コギッ
ハニャッ
ドリル槍姉妹は、硬直する
はぁぁ、本当に学校の中でセックスしているのね
いけないことをして
びっくりだわ
新人娼婦候補生の住友桃香、白旗せつな、朝比奈希美の3人も来ている
うふふこんにちは、皆さん
元・主人の登場にミタマが慌てる
何で娼婦候補生たちを、オレのパン工房に連れて来たんだ
ということで娼婦候補生たちの再登場となります このままエロシーンを続けるか、イーディとグレース・マリンカさんの試合に繋げるかちょっと思案中です
1297 .ネガティブ潰し / 午後のセックス3連戦 後半戦突入
◇新人娼婦候補生
・住友桃香/17歳 娼婦候補生ショートカットのスポーツ美少女モモカ敬語
・白旗せつな/17歳 娼婦候補生黒髪ロングの和風巨乳美少女ツンデレ
・朝比奈希美/16歳 娼婦候補生茶髪ツインテールのクゥオーター美少女黒森くん
これも研修よ
克子姉が連れて来た、4人の新人娼婦候補生たちを見てオレに言う
この子たちには未来のことについても、考えていてもらいたいから
あたしは結局、5年間娼婦をしていたわしていたっていうよりさせられていたんですけどね
克子姉は、笑顔で娼婦候補生たちに話す
でも、ずっとその後にすることを考えていたわそれは、あたしだけじゃなくってあたしの先輩のお姉様たちも、みんなそうだった明確な将来の夢が無ければ、辛い生活に耐えられないもの
黒い森の娼館で働いていた元・娼婦のほとんどの人たちは引退後に事業を始めて成功している
この前、あなたたちにも会わせたけれどあたしの同期の渚はお花屋さんを経営しているわあの子も、お花屋さんになるための勉強を娼婦だった時から始めていた本当に真剣にねだから、あたしもパン屋さんになるっていう夢を持つことができたの
ああ、渚も娼婦候補生たちの研修で講師をしたのか
ただ、あたしは渚よりも、引退するのが遅かったからていうか、お客様たちに引退を正式にご報告するのは、これからなのよね
駅前ホテルの地下の新しい娼館の開業の日にオープン・パーティと共に克子姉の引退式が行われることになっている そうして克子姉の顧客を、新人の子たちに紹介する
それに、この子たちもあたしと一緒にパン屋さんをやってくれることになったからあたしのパン屋さんの開業は、この子たちが卒業するのと同時にするつもりここは、それまでにパン屋さんの仕事を実習するための施設なのよ
克子姉は、パン工房のことをそう説明する
あたしのお店は、今、建築予定の候補地を絞り込んでいるところ渚のお店も合流するし、他にも同じ場所で商売したいっていう人がいるしかなり規模が大きいものを造るつもりよだから、完成するのに2年ぐらいは掛かるわ
ああ、つまりお店が立つ頃に、黒森くんが卒業するからちょうど良いんですね
茶髪ツインテールのクゥオーター美少女16歳の朝比奈希美が、そう言う
そういうことよあなたたちも、さっきここのパン工房の様子を観てもらったけれどこの子と、そっちの愛ちゃんが2年間掛けてパン作りをマスターするわあたしも、もっと勉強するしパンの専門家が3人居れば、お店の運営はかなり楽になるわ
こ、こんにちは
オレとセックスしたままで制服が半脱ぎ状態だった愛が、おつぱいを手で隠しながら娼婦候補生たちに挨拶する
あの、克子さんあたしとか、あんまり賢くないですし自分で何かビジネスを始めるとか無理ですから、あたしもパン屋さんのお手伝いをさせてもらってもいいですか
そう言ったのはショートカットのスポーツ美少女、17歳の住友桃香だ
モモカさんもうちょっと考えてからにしなさいよっあなたって、少し短絡過ぎだと思うわっ
ツンツンしてそう言うのは黒髪ロングの和風巨乳少女、17歳の白旗せつなだった
克子さんのパン屋さんを手伝うってことはずーっとこの人と一緒に居るってことよあなた、それでもいいのっ
と、白旗さんはオレを指差す
えっとあたしは全然いいですむしろ、黒森公様が近くに居て下さる方が安心かも
モモカは、恥ずかしそうにそう言った
あの黒森公様が、パンを焼いているところ観てましたみんなで
モモカは言う ああ、校長室の地下の部屋でパン工房の中の様子を、モニターしていたんだな
モノを作る仕事をしている男の人ってちょっとカッコ良いなとか、思っちゃいました
モモカはオレにそう言う
今はオチンチン丸出しだから、そんなにカッコ良くないけどねっ
16歳の希美が、ニッと微笑む ああ、アーニャたちセックスしていたからオレは下半身、裸のままだ アーニャと月子は諦めたのか、半裸のまま闖入者たちとオレの会話を聞いている
そうね将来的に、あたしのパン屋さんを手伝ってくれるかどうかは別にして、ここの学校に居る間はこの人たちと、このパン工房を仕事をしてくれてもいいわよここでは、商品の企画から、材料の仕入れ、製品の作製、販売、売り上げ計算や資金繰りのことまでビジネスの基本は全部学べるはずだから
あ、なるほど商売というものを覚えることができるんですね
希美が食い付いてくる
それなら、あたしも黒森くんのお手伝いをしちゃおうかしらっ
な、何よモモカと希美が手伝うんならあたしも手伝わないといけなくなるでしょっ
えー、せつなさんは無理しなくてもいいよっ
希美が、白旗さんをからかう
美里さんは、どうするんです
モモカが、美里に尋ねた
ああ、そうだ、そうだ美里さんも、一緒にお手伝いしましょうよっあたしとモモカさんだけじゃ、寂しいですからっ
希美が、美里にそう言う ああ、この須子との期間でこの4人の娼婦候補生たちは、すっかり仲良くなったんだな 空気が全然違うお互いの距離が近くなった
わたくしはお邪魔するのは、申し訳ありませんから
えー、黒森くんはあたしたちのこと、お邪魔とか思ってないわよっ
そうじゃないわよ希美お邪魔に思っているのは、こっちの人だと思うわ
白旗さんが、愛を見る
この人は黒森さんと、なるべく2人きりになりたいって思っているんじゃないの
あ、そうかごめんなさいっ確かに、あたしたち、お邪魔ですよね
モモカが、慌てて愛にそう言う
あ、あたしは別に
愛は、戸惑いながらそう言った
お邪魔に感じるのは愛よりも、むしろ恵美ではないのか
ミタマがズバリとそう言った
恵美ちゃんは、そんな風に思わないわよ