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 白旗さんは、希美の前に自分の裸の胸を突き出した

しっつれいしまーす

 希美が、白旗さんの巨乳を揉み揉みする

うわっ、フッカフカいいなぁ

大きいだけで良くないわよ肩凝るし

それに胸の大きい女の子って、バカっぽく思われないあたしはモモカさんぐらいの大きさが良かったわ

胸の大きさと知性は関係無いですよ

 モモカは笑顔で、そう答える

そうそう、関係無いよねっ

 希美は、自分の乳首をオレの亀頭に擦り付ける

あたしが舐めるわよ確か、そういう約束だったわ

 白旗さんがそう言ってベッドから下りて、オレのチンコを舐めようとする  そう言えば、白旗さんとセックスする前は希美がフェラチオしてくれたんだっけ

最期が希美だからオレのチンコを白旗さんが大きくして返せみたいな話があったと思う

それなら一緒に舐めましょうよモモカさんは、黒森くんにおっぱいあげてて

 3人の娼婦候補生の美少女たちが、オレの身体に取り付いて来る  オレの勃起ペニスを希美と白旗さんが、左右から舐めて

黒森公様おっぱいの時間ですよー

 オレの顔にモモカの胸を当てて乳首をしゃぶらせてくれる  セックスを通じて、この子たちがどんどん仲良くなっていく姿を見られるのは嬉しい  オレの亀頭を左右から違う感触の舌が刺激してくれる  快感でゾワゾワする  オレはモモカの乳首をチュウチュウと吸った

うふふ、あたしのおっぱいを吸われている黒森公様とっても可愛いです

 モモカが、オレを見つめて言う

大きな赤ちゃんみたいで

あら、赤ちゃんはこんなにオチンチンを大きくしないわよ

ねもういいんじゃないこれだけ固くなったんなら

 白旗さんが、唇でオレのペニスを硬度を確かめて言う

そうねじゃ、しようかしら

 希美が立ち上がる

黒森くんは寝てていいわよあたしが上になるから研修で習ったのよ騎乗位って言うんでしょ実践してみたかったのよ

 希美は、最期の1枚のパンティをするっと脱ぎ捨てる

騎乗位は、女の方が主導的になれるって聞いたから興味があるのよ

うん、じゃあやってみろよ

 希美が興味を持ったのなら  オレはベッドの上にゴロンと横たわる  希美がベッドに上がりオレの身体に跨がって来る  オレは、全裸になった希美を下から見上げて

希美

いや、こうやって見ると綺麗だな、希美は

 可愛い顔に美しいボディライン  まだ16歳なのに

当たり前でしょ見た目が良いからお金持ち相手の高級娼婦に選ばれたのよ

それでお父さんを助けることができるんだから

 この3人の娼婦候補生たちは父親が事業で失敗して作った借金の返済のために、5年間身を売る覚悟をした

見た目だけじゃないよ希美も、白旗さんも、モモカもいい女だよ身体も心も全てが最高だ

そう言ってくれるのは嬉しいけれど身体がいいかどうかは、今からのエッチで評価して

えっとこのまま、黒森くんのオチンチンをあたしの中に入れればいいのよね

 オレのペニスを持って自分の割れ目に当てる

それじゃあ角度が良くないよ

 オレは希美に言う

えどうすればいいのよ

 オレはベッドの上に横たわったまま自分の腰の位置をズリズリと動いて調整する

こんな感じかなチンコはオレが持つから希美は、割れ目を開いて中に入れることだけに集中してくれ

 オレの上で希美が両手で、秘唇を開く  トトトーッと垂れる愛液が、オレの亀頭の上に蜜のように滴る  オレは希美のピンク色の内側に何度も亀頭を擦り付けて、馴染ませて

んっ、んんんっ

 粘膜と粘膜の擦り合いに、希美がビクッと感じている

よーし、そのまま息を吸いながら、ゆっくり腰を落として

 ズニュッ  オレの亀頭が希美の胎内に、メリ込んでいく

息を止めないで息を止めると身体が固くなるからゆっくくり深呼吸だ

 希美は、オレに命じられた通り大きく深呼吸する  うん、希美の身体から緊張感と固さが取れていく

そのまま、さっきの続きを腰を落とすんだ

 ずぶずぶすぶっ  対面座位の形で結合を深めていく、オレたち  それでも希美はオレのチンコが7割挿入されたところで、腰の動きを止める

どうしたんだもっと入るぞ

ウソもう入らないわよ

 希美は、中腰の不安定な体勢のままそう言う

いいからそのままオレに希美の体重を全部かけるんだ腰を落として、オレの上で脱力ししろ完全にオレの上に乗っかってしまうんだ

 オレは、希美の腰を手で掴んで下から思い切り、ズンッと突き上げたっ  体勢を崩した希美は、そのままドスンとオレの上に尻餅をつくっ  オレのペニスが、衝撃で一気に根元まで希美の割れ目の中に埋没する  亀頭の先っぽが、希美のプリリとした子宮口を押し上げるっ

あっ、ぁぁ、ぁぁっ、ぅぅ

 オレの身体の上で、熱い息を漏らす希美  オレたちは、完全に繋がりあっている  オレのチンコに、希美の胎内が慣れるのに少し時間が掛かるだろう  オレは下から手を伸ばして希美の腰や太もも、お尻なんかを優しく撫でていく

ぅぅ、くすぐったいわよ

 希美は、そう言うが

いいから、オレに触られていろ

 強く握ったり、揉んだりはしない  16歳の少女のつるつるした肌の上をスッと優しく撫ででいく

はぁぁ、ぁぁ、ぁぁ

 うん、大分力が抜けてきたな

それで研修では、この後、どうするって習ったんだ

ま、まずは腰を丸く、円を描くように回せって

 希美は答える

じゃあ、やってみろよ

 オレの身体の上で、希美がゆっくりと腰を動かし始める  ああ、希美の細い腰お腹に、グッと力が入る

希美、力入れすぎ最初は身体を揺らすぐらいの気持ちでいいんだ

ほら、オレの手を握って下から支えててやるから

 オレは希美と両手を重ねる  希美は、ギュッとオレの手を握りしめるが

希美は、そんなに力を入れなくて良いオレの方が、ちゃんと捕まえているから

 オレは、クッと希美の手を握る

信じろオレを

 そのまま、オレの両手を支えにして  希美は、ぐぬぬっと腰をくねらせていく  ああ、何をしたいのかは判った  克子姉から、どういう腰の動かし方を習ったのかは

希美メリハリだ動きにメリハリをつけろ

め、めり

ヌルヌルって動かすんじゃなくってククッ、ククッとタッチを付けていくんだ

123、123のリズムで3の時だけ、強く腰をオレに押し付けてみろ

カウントするぞ1、2、31、2、3

 1つヒントを与えれば、希美は理解する  やっぱり頭が良いんだな

ああ、この方があたしも気持ち良いわ