オレはガシガシと、強めに腰を送り込むッ
そ、そうもっと酷くしてもいいからっううん、酷くして
オレは腰を振りながら、希美のおっぱいを鷲掴みにするっ 右の乳首に思いっきり吸い付く
ああんっ、いいっ気持ち良いっ
希美が快感にブルルッと身体を震わせる
ああっ、ああーっ、黒森くぅぅん犯してぇっ、もっとメチャクチャにしてぇぇ
あらあら、希美さんずいぶん、溜め込んでいたのね
白旗さんが、苦笑する
希美さん変な方向にガマンしちゃうタイプですから
でも、これで希美さん、黒森公様とエッチする時だけは、全部解放できるようになると思います
そうね良かったわ
2人の仲間たちが、オレと希美のセックスを優しい微笑みで見守ってくれている
あっ、ああっ、あああ、ああーぅっ
希美は自分が上になって腰を振っていた時よりも、体温を上昇させていた 肌が火照って赤く上気する
16歳の若々しい肌がほんのりと汗をかいていく
ああ、黒森くんあたしあたしねエッチなの本当はエッチな子なのだから
潤んだ瞳で、希美がオレを見上げている
黒森くんに犯されながらオナニーしたい触りたいの
どこを触りたいんだ
オレは、わざと尋ねる
乳首とお豆っ
希美は叫ぶ
触りたいの犯されながら、自分で触りたいのねえ、いいでしょいいって言ってお願い
切ない表情で、オレに懇願する
よしやってみろよ
オレは快諾した 希美は右手をオレと繋がっているポイントのすぐ上に持っていく クリトリスを指で上から、グググッと振動を与えて刺激する 左手は、自分のおっぱいを揉んでいく乳首を捏ねていく
あああー、気持ち良いっ気持ち良いよぉっ、黒森くーんっ
オレに犯されながら、自慰する希美の裸身はもの凄くセクシーだ
あーん、黒森くんに見られてる希美の恥ずかしい姿、黒森くんに見られちゃってるぅぅ
希美の快感の導火線に、ボワッと火が点く
いやぁん、ああっ、はぁぁ、はぁぁ
一気に、身体に灯った炎が燃え広がっていく
ああああっ、黒森くんあたしあたしぃぃぃぃ
イキそうなんだな
オレも合わせるよ
オレは、ペニスの突き込みのストロークを強く速くしていく
くああっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ああああっ
リズミカルに揺れる希美の裸身 希美の膣奥をオレの亀頭の先が突く度に、あんあんっと可愛く啼く
くっ、黒森くぅぅんあっ、あああっ、あああーっ
オレも絶頂を合わせるためにラストスパートに入る ぱんぱんぱんぱんぱぱぱんっ オレの下腹と希美の下腹がぶつかり合って、小気味の良い音を立てる
ひぎぃぃ、ひゃぁぁあああっ、あああーっ、くぁぁ
うん、昇って行ってるな判る判るぞ、希美
あああっ、黒森くぅぅんあっ、あああーっ、ああーっ
自分のクリトリスを刺激する希美の指がクククッと小刻みに早く動く
あああ、イッちゃいそうイッちゃいそうだよ、黒森くぅぅんっ
オレも出そうだ、希美ぃッ
オレたちは、見つめ合ったまま男と女の動物的な行為を続ける 希美の裸身は、全身の汗でキラキラと輝いていた
出してぇ中で中に出してぇッ希美の中で気持ち良くなってぇぇぇぇッッ
ぷるぷる揺れるおっぱいが、汗の滴を周囲に飛ばしている
あああっ、あああーっ、あああああーっ黒森くん、黒森くぅぅんっ
希美が、身体を弓なりにググッと反らす
くああああっイクッイクイクイクイクゥゥッッッイッちゃってるぅぅ
ビクビクビクッと希美の裸身が震えるッ 狭い膣が、キュキュキュキュキュキュウウウッとオレのペニスを締め上げた
オレもイクぞ、希美ぃぃぃッ
ウウウウッ オレはまたビュクビュクと膣内射精をキメるっっ 希美は大きく眼を見開いてオレの白濁液の噴流を膣奥で受けとめていた 2射目、3射目の精を噴き上がる
これで3人とも、子宮に黒森公様の精をいただきました
モモカが、自分の下腹を撫でながらそう言う
そうね仲間なんだから、しょうがないわよね
白旗さんも、自分の下腹部を触ってそう言う
ぁぁ、ぁぁッ
希美は、まだエクスタシーの波の中に居る
ぁぁ、くぅっあふぅ
時々、ビクビクッと身体を痙攣させる その度に、希美の膣がオレのペニスを締め付けてチンコの中に残った精をキュウキュウと絞り出す
ぁぁん死んじゃう気持ち良くて死んじゃうわよ
夢と現実の間で希美は、そんなことを呟いていた
セックス大会はとりあえず、これで終了
昨日、100円ショップに行ったら
小学1年生くらいの男の子を連れていた母親がいたのですが
店内で息子を見失うと
坊や、坊やはどこ
ここだよママ
あら、そこに居たの坊や
自分の息子を坊やと呼ぶ母親がまだ居たんだ
私は巨人の星の原作で見たきりでしたが
というか、自分の息子でない相手を坊やと呼ぶのも
ガンダムのシャアかハモンさん以来かも
1304.ネガティブ潰し / あなた次第よ
ぁぁ、んんっ気持ち良かったよおっ
希美がオレのペニスを受け入れたまま、ギュッと抱きついて来る オレたちはキスをする舌を絡め合った
ああ、ああんっうんっ
希美の身体が、ビクビクッと痙攣している さすがに連続射精で勃起が衰えたオレのチンコは、ヌルリッと希美の膣口から外に押し出される
いやんっ、まだ離れたくないっ
希美がそう言った時には、もうオレのペニスは抜け落ちていた
またすればいいんだから
オレは、希美のおっぱいを撫でながらそう言う
はぁ、はぁ、はぁちょっと暑いな汗だくだよ、オレ
オレは裸のまま、ゴロンとベッドに横たわる 愛にミタマにアーニャにモモカに白旗さんに希美 6人連続は、なかなかハードだ 腰が重い 身体が鉛のように感じられる
でも、さすがよねあたしたち3人とも、キッチリ気持ち良くしてもらっちゃったし
3人とも膣内射精していただきました
白旗さんとモモカが恥ずかしそうに言う みんな、オレに犯されたままの胸と股間を露出させた淫らな姿のままでいる
さてと研修で習った通りにやるなら、この後はお掃除フェラよね
エッチしていただいた順番通りに、あたしからします
いいわよあたしがするわよあたしの中に出したばかりなんだから
3人の娼婦候補生が、そんなことでモメ始める
いや、まってくれまだ終わりじゃないから
え黒森くんまだ、あたしたちとエッチするの
あたしは構わないわけど