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お、大きいだけの形の悪い胸なんでしょ

 あ、まだ気にしているんだ  オレが初体験の時に言ったことを

ああ、だから形が良くなるように揉んで、舐めて、しゃぶってやるから

 オレは、白旗さんの巨乳を片手で揉みながら乳首に吸い付く

ああっ、乱暴にしないで

何言ってるのよ、せつなさん黒森くん、丁寧にしてくれているわよ

違うわ、希美さんせつなさんは、もっと乱暴にしてって言っているのよ

 モモカが、訂正する

あ、そうかじゃあ、黒森くんやっちゃってあげて

 オレは、ぐいいっと白旗さんの胸を強く握る  乳首も、チュバチュバと下品に音を立てて、強く舐めしゃぶる

ああっ、あたしホントに犯されてる

 オレを見つめる白旗さんの眼がとろんと潤んでいく

何よ、せつなさんだって結局、黒森くんにしてもらっているだけじゃない

しょうがないわせつなさん、そういう人なんだから

そうねせつなさんて、ムッツリ・スケベだものね

 希美の言葉に、白旗さんは

あ、あたしはそんな

だってせつなさんだって、してるんでしょ黒森くんに犯されることを想像して、夜、1人エッチしてたはずだわ

 ああしてたんだ

だからか感度が良くなっているよ

 オレは、白旗さんの股間を触りながら言う

は、恥ずかしいわ

 顔を真っ赤にして、白旗さんがオレに言う

それでいいんだ恥ずかしいことをしているんだからもっと、もっと恥ずかしくなるぞ

 制服のスカートを完全に捲り上げてパンティを丸見えにする

うわっ、染みがスゴいわよせつなさん

せつなさんも、愛液が豊富なタイプなんですね

 希美とモモカが、明るくそう言う

いや、見ないで見ないでよ

ほら、脱がすぞ

 オレは、白旗さんのパンティをつるんと剥き下ろしていく

ぁぁ恥ずかしい

 白旗さんは手で顔を隠して羞じらうがとろとろに蕩けた女陰は、丸見えとなる  オレは指で白旗さんの割れ目を開いて、内部の蕩け具合を確かめる  ピンク色の潤った内側

ああ、見て欲しいのねどれどれ

 希美たちまで、覗き込む

ほら、ここにあった処女膜が綺麗になくなっているだろ

 オレは膣口を指して、言う

黒森くんが上手に破ってくれたからでしょ

あたしのは、どうなっているのかしら

 モモカが、自分の割れ目を開いてみようとするが  中かまた、オレの精液が垂れてくる

今は、ちょっと判らないわ

後で、見せ合いっこしましょうよ

それもいいけれどモモカは、黒森公様に見て欲しいです

ああ、後でシャワーで洗い流してから見せてくれよ

 オレは、モモカにそう答える

ちょっと、あたしの大事なところを広げたままにしないでよっ

 白旗さんが、そう抗議をする

そうだなそろそろ、この穴にブチ込みたいな

 オレは白旗さんに囁く

白旗さんは自分でする時は、どんな想像をしているんだ

 追い詰めるように尋ねていく

ああ、するよね想像っていうか、妄想

 ニコッと希美が微笑んだ

言ってみろよ妄想通りに犯してやるから

 オレの言葉に白旗さんは

あ、あのい、犬みたいに後ろから、四つん這いであっ、言っちゃった

判ったほら、犬になれ

 オレは、白旗さんに言う

そ、その前にき、キスしてよ

い、犬になりますあ、あたし

 半裸の白旗さんが身体を起こす

えっと、確か研修では後背位の場合は、肩幅に足を開くのよね

 四つん這いになって足を開く白旗さん

それから頭は下げて、お尻は高くだったかしら

 オレは、スカートをバッと捲り上げて白いお尻を露出させる

研修で習った知識はいいから実践だよ、実践実際にやってみて、白旗さんが気持ちの良いセックスのやり方を見つければいいんだ

 オレは丸くいお尻を撫で廻しながら言う

う、うんそうねそうですねいやんっ

 割れ目の周囲を、オレは指でゾワゾワと撫でていく

そ、そんなの研修で習ってない

当たり前だろセックスなんだから

一緒に見つけていこうぜ白旗さんの気持ち良いところを

 オレは内股をムニムニと揉む  トロロッと愛液が内側から染み出して来る

恥ずかしいでも、気持ち良いです

 娼婦になるための研修で覚えた知識を実践で、慣らして行く

白旗さんの身体を探検するからな

 白旗さんは、期待に震えている  寝落ちしとしまったので、慌てて今頃更新  ちょっとここのところ、生活がハード・モードだなぁ  何か、男塾みたいなところに入れられる夢を見た

1300 .ネガティブ潰し / 午後のセックス3連戦 VSせつな その2

うん、乳首もシコッてるな

 オレはベッドの上で四つん這いになっている白旗さんのおっぱいを触る

制服が半脱ぎになっている白旗さん

ブラウスの前のボタンをオレに引き千切られ、生のおっぱいが丸出しになっている

四つん這いだから下向きになっている巨乳を、下から手ですくうようにしてオレは手の平で重量感を楽しむ

そ、そこはくすぐったいわよ

 白旗さんは、身体をよじってオレの手から逃れようとする

ダメだ触らせろよ

もうセクハラよ、エッチ

せつなさん、それは言葉が変だわ

 希美が笑って言う

黒森くんとセックスしている最中なんだからハラスメントはおかしいわよ

そうですねセクシャルは合ってると思いますけれど

 モモカも、そう言う

ま、真面目に受け取らないでよあんっ

 乳首を指でクニクニすると、白旗さんが可愛く喘ぐ

そうだこれからセクハラよりも、もっといやらしいことをするんだからな

 オレは、白旗さんのおっぱいを弄びながら彼女の白い首の下うなじをペロッと舐める

ゾクゾクするだろ性感帯は色んなところにあるんだ

 オレは、白旗さんの首筋を舐めながら耳に囁く

それは研修で習ってたけれどああんっ

習っただけじゃダメだ一つ一つ、実践して身体で感じていかないと

ああっ、ぅぅいやんっ

 白旗さんの体温が上昇していく  はぁはぁと熱い息を吐いていく  割れ目の方はああ、ねっとりとまた愛液が垂れていた  そろそろいいな

入れるよお尻を高くして

 オレは白旗さんの耳たぶを舐めてから、そっと囁く

や、優しくしてねあ、あたし、まだ慣れていないんだから

 オレは四つん這いの白旗さんの後ろに廻り込む  左手で細い腰を掴んで  右手で張り詰めた亀頭を白旗さんの割れ目に

ぅぅ、怖いわ

 オレのペニスの熱を粘膜で感じて白旗さんは身体を震わせる