オレに突かれるたびに、イズミの小柄な肉体が揺れる たぷんとした胸が、ゆさゆさと揺れた
頑張って、イズミ
真樹がイズミの右手をギュっと握って声を掛ける
今のイズミとっても可愛いわ可愛いわよイズミ
真樹ちゃん
またイズミは真樹様でなく真樹ちゃんと言った
もっともっと、わたしと茉莉花にイズミの可愛いところを見せて
真樹ちゃん大好き
真樹イズミにキスしてやれよ
でも、まだ途中でしょ
途中だけどイズミはご褒美をもらってもいいぐらい頑張ってるだろ
オレはグイグイと腰を使いながら言う
イズミの中凄い良いよあったかくて締め付けてきて
処女なのに良い感じにほぐれている
わたしより良い
真樹は真樹で良かったしイズミはイズミで良い女の体は、みんなそれぞれ違うんだから良いところもそれぞれ違うんだよ
オレに犯されて、汗だくになっているイズミを真樹は見下ろす
自分の時と比較はできないわわたしも、そうだった他の子のセックスは、どうしたって冷静に見れちゃうから
イズミは一人エッチをたくさんしていたから初めてでも、あんまり痛くないみたいね
ぁぁう痛い痛いですぅ
茉莉花の言葉に、イズミはそう反論するが
本当に痛い子は、もっと大変だよ痛すぎて声が出ないか、大騒ぎするかイズミのは痛いの内に入ってないと思うな
腰を動かしながらそう言った オレは、これまでたくさんの女の子の処女を奪ってきたから判る イズミの膣は、大したダメージはない
ああっ、でもわたし今、とってもがんばってます!
オレに犯されながら、そう答えるペットを見て
仕方ないわねじゃあ、キスしてあげる!
真樹がイズミにキスをした
んんッッ!!!!
その途端にイズミの胎内が緩む 愛液が、また多量に零れだした
わたしも舐めてあげるわ!
茉莉花が、イズミの乳首に舌を這わした
むむむむぅぅ!!!
イズミの体に火が付いていく 真樹は唇を離すと感じているイズミの顔を見つめて呟いた
ああっいやぁぁあああーっあああんっ!
イズミは大きな声で、可愛らしく啼いていく
あたしあたし真樹ちゃん真樹様ぁぁ!!
ちゃんと見ているわよイズミ
オレもそろそろ限界だ
イキそうだイズミ
???!!!
公くんがイズミの中に赤ちゃんの素を出してくれるのよ
茉莉花が囁く 膣内射精されることに処女を失ったばかりのイズミは震えあがった
さあ、公くんに中に出してってお願いしなさい
赤ちゃんができちゃってもいいから中に出してって言うのよ
真樹と茉莉花が左右から、イズミに命じた
な、中に出してっ!赤ちゃんできちゃってもいいから中に出してぇぇぇッッ!!!
オレの目を見上げて叫ぶッ! うううううっ!!!
イクっぞッ!!
オレは思いっきりイズミの膣奥に放出した! びゅるるるっびゅるるるっびゅるるるっ!!! オレのペニスがイズミの胎内で脈動する度に濃い白濁液が何度もイズミの子宮口に噴射される!!!
ああっ、熱いのが届いてるぅぅ
初めて感じる膣奥の熱に裸のイズミは体を震わせていた
皆様のメッセージを拝読致しました
ご心配いただきありがとうございます
この5年はホント、家族の介護ですべてが終わったような気がします
今は父が入院していますが、コロナの問題で面会に行かれないので家に一人でいますが
オムツを届けに行った時など、週に1度ぐらいしか顔を見ることができないので
認知症の父がわたしの顔を忘れてしまったのではないかと心配しております
実際父は弟(わたしの叔父)のことは完全に忘れてしまっていました
ホント悲しいですね
写真を撮っておきなさいどうせみんな忘れてしまうのだからと書いたのは写真家のアラーキーさんですが
せっかく写真を撮っておいても写真を撮った時のことをを何も覚えていないのは悲しいです
1441.夜のあとかたづけ
イズミの裸身の上で脱力する さっきから、連続でセックスしているからくたびれた 汗で湿ったイズミのやわらかな胸に、顔を埋める イズミのやんわりと火照った肌が、頬に当たって心地よい
公くんいっぱい出た
茉莉花がオレに囁く
ああ出たよ
オレのチンコは、まだイズミの中に挿入されたままだ 茉莉花が言っていた通り、イズミとのセックスは良かった 体の相性が合うというより、イズミの体がとってもセックスに合っているんだ よく濡れて、締まりも良い小柄だけど、プロボーションが良いから抱き心地が良い 真樹を抱いた時は、壊れやすそうな貴重品を扱うような、繊細なセックスをしなくてはいけないという気持ちになったけれど イズミの方は、どんなに荒々しいセックスをしても受け止めてくれるだろうという確信があった この子は、間違いなくセックスが好きになる だから、思いっきり膣内射精した
イズミ
オレは、まだ固いままのイズミの乳首を吸う
ああっん
全身が敏感になっているイズミは、可愛く啼いた
可愛かったわイズミ
真樹が、イズミの頬にキスをした
真樹様ぁ
イズミの目は涙で潤んでいる
忘れないでねイズミは公くんに犯してもらっている時が、一番可愛いのよだから、またわたしたちにイズミが公くんとセックスしているところを見せてね
ぅぅはい
イズミは、ご主人様を見上げて小さくうなづく
ほら公くんに、ありがとうって言いなさいイズミの処女を破ってくれて、ありがとうございますって
もう一人のイズミのご主人様の茉莉花が命じる
イズミの処女を破ってくれてありがとうございます
イズミは潤んだ目でオレを見上げて言った
これからも公くんの好きな時に好きなだけ犯されるのよいいわね
イズミは完全にペットになっていた ようやくオレは体を起こしてイズミの胎内からペニスを引き抜く 亀頭が抜け落ちる瞬間に、イズミは小さく見悶えた 少し遅れて、イズミの割れ目からオレの精液がトロっと滴り落ちる 白濁液に、処女血が混じっている
はーい、そのまま動かないで下さい
瑠璃子と美智が、イズミの犯された裸身をジットリと撮影していく いつも気が利くルナが、オレに濡れタオルを差し出してくれた
それは、わたしたちでするわわたしたちのペットの血だから
茉莉花がそう言って、濡れタオルを受け取ると処女血と汗と愛液と精液で塗れたオレのペニスを拭いてくれた
わたしのも付いてるのよね
真樹が、そう言う真樹とイズミの処女セックスは連続だったから