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 苦笑しながら話す

ほら、ボクたちオチンチンはついていないからあの、クリトリスって言うんだっけそういうのはあるから、擦れて気持ちが良いのは判るよでも、女の子は射精しないでしょだから、兄さんの射精の時の快感は、何となくしか判らない多分、7割ぐらいしか理解できてないと思う

 男女の肉体の違い  巫女の力で、オレの感覚の全てを読み取ることができても  男にしかついていない器官の感触は女には理解できない

それは判るよオレも女の子のイクっていう感覚は何となくしか判らないから

 女の子のエクスタシーは男とは違う  男のエクスタシーは、射精の放出時に集中しているけれど  女の子がイクのは、もっと長い時間に何度も波が押し寄せているらしい

うん、すっごい気持ち良いよ兄さんにも体験させてあげたいくらいだよ

だけど、無理なんだろオレには

 オレには女の子が身体の中のどういう器官を通してエクスタシーに達するのかさえ理解できない

そうだね肉体の構造が色々と違うと言うのはなかなか困ったことだよね

そうだなでも、だからいいんじゃないか違っているから、オレたちずっと判り合えるようになうって頑張っていけるんだし

 人間はどんなに親しくしていても、他の人間を完全に理解することはできない  判ったような気持ちになることはあってもそれは錯覚だ  だって、人はどんどん変わっていくから  いつも同じままではない水のように流れて行く変化していく

決して何もかも判り合うなんてことは、できないんだろうけれどさそれでも、判り合うための努力は怠っちゃいけないんだもんな

 オレはルナにそう言った

そうだね兄さん

 オレは、もう一度ルナとキスする

ほら、待たせたなアニエスの番だぞ

 アニエスが嬉しそうにオレに擦り寄って来る  今日の初登校でみんなに助けてもらったという気持ちが強いんだろう  だから知らない人たちの中に長時間居たストレスから  早いところ、オレとセックスしたくてたまらないんだろうけれど  自分が一番最後になるようにとガマンしている

アニエスも成長しているんだよな

はいですのパパに揉んでもらっていますからこの半年で、おっぱいがどんどん育っていますの

 いやそういうことじゃないんだけれど

アニエスちゃん、わたしと場所を交代しましょう

 コヨミちゃんが身体を起こして、オレから離れる

ありがとうですの

 オレは右腕でアニエスの身体を抱く

えへへ、パパ

 アニエスは嬉しそうに、オレの顔に頬擦りしてくる  12歳の少女の艶々、プニプニのぽっぺたの感触

こうして、パパにくっついているのがアニエスは大好きですの気持ちが穏やかになります

 アニエスは笑顔でそう言うとオレの唇にチュッとキスをした

うんパパ、いつもありがとうですの大好きですの

 オレは応接室の革のソファーの真ん中に座って

右の腕の中にアニエス

 左の腕の中に、ルナを抱きかかえている  そして、交互に2人の美少女と何度もキスした

公お兄様失礼致しますわ

 オレの膝の間に可憐とコヨミちゃんが、入り込む

それではわたくしたちが、お口でご奉仕させていただきます

パンツを脱がしてさしあげます

 可憐とコヨミちゃんでオレのパンツを脱がしてくれようとする  オレは、アニエスとルナを左右に抱きかかえたまま何とか腰を浮かせて、2人の作業に協力した  可愛い半裸の女の子たちに囲まれてオレのチンコは、8割方勃起していた

わたし知識を実践してみます

 そう言って、コヨミちゃんがオレのチンコを握って、上下にシゴき始める

これでいいんですよね

 克子姉の技術を完璧にコピーしているから力加減が絶妙で気持ちいい

なるほどそういう風に動かすのですね

 可憐が、コヨミちゃんの手コキを興味深そうに見つめている

可憐ちゃんもしてみて下さい

はい、こ、こうですか

 今度は可憐の白い指が、オレのペニスを包み込む  見よう見真似で、スコスコッと上下に擦る

ああ、上手いよ可憐

 手の平の内側にオレの勃起の熱さを感じて、可憐は震えている

可憐ちゃん、そっちをお願いしますわたしは

 コヨミちゃんは、オレの玉袋卯を方をさわさわと撫でてくれた  くすぐったいが、気持ち良い

パパ、こっちも

 見るとアニエスが、自分でブラジャーを外して、可愛いおっぱいをむき出しにしていた

パパはおっぱいが好きですからはい、どうぞですの

 ソファの上で身体を伸ばして自分の胸を、オレの顔の前に差し出す

ああアニエス

 オレは眼の前のアニエスの桜色の乳首に吸い付いた  チロチロと舌先で舐め回すとアニエスの乳首が、オレの口の中で尖っていく

アニエスもパパにペロペロしてもらうの大好きなんですの

 ビクッビクッと身体を震わせるアニエス

兄さん、おっぱいはここにもあるよ

 ルナが背中からオレの耳に囁く

そのまま、オレの左手を取って自分の胸に当てる

 オレはルナのブラジャーを押し上げて生のお肉の質感を手で感じ取る  アニエスのおっぱいを舐めながらルナのおっぱいの弾力を手で味わう  同じ12歳でも大きさ、肌触り、弾力、柔らかさ全て違う  アニエスの方が大きくて、柔らかい胸だけれど  ルナのおっぱいは、しっとりと潤っている質感でちょっと固い

ではおしゃぶりさせていただきます

 上目遣いで、オレにそう言うと可憐が、はむっとオレの亀頭を口に含む  手コキはコヨミちゃんの方が先だったから、フェラチオは可憐が先になったんだろう  ぺちょ、ぺちょ、ぺちょ  可憐が一生懸命に舌を使って、オレの亀頭を舐めていく  まだ、そんなに上手なフェラチオではないけれど  優しさと熱意が感じられる

可憐ちゃん、あの

 コヨミちゃんが、可憐の背中側に廻り込む

お口でご奉仕の時はおっぱいの先が、チラチラ見えた方がいいんだって

 そう言って可憐のブラの背中のホックをパチンと外す  オレのペニスを口に入れたまま、驚く可憐  でも、すぐに意図を理解してブラを脱ぎ捨てて、可愛いおっぱいを露出させる  ああ確かに、フェラしてくれる子の乳首がチラチラ見えるのは良い  興奮する  オレは右手をアニエスの股間に、左手をルナの股下に伸ばす  パンティの布地の上から、グリグリと2人の陰部を刺激する

直に触るよりも、布地越しに圧迫する方が良い時もあるらしい

あああんっ、気持ちいいですの