褒美はあげないわよ
イズミ全て公くんに捧げなさいキスも、セックスも全て捧げ終わったらキスしてあげるわ良い子良い子って、抱きしめてあげる
真樹の言葉に五十嵐イズミは
判りました真樹様
ベッドの上に脱力したまま
あなたの好きなようにして下さい
オレを見上げる
そうじゃないだろ
ペットとして全てを捧げるというのは
イズミ公くんにこう言うのよ
茉莉花がペットに指導する
わたし、五十嵐イズミの処女を奪って下さいわたしの体を犯して楽しんでくださいって
!!
真樹が命じる
ううっわ、わたし、五十嵐イズミの処女を奪って下さいわたしの体をメチャクチャに犯して楽しんでっうううっ
イズミの瞳に涙が溜まる
よくできたわね
真樹がイズミの髪を撫でてやった
ぅぅ真樹さまぁぁ
そのままイズミは、真樹に縋り付こうとするが
はい、どうぞ公くん
真樹は、イズミの肉体をオレに委ねた
じゃあキスするぞ
オレはイズミの唇にキスする イズミは、唇を固くしてオレとのキスに耐えている
こんなの嫌ぁぁ、やっぱり嫌ぁぁ!
その瞬間! オレは、五十嵐イズミの太ももをガッと掴んで 自分の勃起したペニスをイズミの割れ目に押し付けるッッ!!!
いやぁやめてッ!!!
イズミが暴れだす前に、オレは亀頭をイズミの胎内に押し込んだッ!
痛いぃぃぃぃぃッ!!!
すっかり濡れし切って、一度エクスタシーに達している身体だ オレの強勃起の侵攻に対抗することはできない ぬぷぷぷぷっ! オレのチンコは五十嵐イズミの奥へ奥へと突き進んでいく
ひいぃぃ!
処女膜を押し裂いて根元まで完全に、五十嵐イズミの中に
ぁぁ
男と女の関係で肉体が繋がったオレとイズミの姿を瑠璃子と美智のカメラが記録している
やだこんなの抜いてわたしの中から出て行って
イズミは涙目でオレに懇願するが
いやぁぁ、いやぁぁ、いやぁぁ