そうだなスカートを脱ぐか
ブラウスは汚しちゃっても良いです克子さんに言われて予備を持って来ていますし
あの黒森公様の精液で汚しちゃってもいいですし、ビリビリに引き裂いちゃってもいいですよ
モモカはMっ気が強いんだな
そういうセックスがしたいのか
ちょっと意地悪く尋ねてみると
えっと、あのはい、してみたいです
モモカは、恥ずかしそうにオレに言った
黒森公様とエッチして、お腹の底にいっぱい射精されてそれで、黒森公様の精液が付いたブラウスを着て犯された身体のままで、学校の中を歩いてみたいですあたし
またしてもトラブル
人生トラブルばかりなのか
1298 .ネガティブ潰し / 午後のセックス3連戦 VSモモカ その2
じゃあ、スカートを脱がすぞ
オレは1つ年上のモモカに言う オレの高校の制服だ メグやイーディや寧や可奈センパイでいつも脱がしているから、慣れている ホックとボタンを外して、横のジッパーを下げて
うわっするするって脱がされちゃいました
半脱ぎのブラウスに、露出したおっぱい 下半身はパンティと靴下 モモカは、ずっとスポーツをやってきてスレンダーで綺麗なボディラインをしているから とってもセクシーだ
モモカベッドに寝て
モモカは、ベッドに横たわると恥ずかしそうに
あの優しくして下さいねまだ、あたし2回目ですから
研修で色々と教わったんですけれど実践はしてないですから
オレとしかセックスしていないんだから当然だ
なら、モモカも習ったことを色々と試してみろよ
それは、もちろんきゃっ
オレはモモカの股間に指を入れる 確かに湿ってる 人差し指と中指で、クニクニと押すとクチュッと水音が鳴った
あんっやっぱり、上手いですねぇ
あの、あれから希美ちゃんと触りっことかもしてみたんですけれどあたしたちだと、こんなに上手くはできなくて
あなたたち、そんなことをしていたの
横で見ている白旗さんが、モモカに言う
えー、だってほら自分で触るよりも、人に触ってもらった方が気持ち良いって知っちゃったじゃないですか黒森公様にヴァージンを獲られちゃった時に
モモカは、恥ずかしそうに答える
でもあんあたし、レズっ子じゃないみたいです今の方が黒森公様の手の方が、ずっと気持ち良いですぅああんっいやあん
モモカの太ももが、キュゥッとオレの手を締め付ける オレは、モモカの唇にキスしてから 股間を愛撫したまま、口でモモカの乳首を舐めしゃぶる
ああっ、良いですっやっぱり、気持ち良いぃスゴイですああんっ
モモカの肌にうっすらと汗が浮いてくる 白い肌が上気して、赤く染まってきた 性的な興奮が、高まっている モモカのブラと同じ水色のパンティが愛液を吸って、どんどん重くなっていく
モモカ、これも脱がすぞ
は、はいっよろしくお願いしますっ
体育会育ちらしく、大きな声で叫ぶ オレは、モモカのパンティをお尻の方からズルリッと向いた そのまま細くて長い足の間をするするっと脱がしていく
ホント脱がすの上手いよね
希美が、思わずそう言う この半年、毎日やっていることだから ていうか、オレは脱がせるのと同じくらい、着せるのも上手くなっているんだが ホント、毎日女たちを着せたり、脱がしたりしている
ほら、モモカ足を広げて
パンティは、片足の足首に残しておく 仰向けでベッドの上に横たわるモモカは大きく開脚した
隠すなよ
あ、そうですね済みません
モモカは、つい股間を手で隠してしまっていた
でも、あの濡れ濡れになっているから、見られるのはちょっと恥ずかしくて
オレは見たいんだよ
あじゃあ、しょうがないですね
モモカは手をどける まだ1度しか男を受け入れたことのない割れ目はスーッとナイフで筋を入れたように美しかった
広げるぞ
オレが両手で割れ目を開くとトロロロっと内側から、熱い汁が滴る 鮮やかなピンク色の内側は、愛液でテラテラと輝いていた
うっわぁぁ恥ずかしいすっごく、恥ずかしいです
羞じらうモモカの表情が可愛い
あのやっぱり、ここも舐められちゃうんですかあたし
モモカは、真っ赤な顔でオレを見上げて問う
舐めて欲しいのか
いえ、あの希美ちゃんとは、触りっこと見せ合いっこはしたんですけれど舐め合うのは、ちょっとハードルが高くて
おっぱいは舐めたんですけれどそこはちょっとね
女の子同士でクンニは、できなかったか
じゃあ、オレが舐めてやるよ
オレはスポーツ美少女の割れ目に顔を寄せ舌でペロッと
ああんっいやんっ
ビクビクビクッと身体を震わせるモモカ オレの口の中に女の子の酸味が広がる
モモカのここ美味しいよ
ああん、そんなこと言わないで下さいうはっ恥ずかしいからぁぁ
モモカは乱れていく 17歳の健康的な肉体モモカのアソコは、エッチな匂いを発していた
きゃううっ、えふぅぅああんっ、ああんあんっ
可愛く啼くモモカ
オレは、クリトリスを剥き出す
ああ、小さな豆が真っ赤になって輝いている オレは舌先でチロチロと舐める
きゃんっぁぁそこはいやぁぁん
モモカはオレの頭を掴んで身体を捩って、オレの舌から逃れようとするが オレは許さない断固として、責め続ける
ぁぁっ、ぁぁ、きゃぁぁ死んじゃうぅぅ、死んじゃうからぁぁ
こんなことで死ぬ人はいないわよ
でも、エッチの時にイクって言う意味が判ったわイクは逝くなのよ、きっと
希美が、そんなことを言い出す
やめて、やめてもぅ、イッちゃうイッちゃうからぁぁ
モモカは、激しく喘ぐ うん1回イカしてしまおう その方が、セックスがスムーズになるし モモカの後に控えている白旗さんと希美の性的興奮も高まるだろう オレは舌を小刻みに震わせてクリトリスへの攻撃を加速させる
ああっ、はぁぁっぅっぅっぅっダメェェもう、ダメぇぇ
イイクイクイクイッモモカ、イッちゃうッっっっ
プシュッと潮を噴いた オレの顔に熱い飛沫を浴びせる
ひゃううううっっきゃぅぅんっ
女の子のエクスタシーは、男よりもずっと長いから モモカの絶頂が続いている間は舌での愛撫を続ける ホントは顔についたものを早く拭いたいんだけれど仕方ない
はっ、はっ、はーっあぐぅぅ
モモカの太ももが、グツグッグーッとオレの顔を挟み付ける 女の子のつるつるの肌が、オレの頬に押し付けられる そして、モモカは脱力する オレはモモカの割れ目から顔を上げてえっと、タオルはそこの棚の中だな タオルを取り出して、顔を拭く