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 アニエスは、さらに荒々しく腰を振る  オレも下から、ガツンガツンと突き上げた

ああっ、あああっ、あああんっパパぁぁ

 アニエスは、上昇気流に乗った  このままアニエスを絶頂に導こう  オレは、アニエスの様子を見てそう決意する  突然、アニエスは

腰を動かすの止めた

はぁ、はぁ、はぁ、はぁあああううっ

 全身汗まみれで、オレの上で深い息を繰り返す  ビクビクビクッと膣が蠢いて、オレのペニスをキュウキュウと締め付ける  エクスタシーに到着する前に止めてしまうなんて

腰とか痛めたのか大丈夫かアニエス

 オレが尋ねるとアニエスは、ニコッとオレに微笑む

ここから先は他の子と交代しますの

アニエスはもう充分、幸せになりましたのだから

でも、お前まだイッてないだろ

そうですけれどでも、良いんですのこの幸せな気持ちをみんなに分けてあげたいんですの

兄さん女の子は、男の子と違ってエッチしたら必ずイケなくてもいいんだよ

 横からオレたちを見ていたルナが言う

パパとセックスして、イクイクイクーってなるのも素敵ですしその時にお腹の奥でピピュッて温かいのが広がっていくのも大好きですけれど

 アニエスは、部屋の中のルナ、コヨミちゃん、可憐を見る

でも、今日はみんなで幸せになりたいですの

 アニエスは、個人的な快楽よりもみんなとの結び付きを深めたいんだな

パパと一緒にイクイクイクーになるのは次の時にしますの

 オレは、アニエスの意志を尊重することにする

うんしょっああううっ

 アニエスは腰を浮かせてオレのペニスを自分の胎内から引き出す  勃起したままのチンコが、アニエスの膣口からヌポッと零れる

はぁ、はぁ、はぁはい、次の人、どうぞですの

 コヨミちゃんは、まだセックスのできる身体ではない  だからジャン番を待っているのは、ルナと可憐だ

可憐ちゃんお先にどうぞ

 ルナが先にそう言う

いえ、先ほどと逆の順番というお話でしたから次はルナさんの番ですわ

 可憐は、そう言った

それはいいんだよボクが最後の方が色々と良い結果になるから

 ルナは、ニコッと微笑んだ  そうか巫女の力で、みんなに自分のエクスタシーを伝えるつもりなんだな  小6組とのセックスのシメとしては、それが正解だろう  見ているだけのコヨミちゃんも、一緒に参加できるし

よし、可憐来いよ

 オレは、可憐に命じる

は、はい公お兄様

可憐ちゃん、どうぞですの

 汗だくのアニエスと交代して可憐がオレのところにやって来る

あ、あのわたくしは、どういたしましょうか

 可憐はブラは外していたがパンティは、まだ履いたままだ

可憐ここに座ってくれ

 オレは可憐をソファに座らせると、自分は可憐の前に膝立ちになる

可憐、脱がすぞ

 オレはソファに腰掛けれた可憐のパンティに両手を掛け  するるるっと、脱がしていく  無毛でつるつるの恥丘が丸見えになる

可憐、足を開け

 震えながらソファの上で、可憐が開脚していく  可憐は、両手で自分の顔を隠している  オレは可憐の両膝を掴んで、さらにグイッと開脚させた

うん、よく濡れているな

自分で開いて中を見せろ

 可憐が両手で、自分の割れ目を開く  トポポポッと愛液が滴った  酸っぱい匂いがする  うんピンク色の胎内が、よく見える

可憐お前のここは、どんな風になっている

どうして、こんなに濡れているんだ

こ、公お兄様に犯していただきたいからです

 可憐は、オレのセックス奴隷として正しい解答を発する  この子も賢すぎる子だから  こういう答えを、丸ごと覚え込んでしまっている

どうぞ、可憐の身体を思う存分、お楽しみ下さい

可憐が自分の顔を覆っている手を、引き剥がす

可憐も、一緒に楽しむんだ

 可憐にニコッと微笑と、チュッと可憐の唇にキスする

こ、公お兄様

 それから、可憐のまだ固いおっぱいを揉みながら左右の乳首を舐めしゃぶる  可憐の顔が、赤くなる  それから、オレは可憐のおへそまで舌を這わせ  ついに、秘部へ  じゅるじゅると、下品な音を立ててオレは可憐のすっぱい愛液を啜った  舌で割れ目を割って内側を舐めていく

うううっ、あああっ公お兄様

 可憐の手が、オレの髪の毛をギュッと掴む  オレはベロベロベロッと激しく舌を使う・

気持ちいい、気持ち良いですぅぅ

 眼をとろんと蕩けさせて可憐は、ハアハアと大きく息をする  よし良い感じにほぐれてきたぞ

可憐そろそろいくぞ

 オレは顔を上げてソファの上の可憐と正常位で交わることにした

は、はいお待ちしております

 オレは大きく開脚した可憐の間に勃起ペニスを送り込む

顔を隠すなよ可憐とセックスするオレをちゃんと見ていろ

 12歳のお嬢様の大きな黒い瞳がオレを見上げている  可憐の割れ目にオレの張り詰めた亀頭を押し込むッ  震える可憐  胎内に男のペニスを押し込まれ苦悶の表情をオレに見せた

平気です平気ですからもっと

もっと奥まで来て下さい

 オレは、体重をペニスの先端にかけてグイイッと一気に押し入れるッ  オレの亀頭の先っぽが、可憐の子宮口にキスする  コツンと奥をノックしたら彼の膣が、ククッと震えた  可憐は、大きな異物を挿入されて大きな呼吸を繰り返している  馴染むまで、しばらくこのままにしておく方が良さそうだな

ルナ、コヨミちゃん可憐のおっぱいを舐めてあげてくれ

 オレは2人に言う  ルナが可憐の右の乳首に  コヨミちゃんが左の乳首にそれぞれ吸い付いていく

ああっ、きゃうっ

 女性器と左右の乳首3箇所を同時に責められて、可憐は激しく喘ぐ

パパ、アニエスはどうしましょう

 もちろん、アニエスにも参加してもらう

アニエスは指で、可憐のここを触るんだ

 オレは、可憐のクリトリスを指す  この体位だとオレと繋がったまま、可憐のクリトリスを舐めるのはちょっと厳しいだから  アニエスは、自噴の人差し指を舐めてたっぷりと唾液を塗す  可憐のクリトリスの包皮を開いて剥き出す  うん、激しい性的興奮で可憐のクリトリスは、紅玉のように輝いていた  その小さな表面を、アニエスの指が擦っていく

ひゃああああっくふぅ

 激しく悶える可憐

ひゃああ、ああっ、ああーっ

 よし、そろそろいいだろう  オレもゆっくりと腰を動かし始める

あああっ、す、すごいですいやぁぁっ

 4人に同時に刺激されて、可憐の身体はビュクビュクと反応していく  じゅぷっ、じゅっぷ、じゅぷっ  放出される愛液の量も増えて来た溢れている