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愛先にご奉仕を

 ミタマが、愛に言う

わたくしは愛のお姉様だから先鋒は譲る

 恥ずかしそうに、愛は答えた  うんドリル槍姉妹に見せるにしても  最初は、穏やかな愛からの方が良いと思う

じゃしよう吉田くん

 愛はオレに寄って来た

なあ、愛

 オレは愛にある提案をする

わ、判ったやってみるわ

 愛はオレの提案を即決で受け入れてくれた

あ、アーニャさん

 愛が、改めてアーニャを見ると

判っているわこの子たちには、わたくしが同時通訳するわ

 アーニャは、ドリル槍姉妹の真ん中に椅子を移動させてニャッと微笑む

さあ、どうぞ始めて

 アーニャの言葉に、愛は

あ、あの愛は吉田くんのことが好きなのだから、これから吉田くんと、赤ちゃんを作るための活動をします

 愛が、ドリィとアナにそう言うとアーニャがそのまま通訳する

これはセックスって言って女の子は、みんなすることなのこれをしないと、赤ちゃんができないのえっとだから、あの好きな人としかしちゃいけないんだけれど

いやそうではない

 ミタマが横から口を挟む

この世に生を受けて、見目麗しく才能溢れる少女は全て、我らが主様に貞操を捧げるべきなのだわたくしたちは、みな、主様のお子を孕むために生まれて来たのだから

 お、おいミタマ

あら、あなた面白い意見を言うわね

 アーニャが笑っている  ドリル槍姉妹は、ポカーンとしている

意見では無いそれが、この世の理真実なのです

 ミタマは、キッパリとそう言い切る

真実かどうかは判らないけれどわたくしも、この人に純潔を捧げることができて良かったと思うわレイプだったけれど、全く後悔が無いのむしろ、この人に出会うことができてラッキーだった思うわ

愛も初めてはレイプだったけれど今は、とっても幸せ

 愛は、ドリィたちに言う

それを判って欲しいのあなたたちも、吉田くんとセックスしたらきっと幸せになれるよ

 愛の言葉をアーニャが翻訳するとドリル槍姉妹はという顔をする  性知識が乏しいから、セックスについてのイメージが湧かないのだろう

よーく、見ててね

 愛はまず、オレにキスする

ひゃう

 ドリィとアナは、それだけで驚きの声を上げる

キスもね色々あるの

 愛は、小鳥のように何度もオレの唇にキスし  舌でオレの唇を舐めオレと舌を絡ませる  その様子をドリィたちに見せつけていく

吉田くん愛のおっぱい、触って

 愛は自分からオレの手を取り自分の胸に押し当てる  オレは、制服の布地の上から、愛の柔らかな乳房をまさぐった

ん気持ちいい吉田くん触るの上手

 潤んだ眼で、オレを見つめまたキスする

お尻も触って

 オレは愛の細い身体を抱きしめスカートの上から、揉み揉みと尻を触る

もっと、強くてもいいよああん愛、濡れてきちゃう

 すっかりエロい表情になった愛をドリル姉妹は、呆然と見上げている

ちょっと、待っておっぱい、出すね

 愛は、そう言うと自分で制服のブラウスの前を開けて  淡い水色のブラジャーを露出させる  愛の細い指がブラのフロントホックを外した  白いおっぱいが、ポロンと弾ける  大きくはないけれど形の良い、16歳のおっぱいだ  オレに胸を差し出す  オレは、まだ固さの残る弾力の強いおっぱいを揉む  ピンクの乳首を指で擦ると固く尖っていく

あんっ感じちゃうよ

 愛は真っ赤な顔で、オレにそう言うと

ペロペロしてもいいんだよ

 オレの舌による愛撫を求める  オレは愛の右の乳首に、チョパッと吸い付くと  舌先で転がすように、舐めしゃぶる

ああんこれ好き気持ちいい

 愛の乳首が、オレの口の中でどんどん尖っていく  オレは、左右の乳首を交互に舐めおっぱいを弄る

すっごく良いのあなたたちも吉田くんに、ペロペロしてもらったらいいのよ気持ち良いからああんっ

 愛の言葉をアーニャがドリィたちに伝える

ああん吉田くん愛も吉田くんのペロペロしたいよぉ吉田くんのをおしゃぶりしたいのっ

 愛がそう言うから、オレは愛の胸から口を外した

愛がしてあげるね

 愛は生おっぱいを露出させたまま、オレの前に跪く  そして、白い指がオレのズボンを脱がしていく

ハウウウウ

ハムハムッ

 ドリル槍姉妹たちは愛が何をしようとしているのか、まったく理解できないらしい

大事なところだから、集中して見学するように言って下さいませ

 ミタマが、アーニャにそう言うとアーニャは、笑顔でドリィたちに伝えた

もう、大きくなっているね

 愛は、オレのパンツの上から勃起したペニスを撫でてくれた  それからむんずっと、オレのパンツを下ろす

ヒィエッ

ギャピッ

 ブンンッと大きく急角度で天を指すオレのペニスを見て  ドリル槍姉妹は、眼を丸くしている

うふふ、可愛い

 愛は、自分の人差し指の先をペロッと舐めると  オレの亀頭の先を唾で濡れた指先で、回すように撫でてくれた  ああその刺激で、オレのチンコはさらに角度が急になっていく

愛のおっぱいともこんにちは

 愛は、オレに舐めしゃぶられて濡れている自分の乳首にオレの亀頭を擦り合わせる

フェラチオするね

 オレを見上げて、ニコッと微笑むと  オレのチンコの先にチュッとキスをする  それから舌を出し亀頭の先をチロチロと舐める

ォォォォ

ムググ

 ドリル槍姉妹は、生まれて初めて見る口唇奉仕を興味深そうに見つめている  愛は、オレの亀頭全体を口に含んだ  ああ、愛の温かい口内にオレのペニスが包まれる

ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ

愛は、すっかりパンを作るが上手くなったけれどフェラチオも、同じくらい上達したよな

 オレは、愛のつるつるの頬を撫でながらそう言う

フェラチオだけじゃないよ

 愛は笑顔でオレに言う

愛セックスも一生懸命、覚えているよ

一生、吉田くんに可愛がってもらうんだもの

 愛はそう言うとスッと立ち上がり

待っててね

 オレの眼の前で、スカートの中に手を入れると  自分でパンティを脱いでいく

愛もう、こんななの

 愛は愛液で、すっかりぐしょ濡れになったパンティをオレに見せる

ほらこっちも

 スカートの裾を引き上げてオレに、すっかり潤った秘部を見せる  愛は濡れ易い体質だから内股まで、愛液が滴っていた

愛のここが吉田くんのオチンチンを欲しい、欲しいって言っているの

 愛は、子宮の上を手で撫でてドリル槍姉妹に、そう告げる