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ぁぁ、ぁぁ、ぁぁ

モモカは、エクスタシーの大きな波に溺れながら

オレの精を受けとめていく

ううっ、ううっ、ううっ

 モモカの子宮が蠢く  オレの精をゴクゴクと呑んでいく

ぁぁん、あああーっ

 17歳の少女は1人の女に羽化していく

人生の転機の度に、夢で見る景色が変わって行く気がします

ということは、私は今、また瀬戸際に来ているのかもしれません

1299 .ネガティブ潰し / 午後のセックス3連戦 VSせつな その1

あっぁぁあぅぅ

 子宮にオレの精を受けながら  モモカは長いエクスタシーの波に包まれている  時々、ビクッ、ビクゥッと身体を痙攣させまだ膣の中にあるオレのペニスを絞り上げる  オレのチンコの中に残っていた精液の残滓までも、自分の膣に注ぎ込ませるために

そうだ御名穂さんから、写真を撮ってくるように言われていたんだった

 希美がそう言って小さなデジカメを取り出す  繋がったままのオレとモモカをパシャパシャと撮す  モモカの蕩けきった表情まで

モモカ、大丈夫か

 モモカはようやく、意識を回復した

抜くぞ、モモカ

 オレは、モモカからペニスを引き抜こうとすると

あ、いやぁぁ

 モモカは嫌がる

もっと繋がっていたいのぉ

 オレは改めて、モモカを抱き締めキスする  それから、おっぱいを揉み乳首も舐めた  新しい刺激に震えるモモカ

また、すればいいんだから次の子が待っている

 モモカの耳に優しく囁く

だって、次なんていつになるか判らないから

 寂しそうに、そう言うモモカ

モモカだって、ここの学校の生徒になったんだろオレはずっと、ここに居るから

いつでも来ていいの

当たり前だろしたくなったら来いよセックスしようぜ

 モモカは、オレを見つめそして、ハッとなる

あ、あたしあ、ごめんなさい

 セックスの余韻で蕩けていて自分の作ったキャラクターを忘れてしまっていたことに気付く  モモカは本当は、オレよりも1つ年上のお姉さんでとっても甘えん坊なんだ

モモカ可愛いよ

 オレが改めてキスをすると、モモカはオレの舌を求めた

じゃ離れるからな

 ずるるっとモモカの胎内から、ペニスを引き抜く  愛液にまみれた亀頭がヌポッと抜けると、オレの白濁液がトロリと滴る  その様子も、希美がカメラで撮影していく

はい、交代次はあたしね

 白旗せつなさんが、そう言った

でも、あのそれ、スゴいわね

 オレの愛液と精液でドロドロになったペニスを見て言う

白旗さん、研修で習った通りにフェラチオしたらどうですか

 希美が、今度は白旗さんに声を掛ける

だって、白旗さんの順番でしょ

 白旗さんには、抵抗があるみたいだった

じゃ、あたしがもらっちゃいまーす

 希美がそう言うと、オレのペニスに手を伸ばす

ちょっと、希美さん平気なの

何で黒森くんとモモカさんのでしょ平気に決まってるじゃないですか

 オレの亀頭を人差し指で撫でて希美は言う

可愛いわこれ

 そして、赤い舌でペロペロと舐めていく

ちょっと苦いこれが精液の味なのよね

あ、あたしもしますあたしのですから

 モモカも半裸のまま、ベッドから身体を起こす

うん、モモカさん一緒にしよっ

2人でするフェラチオも、研修で教えていただきましたから

 希美とモモカは仲良く手を繋いで左右から、オレのペニスに舌を這わす

習ったことは、全部、黒森くんにしてあげるわそれからじゃないと絶対にお客様にはしないことにするわ

何もかもあたしたちの初めてになって下さいね

 希美とモモカは言う

あたしたちは娼婦になるけれど

それぐらいの我が儘は、いいですよね

ああ、したいことは何でもしてやるから

 2人に約束した

うふふ、黒森くん大好きっ

黒森公様のオチンチンとっても美味しいですわ

 希美とモモカは嬉しそうに、フェラチオを続ける

ちょっと2人とも次はあたしの番のはずよ

判っていますわ

そうよすぐにできるように、綺麗にしてあげているだけじやないの

 モモカと希美はニコッと微笑む

ほーら、あたしたちのお口ですっかり綺麗になったわ

それにこんなに元気です

 オレのペニスは、勃起力が衰えていない

はい、せつなさんせつなさんの次はあたしなんだからちゃんとビンビンに固くしてから交代してね

わ、判っているわよ

 希美とモモカがベッド脇の椅子に移動し、白旗さんがオレの方へ来る

白旗さんは、どんな風にセックスしたいんだ

 オレは、白旗さんを抱き寄せて後ろから、耳に囁く  白旗さんは、オレに抱き締められることを嫌がらない

て、いうかあたしたちは、研修の一環であなたとセックスしているんだから

だからどうしたいんだ

どうってていうか、モモカさんあなた、研修の成果を見せるって言ってたのに、実際は黒森様にしてもらいっぱなしだったじゃない

 白旗さんは、モモカに突っ込む

あそうでしたねごめんなさい

 恥ずかしそうに謝るモモカ

いや、モモカはあれで良いんだよ

すっげぇ可愛かったモモカの魅力がとっても出ていたよとっても良いセックスだった

 従順さと羞じらいがモモカの魅力だ  も、モモカは頬を赤らめる

良かったねモモカさん黒森くん、満足してくれたって

 希美が、自分のことの様に喜ぶ  ホント仲良くなったんだな、この子たち

あ、あたしはどうしたら満足してくれるのよっ

 オレの腕の中で、白旗さんが言う

それはせつなさんが考えることでしょ

あたしたち娼婦なんだから

 小声で言う

あたしみたいな生意気な女はメチャクチャにしてやりたいって思っているんでしょ

 ああメチャクチャにされたいんだな  オレは、白旗さんの制服のブラウスを掴むと  力任せに、グイッと胸元を引っ張る  ブチブチブチッとボタンが飛ぶっ  白いブラに包まれた白旗さんの大きな胸が露わになる

お望み通りに、レイプしてやるよ

 オレは、そのまま白旗さんの身体をベッドに押し倒す

きゃあっんぐっ

 驚く白旗さんの口をキスで塞ぐ  同時に、白旗さんのスカートの中に手を差し込む

やっぱり濡れてるじゃないか

 しっとりと湿ったパンティの上から、割れ目を愛撫しながら囁く  羞じらう、白旗さん

犯されたいんだろオレに

そ、そうよ犯されたいのよっレイプしてよっメチャクチャにしてっ

 ヤケになって叫ぶ、白旗さん  オレは、白旗さんの胸を荒々しく揉んでブラをズリ上げる  うん、ホントにデカイな