だから、愛を犯して吉田くん
愛はムッツリスケベだから書いてて楽しい
1294.ネガティブ潰し / 午後のセックス3連戦 先鋒・愛(射精編)
オレも愛を味わいたいよ
攻守交代今度は、オレが愛の股間に顔を埋める ドリル槍姉妹たちに、何をしているのかよく見えるように 舌を伸ばして、愛の割れ目を舐め上げる
ああっ気持ちいいぃぃ
愛はオレの頭を掴んで、ビクビクッと身体を震わせる オレは舌先で、ほじくり返すように愛のクリトリスを剥き出す 紅にシコッた肉豆をチロチロと舌で磨いていく
んんっんんんっひぃやぁぁんっ
可愛く喘ぐ愛 オレの口の中に、愛の身体から湧き上がる愛液の酸味が広がっていく
フグフグフグゥ
ハハハラハァァ
ドリィとアナは愛がなぜ、身悶えしているのか判らないようだ
これが女の悦びの登竜門なのだとこの子たちに伝えて下さい
ミタマが、アーニャに言う
ええ、判っているわとっても気持ち良いことをしてもらっているんだって話すわ
アーニャが、ドリル槍姉妹たちの言葉で話す
フミミミミ
ウガウガ
ドリィとアナは、興味深そうに愛の様子を見ている 武闘派のアーニャやミタマと違って、愛には脅威が感じられないから安心して観察できるようだ
ああっ、あんっぁぁふっ
愛の肌が熱を帯びる 膣と子宮に熱い思いが蓄積されていく
ぁぁっもう欲しいよ吉田くんの欲しいのっ
愛は涙目で、オレに挿入を求めた
よしそれじゃあ、あの子たちにオレたちが繋がるところをハッキリ見せたいから
うん最初は愛が上になるね
オレは、この休憩室の簡易ベッドに浅く腰掛ける オレの前に細い身体の愛が立つ 制服のブラウスの前を大きく開き、可愛いおっぱいを露出させている愛 スカートも履いたまんまパンティだけを脱ぎ捨てている そんな半脱ぎ状態の愛が、オレの膝の上に跨がって来て オレの眼のすぐ前で、愛の桜色の乳首が揺れる
見ててねっ
ドリル槍姉妹たちは、愛の背後にいるから
対面座位でオレと結合しようとしている愛は、ドリィたちに小さなお尻を向けていた
愛は、背後のドリィたちに振り向いて
これから、愛と吉田くんセックスするからねっ
そう宣言すると右手でオレのペニスの根元を持ち 16歳の狭い割れ目に、オレの亀頭を擦り付ける
吉田くんの熱いよ
愛が一番感じる場所で、オレのペニスの熱気を感じる
愛だって熱いよ
うん欲しくて、熱くなっているの
くちゅり、くちゅりと愛は何度も、オレの亀頭で自分の割れ目をなぞっていく 愛の胎内から滴る熱い愛液でオレの亀頭はあっという間に、ベトベトになった
愛もう
オレも愛の中に挿入したいという欲求に包まれる
うんほら入っちゃうよ
愛は、左手の指で自分の割れ目を開くと そこにオレのペニスの先端を当てて 細い腰を落とす
ムキギッ
イップゥゥ
小さな愛の女性器にオレの男根がゆっくりとハマっていく様子を、ドリル槍姉妹は目撃していく ああ、愛の肉唇にオレの亀頭全体が、グッチョリと咥え込まれていく
あああっ吉田くーんっ
オレの亀頭が愛の入り口の一番狭いところを一気に潜り込むッッ
ふぁぁぅっっっっ
愛は息を吐きながら 自分の内側に、オレの剛直を受け入れていく
ムムムッ
ハッピッ
後ろから見ているドリィたちには、愛とオレが繋がっていく姿が、丸見えになっている この姉妹にとっては、生まれて初めて見る男と女の交合セックスだ さらに、愛はググッと腰を下へ押し込むッ 愛の膣壁がオレのペニスの形に押し広げられていくッ 肉襞が、敏感な亀頭に絡みつく 愛の膣は熱い湿っている良く締まるッッ
ああーっ、吉田くーん好きぃぃ
愛は太いペニスを受け入れながら、オレの身体にギューッと抱きついて来た オレの顔に、愛の形の良いおっぱいがぷりりっと押し付けられた オレは、愛の乳首をチュパッと吸い付く
あああんーっはぁぁん
愛の身体から力が抜ける ずるるるっと根元までオレの勃起の全て胎内に受け入れた
オオゥッ
マァァァッ
愛の小さな身体が、オレの太いペニスを丸ごと呑み込んでしまったことにドリィとアナは驚嘆している
ふぅ、ふぅ、ふぅ、ああんっ
異物を胎内深く押し入れた愛はオレの膝の上で、荒い息を繰り返している
愛のお腹の中吉田くんでいっぱいだよっ
汗ばんだ顔でオレに微笑む
ああ愛の中、気持ち良いよ
オレも愛を見上げて、そう言う
うんあたしも気持ちいいよ
愛の顔は愛しさと慈しみに溢れていた
とっても、幸せあたし吉田くんに犯されてる時が、一番幸せなの
自分のおでこをオレの額に当てそう言う
今は愛が上になっているじゃないか
これだとオレの方が、愛に犯されているみたいだ
でも愛と吉田くんのセックスはいつも、愛が犯されていることになっているのっ
愛は、そんなことをオレに言う
愛はいつでも、吉田くんにレイプされたい女の子なんだもの
そうだなオレも、いつでも愛を犯したい男の子だ
オレも愛の潤んだ瞳に、そう言った
うんいつでも犯して
愛は、嬉しそうに自分の鼻をオレの鼻にグニグニと擦り付ける
愛は、全部吉田くんのものなのっ
オレの背中をギュッと抱く だから、オレも愛の細い身体を抱きしめてたちは、お互いの身体を抱きしめ合って相手の背中を優しく撫でた 愛の膣が、オレのペニスに馴染むまでしばし待つ
ハウハウ
アナが痛くないのか苦しくないのかって聞いているわよ
アーニャが通訳する
痛くも苦しくも無いわ気持ち良いのただただ幸せなのっ
愛は、ドリル槍姉妹に振り向いてそう言う
とっても楽しいのよっセックスは
そして、ゆっくりと腰を動かし始める ドリィとアナにオレのペニスが、自分の膣に抜き差ししていく様子を見せつける
ああんっ気持ちいいところが、擦られているのっ
愛は、感じるスポットにオレの張り詰めた亀頭をゴシゴシと押し当てる くちゅっ、ぴちゅっ、ちゃぷっ オレと愛の結合点から、いやらしい水音が鳴った 対面座位で繋がっているオレたちは抱き締め合ったまま、唇を重ねた 愛の興奮してすっかり尖った乳首が、オレの肌に擦れる オレも下から腰を突き上げて愛との淫らなダンスを踊る
ああーんっ、いいのぉぉ気持ちいいよぉ
愛は、小振りなおっぱいをぷるぷると揺らしながら、大きな声で喘ぐ