ぁぁすっごぃ気持ち良かったですぅぅ
意識が、エクスタシーから回復したか オレは、脱力しているモモカの足を大きく開かせて 挿入の準備をする
しちゃうんですよね
身体に力が入らないまま、モモカはオレに尋ねた
決まってるでしょモモカさんだけ気持ち良くなるんじゃ、黒森くんに悪いわよ
希美が微笑む
そ、そうですよねあ、あたし、2回目ですからもう痛くないと思うんで、思い切りズボッとやっちゃって下さい
モモカはオレを見上げて言う
ああ、そうよね克子さんが言ってたわ2回目から、もう気持ち良くなっちゃう女の子もいるって
そうそう人によっては、初めての時から感じちゃう子も居るって言ってたわねあたしたちは違ったけれど
白旗さんも、そんなことを言う
よし、じゃあいくぞ
オレは勃起の先端をモモカの割れ目に押し付ける モモカが、ゴクッと唾を呑んで腹を括る ズブブッ 異物の侵入に、モモカが顔をしかめる
いっ、痛いですやっぱり、痛いです
あららモモカさんは、2回目から感じちゃう体質じゃなかったみたいね
白旗さんがそう言うが
いや、そんなことは無い
オレはペニスからの感覚を確かめる うんやっぱり、緊張し過ぎていて、身体が強張っているんだ 口では2回目だから大丈夫って言っていたけれどモモカは怖がっているんだな だいたい、本当に処女膜の残りが裂けたりして、傷付いたのならもっと痛がっているはずだ
まだ、モモカの膣がセックスに馴染んでないだけだこの感じならすぐに慣れるよ
オレは亀頭だけをモモカの中に入れた状態で、少し待つ チンコの先っぽだけに、モモカの熱い体温を感じる
ゆっくり深呼吸して
オレに合わせてすぅぅ、はぁぁ
オレたちは、何度か深呼吸を繰り返す うん、モモカの肉体がほぐれてくる 膣口の緊張も、少しずつ取れていく
モモカの身体は、オレのチンコを受け入れるようにできている女の子なんだからな
モモカは、オレを見つめている
だから意識をチェンジしてくれセックスっていうのは、特別なことじゃないオレたちが繋がるのは当たり前のことなんだ
あたしの中に黒森公様が入って来るのは当たり前のことなんですよね
はぁぁそうなんですね
モモカの身体からスーッと力が抜ける
来て下さいもっとモモカの近くに
オレのペニスがズルルルッと、モモカの胎内にめり込んで行く
ああっ、入って来るぅっでも、当たり前当たり前のことなんです
モモカの胎内が、オレのペニスの形に押し広げられていった にゅぷぷぷぷっ ああ温かいそして、グッショリと湿っている
はぁぁ、黒森公様ぁぁ
そして、オレのペニスが根元まで、モモカの中に入り込んだ
ああっ、すごいあたしの中で、黒森公様のオチンチンがビクンビクンしている
モモカが感激している
ああ、あたしエッチしちゃってますでも、これは当たり前当たり前のことなんですっ
オレは繋がったまま、モモカにキスする モモカの口に舌を入れると、モモカも舌を絡めてくれた そうしてじっくりと、オレのペニスを馴染ませると
動くぞ、モモカ
くぅうっ
モモカは、最初は苦しそうだったが
あっはぁぁっああんあふぅ
段々、声が可愛い喘ぎに変わっていく
うっ、あんっ
大きく反応した
ここが感じるのか
オレは張り詰めた亀頭で、モモカの感じるポイントをグシグシと擦り上げるッ
きゃああんっそこ感じ過ぎちゃいますっああんっ
セックスに、感じ過ぎるということはない
それならここも感じるだろ
オレは別のポイントもツンツンと突く
ひゃううっあんっ、何で判るのっ
それは毎日、何人もの子の相手をしているから 女の子の身体の色んなパターンは判ってきている
ああっ、ああーっ、ああんっ
モモカは、オレの背中に手を廻してオレにしがみついてくる
ひぃやぁぁんあんっ、ああん、あああんっ
子猫のように甘く喘ぐ
可愛いぞモモカ
いやぁぁん、そかなこと言わないで言わないで下さいああんっ
オレの突き込みに、モモカのおっぱいが可愛くぷるるんと揺れていく
ああんっ、恥ずかしい恥ずかしいですからぁいやぁぁん
モモカさん、とっても可愛い
しかもエッチね
希美と白旗さんが、オレたちのセックスを見て呟いた
いやぁぁん恥ずかしい恥ずかしいですぅぅああっあああーっ
思った通りだ 挿入される時の緊張さえ取れてしまえばモモカの肉体の中の火は、大きく燃え上がる
ぁぁ、あたしあたしぃぃぁぁんっ
切ない瞳で、オレを見上げてモモカは
ぁぁんっ、あたしまたまた変になっちゃいそうですあたし、あたし
一緒にイクぞいいなモモカの中に出すからな
オレの中でも射精欲が湧き上がって来ていた
は、はい出してぇぇモモカの中で気持ち良くなっちゃって下さい
この間もみたいに熱いの下さい
処女喪失の時の膣内射精がモモカの記憶に深く刻み付けられている
忘れられなくなっている
荒々しくモモカの胎内をガシガシと責めるッッ
あああっ、ああああ、あっあっあっあっあっあっあっあっあああーんっ
玉の汗を滴らせながら、モモカの裸身がオレの突き込みに揺さぶられている 可愛いおっぱいが、円を描くように激しく揺れた
あああー、あああーっ黒森公様ぁぁあたし、あたし、あたしひぃああああーっ
モモカも一気にエクスタシーのカタパルトに乗る
モモカ、またイッちゃいますイキます、イキます、イキますぁぁっ、イクイクイクイクぅぅ
ビュクビュクッと身体を痙攣させるモモカ モモカの膣もビュクビュクッと収縮を繰り返す
出すぞッモモカぁぁっ
思いっきり、グイイッとモモカの中に突き込んで モモカの子宮口に、亀頭の 先を擦り付けて
あああっ、いやぁぁんんっっ
ドクドクドクドクゥゥ 白濁液をモモカの中に放流するッ
ぁぁ、あああっ、ぁぁッッ
モモカは、オレを見つめている自分の中に射精する男を見ている
ぁぁんんんッッッ
モモカの子宮にオレの熱い液が溢れていく
うううっ、モモカぁぁッ
オレはモモカの細い身体を抱きしめて、長い長い射精を続けた