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ブランケットの絵がリヴァイだったのでこれだとお父さんが可哀そうなので買うのはやめました

1458.朝の支度・3 そして、オレも

 風呂場の隅でМ字開脚でしゃがんで、おしっこ披露をする、みすず  ようやく股間から放射されていたオシッコが尽きる  ちょろちょろとした流れがぽたぽたに変わり、止んだ

お粗末なものをお見せいたしました

 みすずは、潤んだ瞳でオレを見上げてそう言った  自分の放尿姿を見て、オレが勃起したことが嬉しかったらしい  マナがみすずの股間と、おしっこで濡れた風呂場の床をシャワーの湯で清めていく

それでは、わたくしの番でございますね

 脱衣所から、みすずの放尿を見ていた美智がそう言って、おもむろに制服のスカートを捲り上げパンツを脱ごうとした  みすずと美智の仲だから美智は、最初から自分も放尿披露する気満々で来ている

あたしもオシッコするわ

 美智を制したのはメグだった

ヨシくんが、みすずさんのオシッコ姿を見ておちんちんが大きくなったのが、ちょっと悔しいのよ

それにヨシくんは、今日は1日忙しくて、ずっと外に出てるって聞いてるから

 オレの今日の予定をメグは、寧にでも聞いたのだろう  昨日までは学園祭の準備やら何やらで、ずっと忙しかったし  今日は、学園祭の代休で1日休みなのにオレは、朝から晩までスケジュールが詰まっていた  それもメグを一緒に連れて行くことはできない案件ばかりだ

そうだねじゃあマナもメグお姉ちゃんと一緒にオシッコするよ

 マナがシャワーの湯を止めながら、言った

マナだってマナのオシッコ姿で、お兄ちゃんにオチンチン勃てて欲しいもん

 そう言ってオレの半勃ちになったチンコの先を、濡れた指先で撫でる

仕方ないわねじゃあ、一緒にしましょう

 メグはマナには弱い  母親の違う妹であるマナをメグは大切に思っている  マナも生まれながらの姉である雪乃より、メグとの方が気が合うみたいだ

はい、マナはそっちあたしは、こっちね

 ということでみすずが放尿したばかりの風呂場の隅で  今度はメグとマナが並んでМ字開脚して、しゃがみこむ  姉妹によるダブル放尿披露だ

ヨシくん見て

お兄ちゃんもうすぐ出るからね

 陸上部女子のメグのスレンダーだけど、骨格のしっかりした16歳の裸身  マナはスーパーモデルを目指すための体質改善で、すっかり手足が長くなった服を着ている時は、大人と間違えられることもある

しかし、裸になればまだ14歳の少女だ胸やお尻の肉が足りてない

うんと、ちょっと、待ってメグお姉ちゃんもうちょっとで出るから

早くしてマナあたしは、もう出ちゃいそうよ

 姉妹は放尿のタイミングを合わせようとするが

別に同時にオシッコ始めなくていいから体に悪いだろ出そうなら、すぐに出せばいいし出ないなら無理するなよ

 オレが、慌てて注意する

ごめんなさいじゃあ、あたしするわねんんっ

 メグの股間からシャーっと、熱い奔流が噴き出す

大変お待たせ致しましたマナもオシッコ出るよっ

 マナも割れ目から、水流を作る  クリトとオソソが呆然とした表情で、オレたちの様子を眺めていた  まああの子たちからすれば何をやっているのという感じだろう  女が放尿を男に見せる文化は世界でも、そんなにないだろうし  オレも、毎日、みすずの放尿を見ながら何でこんなことしているんだろうと思うことが、しばしばある  それでもみすずが悦ぶことなんだから、オレはそれを受け入れなくてはいけない

あお兄ちゃん、オチンチン、小さくなった

ちょっと、ヨシくんどういうことなの

 全裸で放尿しながらマナとメグが、怒り出す

いや、あの二人並んで、おしっこしてるのは思ってた以上に、迫力があるから

 うん情景として、何かスゲェ圧迫感があるナイアガラの滝を見ているようだ  メグが、むくれると

あーあお兄ちゃんメグお姉ちゃんが、もうオシッコ見せてくれなくなっちゃうよいいの

 いや、そもそもオレはそんなに女の子のオシッコ姿を見たいのか見たがっているのか

マナはいつでも、見せてあげるけどねっおしっこしているところも他のことも

 クククと笑うマナにメグが

あたしだってこれからだって、いつでも、オシッコしてるところ見せるわよ他のことだって、ヨシくんには何でも見せるわ

 妹が相手でも、すぐに対抗意識を持って熱くなるのはメグの可愛らしいところだ

だから、見てヨシくん

お兄ちゃんマナのことも見て

 オレは二人の放尿姿を、全身全霊を使って鑑賞する  やがてマナの方が、先にオシッコが止まった  メグも少し遅れて、放尿を終える

はい、おしまいっ

ちょっと、待ってろよ

 オレは、シャワーの湯を出して二人の股間と床を洗い流す

臭う臭ったらごめんなさい

 急に素に戻ったのかメグが、そんなことを言い出す

気にしないよオシッコなんだから、オシッコの匂いがするのは当たり前だしメグとマナのオシッコだから、オレは平気だよ

そうそうメグお姉ちゃん、いまさらだよそんなこと言うのは

 マナは、大きく笑った

いよいよわたくしの出番ですね

 すでにパンツを脱いだ美智が靴下も脱いで、素足になって風呂場に入って来た

もちろん超お嬢様校の深い緑色のセーラー服のまま

ま、まさかこの期に及んで、わたくしに放尿するなとおっしゃるのでは

 黙っていれば、日本人形の様に美しい子なのに何でこんなに威圧感があるんだよ

いや、放尿するなとは言ってないそんなことは言ってないが

ありす今、オシッコ出るか

 13歳の裸の少女に言う

えーとはい、多分出ます

それなら悪いけれど、美智と一緒にここでオシッコしてくれ

わたくし一人では物足りないと

違う違う逆だ

 オレは美智をなだめる

お前一人だと迫力があり過ぎそうだから、ありすも足して緩和するんだよそれに

 オレはありすの裸の肩に手を置き

こういう馬鹿なことを一緒にやると仲良くなれるんだよ良い機会だから、美智とありすに仲良くなって欲しい

 美智は15歳名家・香月家の警護役  ありすは13歳没落してしまった名家・水島家の令嬢  かつてはありすも、超お嬢様校の生徒だったけれど  その頃は、学年や立場の違う美智とは特に交流は無かったはずだ  今は、ありすが別の私立中学に移ったからさらに接点はなくなっている  お屋敷の中でも、美智とありすが喋っていることなんてまず無いし

なるほど、そういうことでしたら仕方ありませぬありす妹、こちらに参りなさい